こんにちは、義両親が大嫌いな嫁A子です。
いつも私の愚痴を聞いてくださり
ありがとうございます。
これの続きです
、、、それはないでしょう
私「すみません、これから予定があるのですぐには帰れないのですが、、」
義父を刺激しないように、それはそれは丁重に伝えましたが、、
ダメでした
まだ旅行中で理由なくすぐに帰れない事がふざけてるそうです
私「すみません、今すぐに帰るのは難しいです」
ふざけた、ふざけてる、何度も言われましたが私は少しもふざけてません、真面目に対応しています
でも、予想以上に激怒しているし、帰らなければどうなるか考えただけで恐ろしくなり、私にはもう帰るしか選択肢はありませんでした。
私「、、大事な話があるのですね。わかりました、帰ります。でも今まだ東京なのですぐには着きません、昼は過ぎるかもしれません。」
私の返事を待たず最後は一方的に電話を切られました
これ恫喝ですよね

通話時間は10分程度でしたが30分位に感じました。
幼少期から母の顔色を伺っていたためか、私は人には気を遣い、あまり意見できず合わせてしまう方。
それでも50年近く生きていれば暴言を吐かれた事はあります。
でも、ここまで一方的に怒鳴り続けられたのは生まれて初めてです。
怖くてドキドキしていました
やっと解放された後もしばし放心状態
義父の罵声が漏れていたのか、次女にも聞こえていたようで無言でひきつっていました
次女に、
「ごめんね、今日はやっぱり帰らないとダメかな
」
と言うと、今度は素直に頷きました
続きます
お勧めの梨、鳥取の新甘泉
とにかく甘くてジューシー
スーパーでは見かけません

