動物のキモチ -124ページ目

三度の飯より

選挙好きな動物。


っといっても誰かの応援をするのではない。


誰を選ぶか吟味するが好きなだけ。


勿論遊びではない。


命がけで真剣に吟味する。


広報誌などもじっくり読む。


時間が許す限り必ず演説会も聞く。


機会があれば質問も詰問もする。


当然でR。


己の生活が奴らの甲斐性で左右されるからだ。


そーいえば地元選出の衆院議員に質問状をメールで出した回答がない。


悪いが言葉を発しない議員に次はない。


粛々と落とさせていただく。


ただコレだけは垂れておく。


保守だの革新だのそのようなクソみたいな価値観などクソ食らえだ。


たった4つしかない血液型で人格を決める以上にレベルが低い価値観だ。


勝手に自分らの定規にはめ込んでもらっては迷惑だ。


この動物はこの動物自らの旗振って生きている。


己の価値観で主体的に判断させてもらう。


この動物、動物ながら選挙権を得てから1度も棄権したことはない。


有権者として最低限の責任であり義務だからだ。


残念なことは10日はホリデーワーキング、期日前で済ませるしかない。