洗車してから空港にクライアントを迎えに行くつもりだったが、時間的に無理でそのままLAXへ。
途中でクソ野郎にテキストしたが、レス無し。デートだったのかな?

仕方ないね。腹が立つのはクソ野郎はたぶん、新しい人とはちゃんとリレーションシップを持つと思う。
台湾でそうだったみたいに。私はクソ野郎のEXくらい長い付き合いだから、そういう気にはならないんだと思う。なんでだろうね?長く知っている方がああいうクソ野郎には楽なはずなのに。
バカだ!!!

空港へ早く行っていて良かった。飛行機は10分早く着いていた。
迎えたあと、帰りにジャパニーズマーケットに寄らせてもらった。パリのミッシェルのお嬢さんやトニーや大家さんへのお菓子のお土産を買いたかったからだ。
クライアントの彼も編集作業のための夜食のカップヌードルやお菓子が買えて良かったみたいだ。
たいがいの日本人はやっぱりどこに行っても日本食が必要なんだと思う。
私は絶対そうかも、、、
夜、私の大好きなSHOW TIMEのニューシリーズのShameless, House of liesとCalifornicationを見る。
Californicationでハンクがすごくきれいな関係のある女性に、「私たち次のレベルに行かないの?」っていうシーンから始まる。ハンクはトイレで何て言うか考えていて、「僕たちはとてもクロースな友達だよ。
でも、僕はカジュアルな男だから、カジュアルなつきあいでいたい。君はすばらしいから、ウエディングドレスを着る、ハッピーエンディングは絶対有りだけど、僕じゃない。」って。
ウエディングドレスのところ以外はクソ野郎が良くいうことだ。
アメリカ人ってそういうこと言って友達のままセックスする関係って結構あるんだろうなあ。
私はそろそろちゃんとしたリレーションシップを持ちたいと思っているんだけど。
たぶんクソ野郎とは無理なんだろうなあ。じゃんじゃん。