こんにちは
またおサボり病にかかりました
話は変わりますが
先日、死んだと"思いたい"元彼から連絡がありました。
そろそろ野垂れ死んだかなぁと思っていたんですけど、生きてました。
まぁでも連絡してきたということは死にそうだったんでしょうね。
精神的に
わたしの中で一度嫌いになった人間は、二度と「好き」もしくは「普通」というステージに登ってこれないので
元彼も例外なく嫌いです。
というよりも嫌いになった人間に対しては「消えて欲しい」という感情を持っています。
元彼も例外なく消えて欲しいです。
では何故それほどまでに消えて欲しい、嫌いな
元彼からの連絡を絶たないのかというと、
あまり答えたくないんですけど、メシウマしたいからです。
最悪でしょ?とりあえずその握りこぶしは解いてください。
わたしは優しく話を聞くフリをして、不幸話でご飯をモリモリ食べていたわけです。
そりゃあもう美味い飯が食えましたよ。
いい歳超えて彼女に愛想を尽かされ(数々の酷い仕打ちはまた今度の機会に)
行き着いた先はキャバクラと何ら変わりない
某所にあるリフレ。
お金を使って寂しさを埋め、いつしか首元まで浸かりきっていたという話でございます。
客と嬢という垣根を越えられるはずもないのに
言葉巧みに操られ今日もお金を落としに行く。
リフレ嬢と付き合って結婚するそうです。
約束もしたとか。。。
元彼はよく「これで最後だからどうなってもいい」と言いますが
何回最後を迎えんねんと毎回心の中でツッコミしております。
最後になるといいね、色んな意味で。
そんなドス黒い嘘の話でした。
えぇこれは"わたしの友人の話"とでもしておきます。
それではご機嫌よう
