先日、大切なヒーラー仲間と、3人のキラキラした子どもたちと一緒に、ある岩場に行ってきました。
そこは、なんだか空気が重くて、ちょっぴり息苦しい感じ。
私たちは、焦らず、慌てず、ただただ、その場所に流れる時間をゆっくりと感じていました。
波の音を聴いたり、風の匂いをかいだり、子どもたちの無邪気な笑顔を眺めたり。
特に、純粋な心を持つ子どもたちの力はすごいです。
彼らは、重たいエネルギーを恐れることなく、その場の空気をそのまま受け止めて、優しく溶かしてしまう。
その澄んだ瞳や笑い声、そして、存在そのものが、場の波動を軽やかにして、大地を癒していくのを感じました。
帰り道、ふと空を見上げると、そこには大きな龍のような雲が![]()
まるで、長い間その場所にいた重たいエネルギーが解放されて、軽やかに空へと還っていくみたいで、胸がいっぱいになりました![]()
ヒーラーamana![]()
