私のブログ -25ページ目

最近、考える事

最近、良く考える事がある。

最近はまってる携帯の恋愛ゲームをやり始めてから、主人とではなく別の人と結婚していたらどうなってたんだろうって…

私は主人と結婚する前にグループで付き合ってた人達がいた。
その人達とは埼玉県にある森林公園で知り合った。その中で話しやすくてわりとかっこいいK君に、今思えば一目惚れしたのかな。何度か出掛けたりもしたけど2人では行かなかった。行ってみたかったなぁ。

彼達は私達よりも7才上で知り合った時には、もう二十歳を越えていた。その彼達は私達を子供扱いはしなかったけど、内心は思っていたのかも。

私は知り合うまで男の人と付き合った事がなかったから、どう接したらいいのか分からず、K君がせっかく肩に腕をまわしてくれたのに、みんなの前という事と恥ずかしいのとで腕をはらった事を今でも後悔が残る。

その彼K君はホテルのベルボーイをしてて制服姿が凄くかっこ良かったのを覚えてる。ある時K君がホテルを辞めてカメラの学校に通うと言って、私にも学校に通わないかと言ってきた。私は中卒だから何かバカにされたように思えて、それからはあまり連絡は取らなくなって自然消滅になった。

主人の義父と同じ誕生日の彼を義父の誕生日がくる度に思い出す。この彼と結婚してたらって最近は考える。
多分まだ忘れられない、好きな人なのかも。

GREE~ゲーム

最近はGREEのゲームにはまり中。それがゲームなんだろうけど、物語の様になっていてゲームって感じはしない。

~幕末志士の恋愛事情~
高杉晋作編
このゲーム(物語)はタイムスリップをする話し。
この物語の中の話しは実際と同じ様に流れていて、ただそこに主人公がいるというところがゲームだと思う。
物語の中にはいくつかの選択肢があり選ぶものによっては物語に多少の変化がある。
物語の主人公になったみたいで涙が出る事もあったし、ドキドキした事もあった。
このゲームの中の高杉晋作が、主人公を元の時代に戻そうとその場所に連れて行った時に言った言葉
『たとえ離れたとしてもオレの心はおまえにくれてやる』
『永久におまえと共にあるんだ』『だから不安など思う事はない』
この言葉を読んだ時、胸がキュンとした。
このブログを書いてる今も思い出す。
本物の高杉晋作はこんな事は言わないだろうと思うけど長音記号1
高杉晋作はどういう人だろうと興味が湧いたので本を読んでみようと本屋さんに行ってみたけど、小さい本屋さんで歴史の本は一冊もなかった。携帯で調べた高杉晋作の顔は全然違っていて、なんかちょっとがっかりしちゃった。

ライブ

久々の更新(^^ゞ

2週にわたりつるの剛士LIVE TOUR 「ツるーリング2010」に行って来ました。
娘は私に内緒でチケットの応募をしたらしく、まさか2回分のチケットが取れるとは思ってなかったみたい。私にチケットを取るからと言って取れなかった場合、私ががっかりすると思ってそれで内緒にしてたらしい。思いがけないプレゼントに、早くその日にならないかと、毎日印しを付けたカレンダーを見ていた。なのに2回ともライブ当日は実感が湧かなくて‥

だけどライブが始まったら、気持ちはノリノリで娘と席から立ち上がり手拍子をしていた。2回目のライブは、2階席だったせいか周りは殆ど座って聞いてた。私はゆったりと座って聞けるライブが好き。ゆうちゃんのライブは立ち見だから足が痛くて。でもゆうちゃんが好きだから我慢出来るんだけどね。

来年もライブに行けるといいなぁ。