そもそも人工股関節置換手術をした病院には、

整形外科より先婦人科に10年以上通っていていました。

婦人科の隣りが整形外科で、そこに「人工関節置換術」のパネルがあったのを見たのが手術のきっかけでした。


婦人科にほその病院の人間ドックで子宮筋腫を指摘されて、治療に通うようになりました。

子宮筋腫と内膜症の治療と生理痛の緩和のために低容量ピルを処方してもらったり、閉経近くなってからは更年期障害のためにホルモン療法して頂いたり、また定期的に子宮頚がんや体がんの検査もしてもらっていました。

約10年のうちに何人か担当の主治医が変わりましたが、どなたからも筋腫が5cmぐらい、卵巣はチョコ嚢腫ありとの事でしたが、ガンの疑いや手術の必要性は言われませんでした。


直近の受診は更年期のほてり対策でホルモン剤を

もらった去年の3月。その時に頚がんの検査もしました。それから7月に経過観察のための受診予約がありましたが、頚がんの結果は問題無しとの郵送連絡があったし、更年期のほてりも気になら無くなったので、多忙も重なり受診しなかったのです。


今から考えると、その時受診しておけば、とか

その間予約入れて診てもらってればとつくづく思います。が、気になる症状も無いし、何か理由つけて受診予約するのも面倒くさいと更に半年ほどほったらかしだったのでした😅