果たして、車は無事に手放せるのか?


さて、エンジンがかからないと義兄(姉夫)

にレスキューを頼んだ父。



後から聞いた話では、



①第一報


エンジンがかからなくて困っている。

これじゃあ買い物に行けない。


②第二報


さっきは慌ててごめんな。今エンジンかかったよ。

心配かけたね。



③第三報


チカチカ点灯がずーっと消えないんだよ。

どうすれば消えるんだ?




👆もうこの時点でお分かりだと思いますが、



バッテリー切れ🪫


ニヤニヤニヤニヤニヤニヤ



義兄が三角のボタンを押すように

伝えたのですが、


それが出来ず


敢え無く、車は沈黙笑い泣き



そして父はずっと懇意にしてるディーラーさん

に修理をお願いしたのです。



長年このディーラーさんとは、

付き合いがあったらしく、


この人が勤務する店舗が変わっても

父は追いかけて、車を購入してたようです。



余程気に入っていたのでしょうねニヤニヤ




そして後日、このディーラーさんが

来てくれるのですが、



やはり電話口で異変を感じていたよう。

(何が言いたいのかイマイチ分からないし、説明しても分かっていない様子だった)



なので、他の方に話をさせて欲しいとなり、


義兄から連絡して

何かあったら自分に連絡するよう

伝えてくれたのです。



そして、修理に出す日。


バッテリー交換?したのか、

一時的にエンジンがかかったのか

分かりませんが、(他にも修理箇所があった?)


このディーラーさんの後を着いて、

修理工場に持って行く事になりました。



そして事件が起こりました。


滝汗滝汗滝汗