4日程、遅れて大変、申し訳ない
いよいよこの時がやって来ましたね〜
ブログ内及び公式にトミカ紹介するのもこれで最後となります。(3月末まで)では早速、紹介していきます。
ダイハツ タフト
ダイハツの軽SUV車でキャスト(主にアクティバ)の後継車ですね。パッと見てカクカクとしたデザインでかつてのネイキッドという車を彷彿させる感じです。自分の中では「令和のネイキッド」ってところです。
アクション
サスペンションのみ。この車の特徴といえばガラスルーフの「スカイフィールトップ」で全標準装備です。個人的にはオプション扱いにして欲しかったですね
(今の車でサンルーフ自体、少なくなっているので)
先代のキャストと比較
先代のキャストは丸み帯びて軽SUVっぽさがあまり感じられないのに対し、タフトはいかにも軽SUVっぽさが出ていておそらく開発者はネイキッドは勿論、ハスラーやジムニーを研究して作られているなと感じます。
ちなみに個人的に色は「フォレストカーキメタリック」の方がよかったですが、キャストが「フレッシュグリーンメタリック」のホワイトルーフで同じ緑被りということで灰色寄りの水色の「レイクブルーメタリック」を採用したかと思われます。(予想)
※2021年3月現在、キャストもスタイルのみ継続しています。
評価 ★★★★☆
タフトといえば…
旧タフト
1974年〜1984年にかけて生産されてたジープタイプの車でした。車名が再び「ラガー」という名前となり幕を閉じ、約36年ぶりに「タフト」が軽SUVとして復活することになりました。
続きましては…
日産 アリア
リーフに続く2台目の日産の電気自動車ですね。(e-NV200は国内生産終了したため除く)外観はクーペ風のSUVで車格はエクストレイルとほぼ同じです。4WDの新システム「e-4ORCE」で日産の電気自動車初の四輪駆動車でもあります。通常カラーはカッパー系。
初回カラー
通常カラーのカッパー系と違ってシルバー系も悪くなく、それぞれのかっこよさがあって良いですね。発売予定は今年の真ん中らしく、車両価格が約500万円〜とガソリン、ハイブリッドのSUVより高価な価格となってます。
アクション
サスペンションのみ。パワーユニットの最高出力は2WDは218psで4WDは394ps(トップグレード)発揮します。
同じ日産で同じ電気自動車・リーフとの比較
電気自動車はリーフが1番好きですが、アリアも違ったかっこよさがありますね
(e-NV200は一体、何のために存在したのか…)
5月に発売するNV400 EV救急車も電気自動車ですが、元々、NV400は欧州のみで販売しており、電気自動車仕様はなく2.3L直4ディーゼルターボエンジンのみです。
N I S S A N
ロゴが新しくなった日産を採用してます。
N I S S A N
評価 ★★★★★
日産 ムラーノ
パッケージ
タフトはホイールの色がシルバーのアルミなのでグレードは「G」ですね。(ターボ車だとアルミホイールの色がガンメタ)アリアはまさにトミカ紹介の最後となるふさわしい1台ですね![]()
【報告及び最後】
改めて最後のトミカ紹介となりましたが、正確には3月末までAmebaでトミカ関連の商品紹介するので少なくとも0、多くても2つ紹介出来たらしたいと考えているのでよろしくお願いします。
4月以降は実質、Instagramでトミカリミテッドヴィンテージの紹介に統合される形とし、今年は新潟県に旅行する予定なのでそれを機に絶版トミカ復活します。
なのでリミテッドヴィンテージに関しては50台を目標に9月末までとし、最終的にInstagramで絶版トミカの紹介が後継となります。
後、4月以降は去年よりもかなり投稿する回数が減るので主にトミカ ・ネタ(復活版)とAmebaでしか語れない雑談をメインに投稿する予定です。












