こんにちは、義両親が大嫌いな嫁A子です。
いつも私の愚痴を聞いてくださり
ありがとうございます。
これの続きです
(2対1で、恐らく私の悪口雑言を実母に浴びせ)
実母が「私の育て方が悪かった」と言って泣いたと得意気に言っていた義両親でしたが、突然またキレ出しました
義母
急にまた声を荒げました。
良い家って言われた事に激怒したようです。
義父
「家だけ見たら良い家って思うよな、まあ、知らねーんだから無理もねーよな」
因みに豪邸でも新築でもなく、
徒歩圏内には民家しかない、不便な土地に昭和に建てられた築数十年の木造一軒家です。
寧ろ近所の家と比較しても小さく古い方。
逆に家だけ見たら良い家とは絶対思わない
つまり、良い家に、、って
状況や話の流れから、母は
娘を気にかけてくれている、良い姑と舅のいる家という
相手(義両親)を立てる意味合いで言ったのだと思うのですが
何故か自分たちの、立派(ではないのに)な住居だけを見て安易に金持ちと言われた
と解釈したようで
義父
「俺らなんか若いうちから苦労してな
だから良い家なんかじゃねーんだ
」
「本当はこんな事言いたくねーけど、我が家には苦労した歴史ってもんがあるんだ
うちに嫁いだからには我が家の歴史を知ってもらわねーと
」
「ほだよ、本当は言いたくねーんだ
」
言ってやりたくて堪らなくて実際止まらないくせに
本当は言いたくないって矛盾![]()
書ききれないので一部省略しますが、私や実母が直接関わっていない自分たちの苦労話などを
二人から一方的に怒鳴り散らされました。
良い家に、、と義両親を立てたはずの母にも
義両親が過剰反応したかもしれない
母が義両親から一方的に、私の悪口雑言浴びせられたであろう状況を知らされただけでもショックだったのに、
更に、義両親を立てたはずが「良い家」に今みたいに過剰反応し、
もしかしたら、実母まで私のように感情的に責められたのかもしれないと思うと
とても苦しくなりました
因みに、義両親の話を聞く限りだと実母の方がもっともっと苦労しています。
話が反れてしまうので、実母の事は後日別に書きたいと思います。
続きます
