こんにちは。都道府県でいうところの府にあたる部分に住むピチピチの高校生です。

今日から毎日(忘れるかも☆)日記を投稿していきますのでよろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その前に!!

 

 

 

 

最初のうちは様子見も兼ねて自分のこれまでの人生を書いていきます。自分語りがしたい!!!

私が生まれたのはちょうど平成の時代。日本を都道府県で分けたところの府にあたる部分でした。

いわゆるベッドタウンというところに住み、「普通の人」として育っていきました(おそらく)

そして三歳になったとき、私の人生に一回目の変化が訪れます。

すごいハイペースですが仕方ありません。なぜならあまり覚えてないから。

幼稚園編

三歳になった私は、隣の市の幼稚園に入りました。それから私の生活は一変しました。朝起きて幼稚園のバスに乗り、バスに揺られ幼稚園に行き、夕方は祖母に引き取られ祖母の家で過ごす。そんな日々を送っていました。

そしてここから私はいわゆる「普通の人」ではなく憐れまれるような「足りない人」になっていったのでした。

ここからは幼稚園でのエピソードをいくつか紹介します。

 

では一つ目。私の幼稚園は遠足でテーマパークに行くことになっていて、自分もそれに参加して楽しんでいました。

自分含む園児の隊列が火山のアトラクションの近くを通った時に事件が起こりました。

 

どかーーーーーん

 

そう、火山のアトラクションが爆発(噴火)したのです。

当時それを本物の火山と思っていた私は、

「こわうぃぃぃぃぃぃぃぃぃくぁwせdrftgyふじこlp!!!!!!!!」

「しょうぼうしゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」

と泣き叫びました。

その後消防士に扮したスタッフが火山に登っているのを見て安心しましたとさ。めでたしめでたし

 

 

もう思い出せないこれ以上書くと長くなるので、幼稚園編はここまでとなります。

これから数日はこれまでの人生を、それから先は日記を書いていくのでどうぞよろしくお願いします。