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9月11日(学会)の大ちゃん

11日の京都で開かれた原邦夫医師、理学療法士の吉田昌平氏&大ちゃんによる講演会も無事終了。
こういった硬いと思われる講演会に出席するのは、大ちゃんと言えども多分最初は緊張したのでは...と。

無事に終わってホットしたと思われるお写真が、大ちゃんのInstagramにUPされてます。
自らを、ス-ツ男子ではなくスイーツ男子だと(笑)なかなかな発想ではありませんか!
かき氷とわらび餅、なんか変わった取り合わせにも思えたり。


今回の一時帰国はこの講演会出席が主であったと思うので、無事に役割を果たせて良かった!

後SENDto2050 PROJECTの会合かな?16日に終われば、またNYですね。(多分)


お借りして来ました。テレビ朝日の宮嶋泰子さんが書かれた物です。
高橋大輔、アスリートへの変身を支えた医学
投稿日:2015年09月12日 13:05

http://www.tv-asahi.co.jp/reading/kokontouzai/2371/


スポーツと医学の関係は近年相思相愛とも言える密接な関係になってきています。
9月10日から京都で行われている日本整形外科スポーツ医学会学術集会が行われました。その中の特別企画として「アスリートとアーティストの融合を目指して」と題し、フィギュアスケートの高橋大輔さんをはじめとする方々からお話を伺う役割を仰せつかりました。

昨年引退を表明したフィギュアスケートの高橋大輔さんは、語学やダンスの勉強でNY留学ライフを満喫中でしたが、この学会のためにわざわざ一時帰国してくれました。というのも依頼主は高橋さんの恩人ともいえる人だったからです。  

その恩人とは京都鞍馬口医療センターの原邦夫先生です。  

<吉田氏、高橋氏、学会会長久保氏、宮嶋、原邦夫氏>
これまで多くの怪我から立ち直ったスポーツ選手を取材してきましたが、その中でも高橋大輔さんのケースは実に興味深い点が多く、後世に語り継いでいく必要があると強く感じています。より多くのスポーツ関係者やスポーツドクターに知っていただきたいことがたくさん内包されているのです。

高橋さんがトリプルアクセルの練習中に転倒して、右ひざに違和感を感じたのは2008年10月のことでした。右膝前十字靭帯断裂および半月板損傷でした。トレーナーが選んだのが、関西で前十字靭帯の手術のうまさでは定評のある原邦夫医師でした。


(アーティスト型立ち姿)

原医師はなでしこジャパンがワールドカップ優勝したときの帯同ドクターでもあり、サッカーだけでなくラグビー、バスケットボールなど、靭帯損傷した選手を数多く手術で蘇らせていました。

しかし、意外なことに原医師にとってフィギュアスケートの選手は初めてだったのです。

膝の前十字靭帯においては、手術が成功してもしばらくは「できるだけひねらないように、できるだけ飛んだり跳ねたりしないように」と注意をするのですが、フィギュアスケートと言えば、その注意事項をあえてやらなければいけない競技です。原医師は、手術をしない方法はないものかと考えたといいます。

「右膝が使えないんだったら、左脚で踏み切ったり、左脚で着氷したりできないの?」と最初に聞いたほどで、フィギュアスケートはおろか、高橋選手のこともほとんど知らなかったそうです。

「こりゃだめだ・・・なんという医師に会ってしまったんだろう。」と内心思った高橋さん。

しかし、彼が手術をする決断をしたのは原医師の一言でした。

「手術後、きちんとリハビリをすれば、今よりずっといい動きができるようになるよ」という原医師の言葉に、オリンピックシーズンを翌年に控え、どこまでできるかわからないがとりあえずやってみようと高橋さんは手術に踏み切ったのです。

原医師の経験に裏打ちされた的確な手術。

膝の裏から腱を取り出し、膝に開けた穴に通し、前十字靭帯を再生するオペが行われました。

手術後、原医師が声をかけたのはリハビリ担当の理学療法士の吉田昌平さんでした。

「あとは、吉田君、君の仕事だ。」

手術後のリハビリテーションの如何によって、すべてが決まってくるのです。

かつて私は、原医師の取材をさせていただいたことがあります。

なでしこジャパンの近賀ゆかり選手が前十字靭帯断裂をしたときに、その回復までの過程を取材させていただきました。その時も感じたのですが、原医師のすごさは、手術のうまさだけではなく、そのあとのリハビリテーションへの移行にもあったのです。

アスリートのように、手術後に再び強度の高い運動を行う者にとっては、手術後の回復具合を見ながら、リハビリの強度を調整していくことがとても重要で、ここが原医師の場合、特に優れているのです。

原医師が国際学会にも発表したMRangyoという独自の透析の手法を使うことで、移植した靭帯が身体に生着していく様子を視覚的に見ることができます。この方法を使って、今この状態なら、この強度でトレーニングをしてもかまわないという指令を出していくのです。

さらに、リハビリは手術をした膝の動きそのものだけではありませんでした。

実は手術前に高橋大輔さんの動作チェックを担当した理学療法士の吉田さんが、意外なことに気づいていたのです。

怪我をする前、高橋大輔さんは2006年のトリノオリンピックで8位入賞、2007年の世界選手権では2位という成績でした。しかし、その身体は思いのほか柔軟性がなく、特に股関節回りが以上に固いことがわかったのです。また足首の硬さも尋常ではありませんでした。

手術が成功しても、この股関節や足首の硬さがある限り、硬い氷からのショックをすべて膝で受けてしまうことになります。再び断裂をおこしてしまう可能性が出てきます。「この身体の硬さを直さなければすべて水の泡になってしまう可能性もある。」吉田さんの腹は決まりました。

そのリハビリは予想以上のきつさでした。

「あまりの辛さに逃げ出しましたからね。本当にきついんですよ。僕はそれまでスケートでも頑張って何かを必死にやるというタイプではなく、感覚に任せてやるタイプだったので、本当に大変でした。」という高橋さん。

失われた筋肉を取り戻すための筋トレに加えて、理学療法士吉田さんの指導のもと、徹底的に股関節回りを柔らかくし、さらには足首の可動域も広げていきました。いわゆる柔軟ですから、これが辛い。

吉田さんは「2度ほど、リハビリの時間になっても来ない高橋さんを迎えに、家まで行きましたからね」というほどで、その厳しさに嫌気がさして高橋さんはエスケープすることもあったそうなのです。

しかしリハビリは高橋さんの心に変化ももたらしました。

「それまで一人で練習することがほとんどだったんですね。他の競技の選手との交流もほとんどありませんし、一緒にトレーニングするなんていうことも皆無でした。

サッカーやバスケの人たちと同じ部屋でリハビリをするようになって、この人たちなんて頑張るんだろう、追い込めるんだろうと驚きました。僕はアスリートじゃなかったですからね。ちゃんとトレーニングなんてしなかったし、追い込むことなんてやっていなかったし。アスリートだなんていう意識もありませんでした。」

他のスポーツ選手と一緒にリハビリをする中で、自分の身体の硬さだけでなく、メンタル面の弱さも実感したという高橋さん。

リハビリを通して何かが変わり始めていました。

高橋大輔は病院のリハビリ室でアスリートに生まれ変わっていったのです。



4月に初めて氷に乗った時の恐る恐るの感じ、しかし、氷をグリップできているすべりの感触など、今でもよく覚えているといいます。

6月にはフェデリコ・フェリーニの映画「道」の曲(作曲ニーノ・ロータ)で滑り始めました。

この曲に合わせて、素晴らしいステップとジャンプの演技構成が生まれていくのです。 ステップシークエンスの滑り方が断然変わってきました。体全体を使って華麗に舞うように踏むことができるようになってきたのです。股関節と足首が柔らかくなってきたおかげで、今までの硬い動きとは別物になってきたのです。

「妙な力を入れなくても、自然に動けるようになってきたんですよね」とは高橋さんの弁。  世界一と言われるステップ技術、そしてこれまでにない感情豊かな表現が見られるようになってきました。

股関節と足首が柔らかくなったことで、一番変わったのがスピンかもしれません。それまでスピンを苦手としていた高橋さんでしたが、足首が曲がることで膝の角度も深くなり、低い姿勢でのシットスピンが可能になりました。股関節が広がりフライングキャメルも美しく決まるようになってきました。 怪我をする前の映像と、術後の滑りを比べてみると、その差は歴然としています。 以前はごつい体つきで、力に任せて滑っている感がありましたが、術後は余分なものがそぎ落とされて一段とスレンダーになった身体で、感性のままに自由に氷上を舞っているように見えるのです。

ここからはすでにご承知の通りの快進撃。 1シーズンのブランクを経て、12月の日本選手権で優勝し、オリンピックの日本代表切符を手に入れ、バンクーバーの地で日本人男性としては初めての銅メダルを獲得。

ロシアのプルシェンコが試合後「You are my hero 」と言って握手を求めてきた話は有名です。あれだけの大怪我から復帰し、見事に表彰台に立ったのですから、世界のスケーターにとっても驚きの出来事だったことでしょう。 ちなみに、個人の競技で1年後にここまで見事に復帰し表彰台に立った例はほとんどないとのことでした。

さらにオリンピックの後行われた世界選手権では、日本人男子選手初の世界チャンピオンとなる快挙を成し遂げ、高橋大輔のスケートは芸術の域へと入っていくのです。

振り返ると高橋大輔選手の結果には日本人男子初が続きます。 世界ジュニア優勝、オリンピック3大会出場、3大会連続入賞、28歳での引退も男子シングルフィギュアスケーターとしては最年長です。

一つの時代を作り上げた原動力となったのは、心の中の反骨精神だったのかもしれません。

「最初に僕が行ったトリノオリンピックの頃は、女子ばかりに注目が集まり、男子は見向きもされなかったんですよ。美姫ちゃん、真央ちゃん、荒川さんの時代ですからね。あるテレビ番組なんて、タイトルに<フィギュアスケート女子世界選手権>と銘打ってあったんですよ。そんなのないのに。世界選手権は男子も女子も一緒ですよね。男子は無視ってとこですか。よーし今に見てろという気持ちはありましたよ。」

スポーツに大切なモチベーションは、本人自身が心の奥深くに持つものですが、その気持ちを結果に結びつけていく過程には、様々な人々のサポートがあるのです。「怪我の巧妙」という言葉は軽すぎるかもしれませんが、高橋さんはまさに、怪我を経て、生まれ変わり、本物のアスリートとなり、輝かしい時代を築きあげたのです。

大ちゃんももうすぐ30代。 今はNYで語学を勉強したり、ダンスに汗を流したりする日々が楽しくて仕方がないといいます。  

アスリートとして開花した裏に医学の進歩とアスリートを支えようと情熱を傾ける医療従事者たちがいることを私たちは忘れてはいけないのでしょう。




『「右膝が使えないんだったら、左脚で踏み切ったり、左脚で着氷したりできないの?」と最初に聞いたほどで、フィギュアスケートはおろか、高橋選手のこともほとんど知らなかったそうです。』
最初はこんなだった原医師でしたが、バンク-バ-のオリンピックには大ちゃんの応援に掛け付け(吉田さんもだったと思います)、ソチオリンピックでも大ちゃんの為に日本チ-ムの医師として現地入りをしてくれましたよね。
大ちゃんと接している間に、原医師も吉田さんも大ちゃんのファンになっていたのでは?と思っています。
大ちゃんもしっかりと恩返ししてますよね。


ストナの白鳥・黒鳥の真央ちゃんのカッコよさ! と 大ちゃんの話題

この所、本当にブログ更新がマダラかつ遅延しております。
大ちゃんの引退で、風船が萎んだ状態から抜け出していない訳であります。

競技が始まったら、真央ちゃん&昌磨君に少しはシフトして行けるのではないかと...思ってはいますけれど...

そう言えば、昨シ-ズンはジュニアばかり見てましたね。
あんなにジュニアを見たのは、初めてでした。
シニアは何も見ていなくて、町田さんが引退したのは何時でしたっけ??いや~~、思い出さないというか、全然分らないです。

大ちゃんも11日に講演会に出て、16日にSENDto2050 PROJECT の行事に出て、日本での日程は完了かな?
2ヶ月後には又クリスマス オン アイスの為に戻って来ますね。


11日講演会関連。
前十字靭帯と半月板を損傷からの復活したフィギュアスケートの高橋大輔選手のリハビリ
http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20150809/HealthPress_201508_post_1907.html

男子フィギュアスケートのエース・高橋大輔選手が、2008年10月末の練習中に右足膝の前十字靭帯と半月板を損傷し、2008年から2009年のシーズンの全大会の出場を断念して11月に手術。怪我のニュースは、フィギアファンだけでなく日本中に衝撃を与えた。

 高橋選手は長く苦しいリハビリを終えて、全日本選手権で優勝と奇跡の復帰を遂げる。その後、バンクーバーオリンピックでは日本人シングル初のメダルとなる銅メダルを獲得。世界選手権では日本人初の世界チャンピョンとなり、ソチオリンピックでは有終の美を飾った。高橋選手の栄光を支えたのは、前十字靭帯と半月板を損傷してからの彼の精神力の強さも多いに影響しているといえるだろう。

重症の場合には日常の動作でも発症してしまう

 高橋選手の怪我により、前十字靭帯が広く知れ渡るようになった。主な症状を、スポーツ医学専門クリニック「みどりクリニック」の瀬戸口芳正先生が次のように語る。

 「前十字靭帯は大腿骨と脛骨(すねの骨)の間の膝関節の中にある靭帯で、大腿骨に対して脛骨が捻れたり、前方にズレないように安定させる役割があります。損傷といっても、靭帯が完全に切れてしまう完全断裂と一部分だけが切れるような不全断裂がありますが、いずれにしても前十字靭帯がその役割を果たしていない場合には、膝がズレているという症状と痛みが出ます」

「膝がガクッと外れた」と表現することが多い前十字靭帯は、膝が腫れて水が溜まったり、膝が曲がらない、伸びないといった状態になる。スポーツなど膝に負荷がかかる場面で特に問題となる。

 「重症の場合には階段や歩行など日常の動作でも同様の症状が起こり、膝が繰り返しズレることで関節の軟骨や半月板まで損傷させるので、痛みも出ます。長期間放置しておくと、関節が変形してしまい普通に歩くことも困難になってしまうこともあります」

 前十字靭帯損傷の診断は、まずMRIによる所見が挙げられる。

 「MRIによる画像診断が最もわかりやすく有用です。MRIでは任意の角度から膝を輪切りにしたような画像が撮影でき、前十字靭帯に沿って断面にした画像を見ると、断裂しているかどうかが判断できます。また、完全に断裂していない場合では、ピーンと張っているはずの靭帯が撓んでいたり、色の変化(輝度)によっても損傷があるがどうか判断できます」

 もちろん医師による膝のゆるみの検査も行われる。

 「医師が膝に触れて脛骨を前方に引き出したりするような徒手検査を行い、膝のゆるみを確認することで前十字靭帯の機能が損なわれていないかを判断します。


**あと2ペ-ジありますので、興味のある方は上のリンクからお願いします**



SENDto2050 PROJECT 100万人サポーター募集用CM



大ちゃんが先になってしまいました。
真央ちゃんのCMが続け様に更新されました。

ストナのCMとっても格好良く仕上がりましたね!
ワイヤ-で吊ったそうです。あんなカッコいいCMってなかなかないですよね。
監督がアクション映画を撮る方のようですよ!


浅田真央VS浅田真央!迫力のワイヤーアクションを披露!姉・舞も出演 ストナシリーズ新CM「風邪VSストナ」編



浅田真央選手、アクションオファーに「ビックリ」姉・舞と登場!ストナシリーズ新CM発表会1


浅田真央、舞の活躍に「頑張って!」




もう一社、ロッテのCMがあるのですが...ロッテって、お家騒動がありましたよね。
あれで、韓国組が勝ったのでは???
それで、ロッテは韓国にシフトすると思ったのですが...まだ日本スケ-ト連盟にくっ付いていたのですね?

ロッテ ガーナCM「2人の浅田真央」篇 


【ロッテガーナCM「2人の浅田真央」篇メイキング】


浅田真央、もう一人の自分にエール



個人的にはストナの白鳥・黒鳥が素晴らしくって!!感激しています!





今日の付録;

ミ-シャと大ちゃんの共演!お借りして来ました!
ミ-シャの大ちゃんへの愛が溢れていて!見ていて嬉しくなります!
素敵な2人Videoでした。

Daisuke tribute” Misha GE with Daisuke TAHAHASHI








戻って来た Nathan CHEN

Nathan Chenは、昨シ-ズンの途中まで怪我の為NathanSは確か1戦しか出てなかったと思います。
(昨シ-ズンは昌磨君で頭の中が一杯で、記憶に間違いがあったら済みません。)

しかし、今シ-ズンはしっかりと戻って来ましたね。
Nathanは16歳で昌磨君は17歳、歳が一才しか離れていないこの2人は、これからライバルとなりしのぎを削って行く関係になるのは、目に見えています。

コロラドスプリングスで行われているJGPSの男子シングル結果が出ました。
大ちゃんが引退してしまったので、試合は昨年から結構熱心にジュニアを見ています。
何故かと言えば、昨年は昌磨君が出場していたから。
今年はその延長で、チラチラっと...ISUがインタ-ネットで、ライブを流してくれるので、見やすいのです。

Nathanは、今シ-ズンからもしかしたらシニアに上がるかな??って思ったりもしてましたが、JGPFで世界ジュニアで金メダルを取って(狙って)、来シ-ズンシニアに参戦して来るのでしょうね。

今の実力でも、USの頂点を狙える力がありますものね。
ジュニアなのでSPに4回転は入れられないけれど、FSには4回転を2本入れてますし、SPにも十分4回転を入れるだけの実力は持っています。

シニア初シ-ズンの昌磨君の記念すべき今シーズンのプログラムの振付は、樋口コーチではなく、新しい宇野昌磨を見せる為に、他の振付師になるのかと期待していましたが...変わらずで、mahiroの心内ではガッカリしています。
樋口コ-チはとても実力のある振付師だと思っていますが、やっぱり昌磨君の振付をずっと手掛けているので、マンネリ化して来ていると感じる所があると思ってしまいます。


そんな事を考えつつNathanのSP&FSを見て、いいものを持って来たな~~と、ちょっとショックを感じたりしてまいす。



Colorado Springs Men Short Program Nathan CHEN USA


Colorado Springs Men Free Skate Nathan CHEN USA --- YouTube名前を間違えて表示している。


男子結果


表彰式、Nathanはずっとお隣さんとお話。


USのアスリ-トは自国の国旗掲揚&国歌演奏の時は、胸に手を当てています。(自国に忠誠の証)日本の教育とは真逆。






Colorado Springs Men Free Skate Daniel SAMOHIN ISR --- イスラエルの選手が銀メダルおめでとう!4回転を3回入れました。



山本草太選手が銅メダル、JGPSに向かってガンバレ!!
SP

FS




14歳の須本光希選手 7位表現力が光っていると思いました。
SP


FS