「子どもも親もラクになる偏食の教科書」

 

感覚過敏や感覚鈍麻があると偏食になる・・・よね。

食べることは毎日のことだから、偏食に親が真正面から向き合っちゃうとしんどくなっちゃうよね。

 

食材の工夫についても料理上手でないと対応できないのでは?

カリカリなら食べられることも多いだろうけど、揚げ物するって大変。片付けがね。

家庭用フライヤー買ったらよいのではと思うよ。

で、調べてみたらノンフライヤーも手頃な価格で売られていた。

便利だわ、ここまで本で紹介してもらえると良かったかなーと。

 

それにしても、子どもを観察して理由を探る、とか、子どもの主体になりすぎて奴隷化しない、とか、子どもにはしっかり事前予告する、とか基本的なことは共通しているよねと思ったのでした。