6/11 クロアチアへ入国
朝5時にザグレブの駅に到着しました!
とりあえず雨降ってたから弱まるの待って
それから事前に調べていたホステルへ~
けどそこは予約でいっぱいだったから仕方なく他のホステルを探すことに…
適当にフラフラ歩いてたら見つかった!
そんでチェックインして部屋入って、ベッドに横たわってから爆睡(-_-)zzz
夜行列車はやっぱり疲れるよ( 一一)
そんで目が覚めた頃には夕方だったから
夕飯だけ買ってきて、シャワー浴びたりなんだりした!
この日初めて洗濯を自分でした!
結構潔癖症なところあるから、洗面器で自分の服洗うとかしたくなかったんだけど
ランドリーも近くになかったし、しょうがないから自分でしました
そんで夜にはウクライナVSスウェーデンのサッカーの試合見て
ホームページ編集したり、いろいろまとめたりして寝ました。
6/12
朝起きてとりあえずいらなくなった荷物とかを日本に郵送
8000円程もかかった…(;O;)
それ終わってから街中散策!
けどスコールに遭ったりで、なかなか思うように行動できず
ほんの少ししか街見れなかった…

6/13
朝6時40分起床!
ついにこの日は待ちに待ったプリトヴィッツェ!!
天気予報はずっと雨の予報だったんだけど、奇跡的に晴れた(>_<)
ザグレブからバスでプリトヴィツへ行くとき、大阪出身のおじさんがいて
席隣あいてるからおいでって言ってくれたから、行きはずっと話してた!(^^)!
浜田さん。56歳でもう退職してそれから中欧ヨーロッパに一人旅しに来たんだって!
いろんな話を短かったけどしたな~(^-^)
建築だったり
政治だったり
仕事のことだったり
大阪のことだったり
橋本さんについては大阪に住んでいる人から直接話を聞けたから良かった!
そんでプリトヴィッツェに着いてからバイバイしました!
またいつかどこかで…
そして念願のプリトヴィッツェ!!!!
もはや言葉で語ることはなにもありません…
いや、できません
もはや写真でも表しきれません
是非ともいろんな人に見てもらいたいところでもあります
自然ってやっぱイイねって思いました!
それではご覧ください。
プリトヴィッツェ湖群国立公園です
























とにかく感動の連続でした!
人間が作るどんなものよりも美しい
やっぱり自然に人間は勝てないと思います
だからこそ、自然は大事に、守っていきたいと思います!
クロアチアに行ったら是非ともプリトヴィッツェへ\(^o^)/
そんでその日は一日満喫して宿に戻りました~
けど宿戻ってから何故か胃の調子が悪すぎて
薬飲んでもいっこうに良くなくて
横になったらめっちゃ気持ち悪くなったから
トイレ行って吐いた(+o+)
めっちゃ吐きすぎたら最後の方血も出てきてびっくり!笑
いろんなことがあった一日でした!
6/14
ザグレブの街中を散策
ザグレブはは旧市街地と新市街地とで分かれているが
そのうちの旧市街地を主に見て回った!
街中には古い建築物がたくさんあった!
けど新しい建築物は中心地にたくさんある
街並みの風情があるところないところいろいろ!
緑が比較的多く、公園とかがいっぱいあってよかった\(^o^)/



ザグレブには丘がいくつかあって、特にその周辺に木々や公園が存在していた!
街を歩いていても、疲れた時にはどこでも日陰で休むことができた!
あと、ふと疑問に思ったのだが
ハンガリーのブダペストでも見かけた黄色のファサードが特徴の建物がよくみかけられたのだが
これは建築的になんか意味があるのかな?

オーストリア=ハンガリー帝国の支配下にあったとかそういうのが関係しているのかな?
歴史と建築ってすごく深く関係があるから
世界建築史とかめっちゃ勉強してみたい!
そんな授業大学にあったかは謎だけどさ…
ってことで少し調べたところ
「外壁は金を塗ろうとしたところ、マリア・テレジアが財政の状況を考慮し、黄金に近い黄色にした、これをテレジア・イエローと云う」
らしい…
やっぱそういうことなのかな?
あとは青果市場にも足を運んだが
伝統工芸品のお店だったり、お土産屋さんもあったりした!

あと珍しいのが道路の表示!
市場には自転車乗り入れ禁止

そして動物禁止マークもあった!

他のところじゃ見かけなかったけど、気付かなかっただけかな?
とりあえず道路の表示も普段は見落としてしまうが
立派なランドスケープだと思った!
そしてクロアチアのといえば青!
サッカーのユニホームも青あるけど
街中のトラムも青
水栓も青
青が街中のランドスケープとして存在していて
こういった在り方もあるんだな~って思いました!
あとザグレブにはウォールアートのストリートもあったりしました!


そんなこんなで12:30の列車でリャブリャーナへと向かいました\(^o^)/
朝5時にザグレブの駅に到着しました!
とりあえず雨降ってたから弱まるの待って
それから事前に調べていたホステルへ~
けどそこは予約でいっぱいだったから仕方なく他のホステルを探すことに…
適当にフラフラ歩いてたら見つかった!
そんでチェックインして部屋入って、ベッドに横たわってから爆睡(-_-)zzz
夜行列車はやっぱり疲れるよ( 一一)
そんで目が覚めた頃には夕方だったから
夕飯だけ買ってきて、シャワー浴びたりなんだりした!
この日初めて洗濯を自分でした!
結構潔癖症なところあるから、洗面器で自分の服洗うとかしたくなかったんだけど
ランドリーも近くになかったし、しょうがないから自分でしました
そんで夜にはウクライナVSスウェーデンのサッカーの試合見て
ホームページ編集したり、いろいろまとめたりして寝ました。
6/12
朝起きてとりあえずいらなくなった荷物とかを日本に郵送
8000円程もかかった…(;O;)
それ終わってから街中散策!
けどスコールに遭ったりで、なかなか思うように行動できず
ほんの少ししか街見れなかった…

6/13
朝6時40分起床!
ついにこの日は待ちに待ったプリトヴィッツェ!!
天気予報はずっと雨の予報だったんだけど、奇跡的に晴れた(>_<)
ザグレブからバスでプリトヴィツへ行くとき、大阪出身のおじさんがいて
席隣あいてるからおいでって言ってくれたから、行きはずっと話してた!(^^)!
浜田さん。56歳でもう退職してそれから中欧ヨーロッパに一人旅しに来たんだって!
いろんな話を短かったけどしたな~(^-^)
建築だったり
政治だったり
仕事のことだったり
大阪のことだったり
橋本さんについては大阪に住んでいる人から直接話を聞けたから良かった!
そんでプリトヴィッツェに着いてからバイバイしました!
またいつかどこかで…
そして念願のプリトヴィッツェ!!!!
もはや言葉で語ることはなにもありません…
いや、できません
もはや写真でも表しきれません
是非ともいろんな人に見てもらいたいところでもあります
自然ってやっぱイイねって思いました!
それではご覧ください。
プリトヴィッツェ湖群国立公園です
























とにかく感動の連続でした!
人間が作るどんなものよりも美しい
やっぱり自然に人間は勝てないと思います
だからこそ、自然は大事に、守っていきたいと思います!
クロアチアに行ったら是非ともプリトヴィッツェへ\(^o^)/
そんでその日は一日満喫して宿に戻りました~
けど宿戻ってから何故か胃の調子が悪すぎて
薬飲んでもいっこうに良くなくて
横になったらめっちゃ気持ち悪くなったから
トイレ行って吐いた(+o+)
めっちゃ吐きすぎたら最後の方血も出てきてびっくり!笑
いろんなことがあった一日でした!
6/14
ザグレブの街中を散策
ザグレブはは旧市街地と新市街地とで分かれているが
そのうちの旧市街地を主に見て回った!
街中には古い建築物がたくさんあった!
けど新しい建築物は中心地にたくさんある
街並みの風情があるところないところいろいろ!
緑が比較的多く、公園とかがいっぱいあってよかった\(^o^)/



ザグレブには丘がいくつかあって、特にその周辺に木々や公園が存在していた!
街を歩いていても、疲れた時にはどこでも日陰で休むことができた!
あと、ふと疑問に思ったのだが
ハンガリーのブダペストでも見かけた黄色のファサードが特徴の建物がよくみかけられたのだが
これは建築的になんか意味があるのかな?

オーストリア=ハンガリー帝国の支配下にあったとかそういうのが関係しているのかな?
歴史と建築ってすごく深く関係があるから
世界建築史とかめっちゃ勉強してみたい!
そんな授業大学にあったかは謎だけどさ…
ってことで少し調べたところ
「外壁は金を塗ろうとしたところ、マリア・テレジアが財政の状況を考慮し、黄金に近い黄色にした、これをテレジア・イエローと云う」
らしい…
やっぱそういうことなのかな?
あとは青果市場にも足を運んだが
伝統工芸品のお店だったり、お土産屋さんもあったりした!

あと珍しいのが道路の表示!
市場には自転車乗り入れ禁止

そして動物禁止マークもあった!

他のところじゃ見かけなかったけど、気付かなかっただけかな?
とりあえず道路の表示も普段は見落としてしまうが
立派なランドスケープだと思った!
そしてクロアチアのといえば青!
サッカーのユニホームも青あるけど
街中のトラムも青
水栓も青
青が街中のランドスケープとして存在していて
こういった在り方もあるんだな~って思いました!
あとザグレブにはウォールアートのストリートもあったりしました!


そんなこんなで12:30の列車でリャブリャーナへと向かいました\(^o^)/






































