いつもご覧頂きましてありがとうございます😊
12/18に来月の左脚人工股関節置換手術のための貯血終わりました。
前回の右脚手術の時の貯血の記憶が曖昧
なので、私の今後に活用?するために、記憶が新鮮なうちに書いておきます。すぐ忘却の彼方へ行っちゃうので
12:30に病院に着いてすぐに採血と検尿検査がありました。
貯血の予約時間は13:30からだったので、受付に行くと、「体温と血圧を測って下さい」と言われました。
前回の右脚手術の時は、体調不良で体温を測った時に38度近くあって貯血アウトになったですが、今回は36.8度でクリア
後は血圧ですが、『血圧の機械』で測って来てとの言われたんだけど、あのマシン、右手を機械に入れて、左手でスタートボタンを押さないとダメなんですよね。最初の採血を右手でしたため、止血用のテープが貼ってあるところを機械が情け容赦無くギュ〜っと絞るから大変でした。
挙句、プリント用紙が切れていたので再度図り直し


今回は、採血、検尿、体温、血圧ともに問題無かったようで、貯血に進めました。ただし、直近の食事が10:30だったので、何か軽く食事した方がいいと言われ、病院のレストランで天ぷらうどんを食べました。
診察室に呼ばれると看護師さんがいて、「横になって下さいね。採血右手にしたなら、左から取るかな」と言って血管を見て頂きました。
しばらくしたら、この病院の整形外科の一番若いH先生が
「よろしくお願いします」と来られました。
「今日は血を抜くから、いつもより太い針を使います。ちょっと痛いかもね」と言われたので、そう言えば前回は2回ほど刺し直しがあって痛かったような記憶が....う〜ん曖昧

すると、H先生は「はい、いち、に、さん」『プス』っと私がえっと思う間もなく、一発で決めてくれたのでした。良かった〜
あとは滞りなくなく400ccの貯血と造血剤の点滴が終わり、鉄剤の処方箋もらって帰りました。
次に病院に行くのは、入院当日なので、これから年末年始の合間にぼちぼち入院グッズの準備はじめます。
でも、何かが必要だったかやっぱり記憶が
曖昧...