八重洲無線のFT-1Dを購入しました
おととい無線従事者の免許証がきて昨日さっそく無線機を購入してきました。


八重洲無線のFT-1Dのシルバーを購入しました。
ICOMのID-51と悩みましたがD-STARは無理使う必要もないかなと思い惹かれたFT-1Dにしました。
まだほとんど使ってないので使い心地はどうかとは言えませんがいい無線機だと思います。
メーカー希望小売価格が62000円強→実売価格は49800円→ハムショップの方が現段階で価格を調べてくれてかなり安くしてくれて39800円で購入できました。
アマチュア無線やってる方が来ていていろんな話を聞かせてくれてコールサインと名前も教えていただきました。
あとはネットで開局の電子申請をして審査を通過して免許状が来れば晴れて開局できます。
今考えてるのはログブックをパソコンでダウンロードすることと無線局免許状を部屋のどこに掲示しておくかとQSLカードをどうしようか悩んでいます。
また無線局免許状が来たら報告いたします。


第四級アマチュア無線技士の免許証がきました
昨年受けた講習会の試験を受けて合格したので第四級アマチュア無線技士従事者免許証が東海総合通信局から届きました。
プライバシーに関係ある部分は隠してありますが上から順番に見て行きますと
無線従事者免許証
第四級アマチュア無線技士
Amateur Fourth-Class Radio Operator
免許証の番号
Licence No
免許の年月日
Date of licence grant
氏名
Name
生年月日
Date of birth
上記の者は、無線従事者規則により、上記資格の免許を与えたものであることを証明する。
交付年月日 平成26年1月17日
Date of issue 17 Jan. 2014
東海総合通信局長
と表面はなっています。
ちなみに免許証の番号の数字の前に英語でCBLNと書かれていましたがこれはなにか調べたところ発行された総合通信局、年度、資格を表してるみたいでCは東海総合通信局、BLは平成25年度、Nは第四級アマチュア無線技士を示すそうです。
もう一つ持っている第一級陸上特殊無線技士の英語の4文字はCBKJでしたのでCは東海総合通信局、BKが平成24年度、Jが第一級陸上特殊無線技士を示します。
海外でも使える資格ですので英語の表記がされているのが分かると思います。
Translation
RADIO OPERATOR LICENCE
This is to certify that Minister grants, under the Ministry's
Ordinance, holder of this Licence the above-mentioned qualification.
Minister for Internal Affairs and Communications JAPAN
これをGoogle翻訳にかけたらこんな風に翻訳されました。
不自然な部分もありますがご了承ください。
翻訳
通信士ライセンス
これは環境省の下に、その大臣の補助金を、証明します
条例、本ライセンス上記の資格保持者。
総務日本大臣
その下には注意事項として
1、法律に別段の定めがある場合を除くほか、特定の相手方に対して行われる無線通信を傍受してその存在若しくは内容を漏らし、又はこれを窃用してはならない。
2、業務に従事中はこの免許証を携帯していなければならない。
と書かれています。
これでやっとアマチュア無線ができます。
買う無線機を今悩んでいるところでICOMのID-51かYAESUのFT-1DかVX-8Dにしようか悩んでるところで今日にはハムショップに買いに行きたいなと思っています。
免許証と一緒に入っていたアマチュア無線局の電子申請の案内です。




