こんにちは
Tami子です。
新年が明けて、や〜っと通常営業
イチ子の保育園生活も残すところ3ヶ月
いよいよ小学校入学に向けて準備が始まる頃ですね。
そして、子どもが
『自分で』
登下校する生活が始まる…
なんか子育てのひとつの区切りみたいなものを感じます。うるうる🥺
今回は、備忘録として
イチ子が
小学校のお受験
をすることになった経緯や感じたことを書いておこうと思います。
Tami家が住んでいるのは、地方の田舎で、小学校受験して入る小学校は市内に一校しかありません。
その小学校も○○大学附属小学校という国立です。
受験して、その小学校に入ると、中学校まで実質エスカレーターです。
そして
県内のトップ校(高校)に進学する進学率
は、他の公立中学校に比べるとかなり高め。
私は、もともとその
トップ校に絶対進学してほしい
という気持ちが強くあり、そのためには、受験して
附属小・中に通わせることが
最も確率が高い
と判断したので、受験させることにしました。
トップ校に進学させたいという理由は
色々あるんですが
いちばんの理由は
家の立地
家がその高校にとても近いの…
雨とかの日に『高校まで車で送って』
とか絶対言われたくないし
(高校の近くで親の車から降りてくる子がけっこういる!)
かと言って夜遅くに一人で帰ってこさせるのは
心配
色々考えると
近いところが1番
あとは
まぁ
将来のことはよくわからんけど
とりあえず進学校に入れておけば
人生の選択肢が増える
かな?
くらい
そんな決意を胸に
ちょうど2年前
年少さんの年明け頃から
イチ子のお受験へに向けての準備が始まりました。
まさかのつづく!