↓勿論、
この回はちゃんと観ましたよ


↓
THE ALFEEが
記念すべきこの回に
なぜ呼ばれたのかと言えば、
「ライブがもうすぐ3000回目になるから」
だとか。
言われてみれば、
笑点メンバーと
年齢も
そんなに変わらないですよね
。
共通点が
多いというのも
今回のコラボに繋がったみたいで、
とにかく
「国民的長寿番組×同バンド」のコラボは
楽しい上に
縁起がいいですよね



Very good



THE ALFEEが
国民的人気を博して
かなり経ちますが、
有名になる迄は
「栄養失調になる位、ひどい生活(?)だった。
中華料理屋さんに助けられた」と
いう話も
別の番組で
話されていましたっけ。
実は、
私が出させて貰っていたライブハウスの
主な出演者
(「有名になったアーティストさん」という意味だと思う)の中に
坂崎幸之助さんの名前が
あるのです。
「フォークの殿堂」とも
そのライブハウスは言われていた模様。
その昔
デビュー前の
森山直太朗さんも
出演していらっしゃって、
最近になって
「フォークとは…………
」を
地上波の音楽番組で
言ってらっしゃいました。
「シンガーソングライター」という言葉が
まだない時代に、
所謂
元来の形式の
「作詞家」「作曲家」の「先生」が
書いたのを
歌うのではなく、
「学生運動」「四畳半の生活」等を(?)
自分自身で
作詞作曲したものを
弾き語りするという
新しいジャンルが生まれ、
それが
「フォーク」らしい(?)。
私の父母世代が
多分
フォーク世代に当たるのだとは
思うのですが、
私から考えたら
一昔前の世界だな〜


そのライブハウスで
約10年出させて貰って・
明らかに育てて頂いた私は、
よ〜く考えたら
明らかに
フォークの流れをくんでいますよね
(※THE ALFEEも
最初は
フォークの要素が
入っていたらしい
)
自らの世界を
創造していた中でも
育てて貰っておりました。
「関西在住なのに
なぜ
東京にあるライブハウスに遠征してまでも…………
」
と言われていたのですが、
ほぼほぼ地元には
私に合う
それがなかったからとしか
言いようがありません。
苦しい事も
ありましたが、
育てて頂きました。
同日出演の皆さま、
スタッフさん、
客席のお客さん、
お世話になりました



↑そのライブハウスを歌った
私のオリジナル曲です。↑
