ぉ久です。







今日は我が…名前は伏せますが(あえてC高校と言う)、私の学校は野球の試合、しかも甲子園の切符争い!!






私もさりげなくスタンドから応援…






応援…






応援…






oh…おぅ!!?






なんとコールド勝ち。






ポカーン…(;゜0゜)






…いやあ、球児たちは素晴らしい!
うん!青春!






…私も同じ17歳だけど。






さて、本題。







あー、小説の八神の剣…人気ないな…







キャラは人気あるのに…






よし、






連載中止!!






これは撤廃しません。しかし、






TimeWatcher~時間観測者~は、引き続き連載しますので…はい…






イムちゃんと、その他のキャラに期待して下さい!お願い致します!






後の僕が書きたい小説に繋がりますからTimeWatcher~時間観測者~はストップしません。






こんな奴でごめんな…あ、

「許してヒヤシンス、てへ☆」

゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o






…次で会いましょ!サイナラー!
食事が済み、紅茶を淹れ一息ついていると、突然グランドピアノがいた部屋から轟きが聞こえた。

地震はあり得ない。この場所自体は地球どころか、謎の空間なので空間が揺れる事はない。

揺れる…という事は時空が歪み、ブレて空間時間遡行ゲートが恐らく出現している。イムは推測し、扉を開けた。


「うわ…凄い歪み…」


赤、青、黄、緑などの『うねり』を作り、無音でイムの前にそびえ立つ。

すると、あの『うねり』の中から子どもらしき声が聞こえた。時空の外には自然か、又はそれのみの地獄か…。

イムは意を決っして空間時間遡行ゲートに飛び込んだ。



斑目模様(まだらもよう)の時空を飛び、イムの前には真っ白で、柱が幾つかあり、8つの時空が存在している。

赤くうねりをあげている空間時間遡行ゲートに近寄ると、イムの後ろから鍵らしきものが白光を放ちながら空間時間遡行ゲートに吸い込まれていった。

これがいわゆる『ゲート開放』、ゆっくりと赤いゲートに足を入れ、








眼下に広がる赤い大地に足を降ろした…。






そこはかつて見た地殻変動で滅びの道を辿った星の






生前の姿だった。




サイバーサンダーサイダー


サイバサンダサイダ
サイバサンダサイダ
サイバサンダサイダ
サイバサンダサイダ
サイバサンダサイダ
サイバサンダサイダ
サイバサンダサイダー
サイバサンダサイダ
サイバサンダサイダ
サイバサンダサイダ
サイバサンダサイダ
サイバサンダサイダ
サイバサンダサイダ
サイバサンダサイダー
サイバサンダサイダー
サイバサンダサイダー
サイバサンダサイダー
サイバサンダサイダー
サイバサンダサイダー
サイバサンダサイダーサイダー
サイバサンダサイダー
サイバサンダサイダー
サイバサンダサイダー
サイバサンダサイダー
サイバサンダサイダー
サイバーサンダーサイダー

そうだ きっとそうだ そこに行けばおそらく存在
落ちろ 今だ落ちろ 閃光の後に唸る 轟音 (ごうおん)
ちょーだい もっとちょーだい スパークリングな刺激をいっぱい
怖がりながら 飲み込みながら 仮想を 彷徨 (さまよ)うサーファー

満たされながら 渇いていく
癒されながら 傷付いていく

ずっと隠し通せないなら きっと消滅してしまうなら
いっそ素直になればいいのに もっと弾けてしまえばいいのに
いつまでもそれができないのは 苦しくて仕方が無いのは
誰のせいだ キミのせいだ ボクのせいだ
サイバーサンダーサイダー

サイバサンダサイダー
サイバサンダサイダー
サイバサンダサイダー
サイバサンダサイダー
サイバサンダサイダー
サイバサンダサイダーサイダー
サイバサンダサイダー
サイバサンダサイダー
サイバサンダサイダー
サイバサンダサイダー
サイバサンダサイダー
サイバーサンダーサイダー

だめだ きっとだめだ こんなことをしていちゃだめだ
爆ぜろ 今だ爆ぜろ 閃光と共に響く爆音
振って もっと振って 内圧高めて放出寸前
溜め込み ばらまき 燃え尽き 我に返って溜め息ついて

取り憑かれた様に 騒ぎ立てて
静かな闇夜に 塞ぎ込んで

過ちに気が付いたのなら 素敵な事に出会えたのなら
いっそ素直になればいいのに もっと弾けてしまえばいいのに
いつまでもそれができないのは 苦しくて仕方が無いのは
誰のせいだ キミのせいだ ボクのせいだ
サイバーサンダーサイダー

サイバーサンダーサイダー
サイバーサンダーサイダー
サイバーサンダーサイダー
サイバーサンダーサイダー
サイバーサンダーサイダーアアアア
サイバーアアアアーアー
アアーアアーアーアアーアアー
アアアアーアーアーアー
アアアアーアアアアーアア
サイバーサイバーサイバーアーアー
サンダーアアアアーアー
アアーアアーアーアアーアアー
アアアアーアーアーアー
アアアアーアアアアーアア
サンダーサンダーサンダーアーアー
サイダーアアアアーアー
アアーアアーアーアアーアアー
アアアアーアーアーアー
アアアアーアアアアーアア
サイダーサイダーサイダーアーアー
サイバーアアアアーアー
アアーアアーアーアアーアアー
アアアアーアーアーアー
アアアアーアアアアーアア
サイバーサンダーサイダーアーアー

儚い思いを 隠して
うつむきとぼとぼ 歩いて
生暖かくて 気が抜けて
余計な物まで 背負い込んで

何も信じられないなら 誰かを信じてみたいなら
一人になろうとなんかしないで 一人でいようとなんかしないで
いつまでもそれができないのは 苦しくて仕方が無いのは
誰のせいだ キミのせいだ ボクのせいだ なんて言わないで
みんなそうだ キミも ボクも そうだ だから
サイバーサンダーサイダー






…かっこいい、中毒だわさwww






んで、何を血迷ったのか
サイバーサンダーサイダー
の歌い手…もといアバターを描いてしまった。






photo:01










サイバーサンダーサイダァアアアアアアアッ!!






…三ツ矢サイダー飲みたくなってきた。