5月17日

徹夜して遅刻せずになんとかバスに乗れた!

バスの中はクラクフ着くまでずっと爆睡(-_-)zzz

良く寝たけど疲れた~

バスターミナル着いて地図もらおうとしたけど無くて

ポーランドについての情報は一切なかったから少し焦った

ブダペストの宿にあった歩き方で見つけた宿にとりあえず向ったけど

そこは予約いっぱいだったから

街中歩いて探し回った…

5つ目の宿もダメで心折れそうだったけど

そこの人がめちゃくちゃ優しくて

他の宿に電話したりしてくれて

安い宿見つけてくれたからなんとか助かった(-_-;)

無事にチェックイン

けど歩きまわって疲れてまたもや爆睡(-_-)zzz



目が覚めたらアメリカ人の留学生2人がいて

Travis Chaon、Quinn Rudolph、Scott Adams、Chelsea Zamecnik

夕飯誘ってくれた\(^o^)/

英語しゃべれないけどいい?って言ったけど問題ないって言ってくれたから行くことに!

優しいね(^-^)

とりあえずシャワー浴びて

部屋戻ってそこに待っていたのは…

ウォッカ(-_-;)

HEARTSのブログ-アルコール

空きっ腹に寝起きでショットはやばいんじゃないか?と思ったけど

まあそこはノリで乾杯\(^o^)/

夕飯前に大分飲んだ気がする…

そっから他のルームメイトも一緒に夕食行くことに

HEARTSのブログ-ホステル

4人ともアメリカ出身で歳も同じくらい

ただ…アメリカ英語は苦手です(-_-;)

全然聞き取れない(>_<)

早いし繋がってるし

聞き取りにだいぶ苦労した(;O;)

夕食はポーランド料理とビールと漬物

HEARTSのブログ-夕食

キュウリ漬がめっちゃおいしかった~

HEARTSのブログ-漬物

ビールは1リットルだったんだけど

お腹一杯で飲めないからあげた

HEARTSのブログ-ビール

この頃からなんか調子悪くて

夕食も少し残してしまった(;O;)

そのあとは水タバコ屋さん?

HEARTSのブログ-水煙草


ポーランド全く関係なかったけど

初の体験で面白かった\(^o^)/

HEARTSのブログ-記念写真

冷たくて甘かった

けど煙草は吸わない主義だから

けっこうむせた(-_-;)

そんで宿に一旦戻って

オレはリタイヤ(>_<)

皆は別の飲み屋に行った

一人夜景を見ながらベッドへ

HEARTSのブログ-クラクフ歴史地区

マジで元気だしパーティー好きだな~笑

皆が言ったあと一気に気持ち悪くなって吐いたのは言うまでもない(-_-;)笑

そっから寝たけど

朝6時くらいにまた気持ち悪くなって二回も吐いた(-_-;)笑

朝起きてそれ話してたら

あんたがチャンピオンだってさ!笑

アメリカ人はお酒強かった!!!




その後朝食を済ませ

ホステルと提携しているアウシュビッツのツアーに行くことに

TravisとScott も一緒に行く予定だったけど二人とも予約した日にち間違ってて

結局一人でツアーに参加

HEARTSのブログ-アウシュビッツ

HEARTSのブログ-ビルケナウ

HEARTSのブログ


アウシュビッツとビルケナウどっちも見てきたが

想像以上に残酷なことが行われていたことが分かった

やっぱり実際に行くと雰囲気とかを体感できるところがあるから

それがものすごく貴重な体験

すごく考えさせられた

そしてもっとこういったこと勉強しなきゃいけないと思った

歴史を知ることがいかに大事かってことをすごく感じました






そんなすごく勉強になる体験と

もうひとつ奇跡的な体験をここでできました

それはツアーの終盤

いきなり肩を叩かれた

なんか物でも落としたかな?って思って振り向いたら

そこにいたのはなんと…

プラハの宿で一緒だったMichiだった\(゜ロ\)(/ロ゜)/

彼とその仲間とYuさんと一緒にプラハでは飲みに行ったことがあったんだが

プラハ→ウィーン→ブダペストを経てクラクフに来て

しかもアウシュビッツのツアーでたまたま違うツアーに参加していた!!

これにはさすがにびっくりした!!

こんなところでまた会えるとは思いもしなかったからね(>_<)

世界は小さい!!

出会いって素晴らしい!!

またいつか会えるって思うけどあながちそれは嘘じゃないんだなって思えた

これだから出会いはおもしろい(^-^)!

またどこかで会えることを祈っています

HEARTSのブログ-再会





そんな素敵なことがあり

宿に戻って一息ついてたら

みんな帰ってきた\(^o^)/

けどまた飲みに行くって言ったけど

オレは断った(-_-;)

そりゃ言わなくてもわかるでしょ?って言ったけどさ( 一一)笑

皆が言ったあとはウクライナについて調べて寝ました




次の日朝起きて

朝食をポーランド人の家族と一緒に食べてたら

シェシュって子供と仲良くなった\(^o^)/

TAKA、TAKAって部屋まで着いてきてめちゃかわいかったわ(^-^)



そのあとはみんなとお別れ(;O;)

本当に別れはさびしくなるね

オレは皆が出て行ったあと

クラクフの街を見てきた

中心地にある広場は一日中賑わっている

HEARTSのブログ-市場

お昼はピエロギ

HEARTSのブログ-ピエロギ


そのあとはお城見て
HEARTSのブログ-お城

マンガ館行って帰ってきました~

それからまた宿でウクライナの準備して

いろいろ整理してたら

TravisとScott が戻ってきた!!

Travisとアウシュビッツの話したんだけど

昨日オレがMichiに偶然会った話をしたら

二人も違うところで同じホステルだった人たちとアウシュビッツで再会したんだって!!!

二人して世界は狭いって言ってなんか感動したよ(;O;)笑

そんなこともあるんだね~

んで日記書いてたら日本語難しいねってScottが言ってきたから漢字教えてあげた!

象形文字から出来てる字は比較的わかりやすいものが多いからね!(^^)!

そんなことしてたらあっという間に時間が経って

二人ともお別れ(;O;)

Travisは最後の最後までオレのことTACOって呼んでた!笑

日本語のタコって意味教えたのにそれでも呼んできた!笑




そんで無事にウクライナのリヴィラ行きの寝台列車に乗れました

列車の中でのパスポート点検では説明するのが大変だったことは言うまでもない( 一一)


次はウクライナ!(^^)!
5月14日

ウィーンを後にしスロヴァキアのブラチスラヴァへ

バスで1時間半ほどで着きました

料金はなんと7ユーロ!!安すぎる!!

んで降りたところは一体どこかわからず

なんとかマックを見つけて地図見て

無事に街の中心地に着くことができた

$HEARTSのブログ-ブラチスラヴァ

街中は結構静かですごく古い雰囲気がしました

ただそこがまたいいとこなのかもと思いました!

ブラチスラヴァは滞在時間4時間ほどだったのでほとんど見ていません(-_-;)

そのあとすぐ中央駅行ってブダペストへ!(^^)!

ブダペストに着いたのは夜の8時くらい

もう辺りは暗くて雨も降っていて

宿に着いたのは2時間後…

めっちゃ歩いて迷ってかなり疲れたわ(-_-;)

宿は日本人宿だったので入った瞬間違和感しかなかった…

日本人しかいない空間がめちゃくちゃ懐かしくて

かなりホッとしました(^-^)



次の日はかなりゆっくり起きて

橋本徹さんの動画とか

Just for loughtとか

号泣する動画とか

勉強したり泣いたり笑ったり

かなりすっきり!笑

そのあとすぐにゲッレールト温泉へ行ってきました!

$HEARTSのブログ-ゲッレールト温泉

ホテルの一部であるこの温泉だが

とても建築としてはきれいでよかった

けど温泉と言うよりかはプール主体で温泉もぬるく

体を温めるにはサウナに入らないといけないくらいだった…

初のハンガリー風呂雰囲気だけは楽しめたけど

満足では無かったかな…笑

その日の建築はたったそれだけ

宿に戻ってからはたくさんの人たちと話せたことがいい思い出

個人事業主の39歳の方や

7歳までは日本育ちだったがそれ以降アメリカで生活している人や

30代ぐらいの女性の方と

一個下の留学生男女

これまたいろんな人が集まって

専門分野も歳もなにもかもが違う観点の人たちとの話し合いは

すごく充実していて楽しかった

やっぱ人との出会いもそうだけど

いろんな考えの方たちと話すことってすごく刺激にもなるし

有意義な時間にもなる!

だからこういうことは日本に帰ってからでもやりたいことです!

社交的にもなれたし、人と人との出会いの大切さにも気付けたし

それはどこにいたって人が居る限り大切にしていきたい

コミュニティーが薄くなってしまった世の中でも

それは重要なことだと思った!!!

そんな素敵な夜を過ごせました\(^o^)/



5月16日

朝はゆっくりして

昼から行動開始

1日チャリ借りてブダペストを周ってきました!!

まずはセーチェニー!

$HEARTSのブログ-セーチェニー温泉

有名なチェス風呂が見れました

ここは比較的お湯が温かく、種類も豊富でめっちゃ満喫\(^o^)/

お次は観光名所を流し見して

見たかったのはこの市場

$HEARTSのブログ-中央市場

やっぱ市場ってその土地の食文化だったり

いろいろな情報が詰まってるところでもあるからすごく楽しい!

ここではフォアグラの缶詰とブダペストワインを買いました

そんで夜はYutoとRnzeと一緒に夕食行ってきた!

二人ともヨーロッパに留学で来てる1個下の子

グヤーシュと

HEARTSのブログ-グヤーシュ


西洋わさび添えのお肉

HEARTSのブログ-seiyouwasabi

食べて気持ち悪くなるほどお腹いっぱい

そのあと宿戻って少し休んでから

二人は夜景見に行くって言ったから

オレも行くことに!

最初は行く予定じゃなかったからどうしようか思ってたけど

みんなお勧めしてたから行ってきた!

そしたら予想以上にきれいだった!

まさに感動です
HEARTSのブログ-夜景

HEARTSのブログ-くさり橋

そう言えばスケボー乗ってたら

若い兄ちゃんが煙草の紙持ってるか聞いてきて

そっから仲良くなったCarlo!

HEARTSのブログ-出会い

めっちゃいいやつでした!笑

いろいろと案内してくれてありがとう!

またいつの日か\(^o^)/




そんで宿戻ったのは12時とっくに過ぎてたのかな?

そっから最後の晩酌

$HEARTSのブログ-ワイン

甘党の人にはこのワイン是非お勧めです!!!

途中深夜に来た日本人の女性も入れて4人で少し話しました

旅の出会いは別れが早いのがつらい

だからこそ毎回毎回大事にしたいねって思ったよ

それからオレは朝バスが早いから起きてることに…

一緒にRanzeも付き合ってくれたから何とか寝ずに遅刻しなかった!

あんときはありがとう!

最後のフレンチトーストは忘れられないものになりました

全く甘くなかったからね(-_-;)

そんなこんなでブダペストの温泉建築堪能できました!

すごく楽しかったハンガリーでした\(^o^)/

次はポーランドとウクライナ、そしてモルドバについてまとめます!
音楽家の大介さんと熱く語り合って

そのおかげで改めて気付いたこと

自分の考えについて整理できたことを

まとめたいと思います

まず『建築と音楽との共通点』

音楽家である大介さんにとって

音楽とは人に幸せを与えられるものであり

自分ができることでそれができるということはすごくうれしいこと

まさに建築も住宅で言えばそこに人が住み

快適かつ幸せに過ごせることが建築家にとって最大の喜び

自分がやれることで人を幸せに出来るって本当に幸せなことで

それは音楽家も建築家も同じことが言える


『芸術とはなにか』

音楽家は芸術家と言える

オレは建築家は芸術家とは言いたくない

それはなぜかと言ったら

自分のエゴで出来上がった建築ほど意味のないものは無い

しかし大介さんと話し合っていくと

芸術とは何かってことを改めて考えることができた

まず僕の意見で建築はなぜ芸術ではないか?

それは建築とはもともと人の為に存在する

快適に安全に過ごすことのできる住宅が始まり

やはりそれが大前提

『人の為にあるものが建築』

しかし、現代建築にはどうしても

面白い形だったり、奇抜なものが評価されるところがある

大学の設計課題でも評価について疑問に思ってしまうところでもあるが

形が良ければそれでいいのか?っておもってしまうこともあった

自分はコンセプトから設計を考えることにしている

それはやはりコンセプトあっての建築の形だから

コンセプトはそこで過ごすための人たちのことを考えて決めるものだと思っている

ここでは住宅という用途について考えますが、ほかの用途でも同じ

しかし、先生方の中でも「手を動かせ!そしたら自然に形が生まれてくる」

とおっしゃる方が居る

けどそれよりももっと大事なものがやはり人の為を思って考えたコンセプト

だって建築は人が主役なんだから

あくまで建築はわき役

だから手を動かす前にしっかりとしたコンセプトが大事だといつも思う

手を動かすのはそれができてから

大学の友達ともいろいろ話し合ったことがあったが

建築を考えるとき

コンセプトから考える人と、形から考えてコンセプトを考える人がいる

それはやはり向き不向きもあるのかもしれないが

どうしてもおれは形から考えるのはおかしいと思う

だってそれは所詮自分のエゴであるから

エゴから生まれた建築はそこで過ごす人たちの為に作られたものではなく

自分の自己満足の為だとオレは思う

オレも大学の設計課題ではやはり良い点がとりたかったから

いろいろ試行錯誤してやり方変えたりしてみたこともあった

そのときは形からコンセプトを考えたが

全然説得力がなくあやふやな建築が出来上がってしまった

デザイン的には気に入っているがやはり納得できない

それは建築が自分のエゴでできあがってしまっていたからだと思う

だからオレは建築は芸術ではないんだという認識でいた

いろんな有名建築を今まで見ていたが

デザインがすごいと思っても

本当にそこで過ごす人のこと考えて作ったの?ってものが非常に多い

そういう建築はオレは好きじゃない

だからこそ芸術についてすごく悩まされていて

こういったことがあって建築は芸術ではないと思っていた



しかしそれをすべて覆したのがガウディーだった!!!!!

彼の作品の中で「カサ・バトリョ」という改修建築がある

HEARTSのブログ-batory

この建築を見に行った時はすべてが感動だった

デザインセンスはもちろんずば抜けていたが

それ以上に『人の為』ということが特に重視されていた建築物だった!!

具体的に言えば

手に馴染みやすい竜骨のデザインがされた手すり

$HEARTSのブログ-手すり


手に馴染みやすいドアノブ

HEARTSのブログ-ドアノブ

ガウディは実際に粘土で人の手の型をとったものを利用している

換気口のデザイン

HEARTSのブログ-換気口

洗濯室の換気

HEARTSのブログ-換気

日光調整(吹き抜け以外も)

HEARTSのブログ-吹き抜け

これほどまでに人のことを考えた上、デザインまでもが素晴らしい建築は見たことがない

そして感動するところはこれだけではなく

環境配慮もしていて

デザインの際に使ったタイルなどは廃材を利用したものだという

なにもかもがすごかったガウディ!

彼の建築を見てから建築にも芸術的な建築があるのだと知った


ここで話は戻るが

芸術とは何か?

先の話も含め考えてみると

「人の為に」ということが大事だと思う

個人のエゴではなく、自己満足の為ではなく

その意味を大介さんがわかりやすく言っていたのだが

料理で例えると

「見た目だけがきれいでも、味や栄養などが伴っていることが大事」

建築で言ったら

「形やデザインだけじゃなく中身(生活環境、室内環境など)もしっかり考えなければならない」

当たり前のようでそれが軽視されているのが今の現代建築には多い気がする





『芸術家の課題』

これは音楽家にも建築家にも言えることだが

その土地の音楽、文化だったりを違う土地へ伝えるとき

芸術家はアレンジをしなければならない

何故なら

その土地に生まれた文化はその土地にあるからこそ価値がある

すごくわかりやすい例でいえばお寿司

日本のお寿司は世界ではとても有名で

いろんな国でお寿司屋さんが存在している

しかし、売っているのはもはや日本のお寿司ではない

その土地でとれる食材を利用し

その土地に住んでいる人たちの口に合うように作られているからだ

けどこの作業はすごく大事なことだと思う

まず日本を出た時点寿司はもはや寿司ではない

それなのに他の土地で同じような寿司をつくろうとしても

それは日本のお寿司ではない

何故なら

それには日本ならではの空気、気候、風土、気候、材料すべてが関係している

日本のお寿司は日本で食べるからおいしいのであって

日本を離れた時点でその条件すべてが崩れてしまうから

ヨーロッパのたいていのお寿司屋さんは中国人が経営しているが

ある意味この人たちはすごい

その土地の条件(空気、気候、風土、気候、材料)をうまく日本のお寿司と

融合してそれがその土地の人たちに人気がでている

こういうことをしなければならないのが芸術家の課題


建築だって

その土地の条件(空気、気候、風土、気候、材料)によって生まれてきたものである

例えば日本の寺社建築をヨーロッパのとある土地に建てたって違和感しかない

逆を考えても同じ

しかし、現代建築のほとんどは鉄、ガラス、コンクリートなど

より丈夫でコストのかからないものが手に入りやすくなり

技術も向上したためどんな形にでもできるようになった

けどはたしてそれでいいのだろうか?

たくさんの現代建築を見てきたが

どこか無機的ですべてが同じように見えてしまう

しかし、その土地の建築物はその土地ならではの背景から出来上がっているため

風情が感じられる

これはお金も関係しているだろうけど

現代建築の存在意味がすごく薄れてしまっていると思う

その土地だからこそその建築物があるといった

存在意味は現代建築に全く感じられないと思ってしまったのが現実です

例えばゲーリーさんのダンシングハウスを例にするとわかりやすいと思う

$HEARTSのブログ-ダンシングビル

見ての通り周りの建築物とは全く合っていない

それよりもプラハの雰囲気に全く合っていない

この建築物は本当にこの場所になければいけなかったの?って思った

存在意味が全く分からなかった

現代建築にはそういった存在意味があまり伝わってこないものが多い

しかし日本の東京などはまた少し話が違ってくる

地震や戦争など新しい建築物が建ってしまう背景があるから

存在意味を見つけるのは難しいかもしれない…



まとめると芸術家はある土地のに他の土地のものを持ちこむとき

何かアレンジだったり工夫が必要だ

そうではないと必ず違和感がでてきてしまい

その土地に馴染めない

これこそが芸術家の課題でもあるという話をしました






これらすべての話をまとめてもう一度考えてみると

芸術とはエゴではなく

人の為にあり

人を幸せにすることが根本な目的

この世には人の数だけ

人の幸せがあるだろうが

人を幸せにするものすべてが芸術なんだと思う

それは音楽であり

建築であり

料理であり

なんであり

人を幸せにすること

それこそが芸術

今はそういう風に考えています



長くなりましたが

大介さんと語ったことで

今まで考えていたことがすごくきれいに整理できたと思います!

ありがとうございました!(^^)!

これが今の僕の考えです!