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H整形外科にギックリ腰でかかるまでは、風邪ひとつ引くこともなく、健康保険料払うだけ?の病院とは無縁と言うか、病院嫌いの日常でした。


なので、「変形性股関節症」と言われても

ピンとこず、

「どうしたらいいですか?」

と聞きくと、先生は

「かなり進んでいるので、しっかり治すなら手術かな。股関節専門医のいる病院に紹介状書くよ」

と言って下さいました。


えっ、手術ガーンと言われても、私は名古屋でひとり暮らし。周りに知り合い無し。その上、転勤の多い仕事で半年先の在住はどこか分からない状態。それは困る。


どうしても手術が必要なら、家族のフォローのある実家の大阪がいいかもと思って、

「大阪の病院を紹介して下さい」

とお願いすると、先生は

「名古屋なら直接専門の病院紹介出来るけど、大阪は事情が分からない。レントゲンの資料は渡すから自分で調べて行って下さい。」

とおっしゃり、レントゲンのCD-ROMを貰って帰りました。


大阪の病院って....どこにある???ガーンガーンガーン

母の出番です口笛


母には私がギックリ腰になってから名古屋まで身の回りの世話をしに来てもらっていました。

その時、母は大阪のおばちゃんパワーゲッソリを存分に発揮して、ギックリ腰には鍼が良い。◯◯整骨院がええで〜ニヤリとご近所ルートで情報を仕入れてくれました。


元々、幼少期の脱臼から私の股関節を心配していた母は、H整形外科の先生の言葉に、

「ほら、やっぱりな。股関節専門の先生に診てもらわなあかんやん」とパパっと反応ポーン


すぐにおばちゃんクチコミ?ルートで何件かの病院名を仕入れて来ました。


その中でも、親戚が以前かかっていた大学病院の整形外科から独立開業して、関節治療をメインに診療しているNクリニックに行く事にしたのでしたゲッソリ