とてもご無沙汰になってしまいました驚き


この数年、命について考えさせられる環境にあり

生命の不思議さや尊さを日々実感する毎日です




以前ガイドから

〝お役目(?)のときがくるまでしばらく体脱はお休みね〟



と言われ早数年。



しばらく実生活に集中していて

もっぱらグランディング強化中の私・・・



お役目とは何ぞや、それがいつか  等々、

分からぬまま時は過ぎておりますが



ここ最近は世界の流れの急速な変化を感じています




ブログでも何度か書いていますが

 10年ほど前から【新しい時代が来ています】とガイドからいわれたり



同じ頃から明晰夢等でも

地球学校の生徒たち(現生に生まれている人間)が

【もうすぐ季節が変わり ぼくたち大人になる】

意味深な歌を陽気に歌って出口に向かって行進していたり・・・





コロナ禍を機に急激に日本や世界の情勢も変わっていることを鑑みると



なにかやはり、大きな変化の時代にあるのだなぁと感じています




最近はグランディング生活だったのでめっきり体外離脱や明晰夢も減りましたが、

先日はちょっと気になる体験がありました



猫しっぽ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫あたま



夢のなかでウトウトしながら

〝色々物騒になってきたけれども、それでもゆっくり眠れる環境にあるのはありがたいことだなぁ〟と考えていると、明晰夢へ



古代日本らしき場所


白い塗り壁の建物が密集している・・・まっすぐ整った壁というより、手作り感のある壁。


地面はまっすぐに整った土の道が磨かれて表面が光ったようにも見える。




そこを通る人々は、

着物に似ているけど微妙に形が異なる服を着て颯爽と歩いている。


とても綺麗な群青色や、ピンクがかった薄紫色の麻の衣。





狭い道の路上には、露天商のように雑貨が並んでいる。




かなり昔の日本という印象だけれど、

私の想像と異なり、白壁の建物や路面店がどことなく異国風な雰囲気にも感じる・・・


いつの時代だろう・・・相当昔のように感じたけれど、パラレル?




このところ縄文時代の博物館とか日本のルーツについて触れる機会があって

シュメールやケルトとか様々な文明との繋がりについても考えていたから、そのフィルターがかかっていたりするのかも?



案内人の落ち着いた口調の男性が

淡々と説明をしてくれているが、声が小さくてよく聞こえない・・・



覚えているのは、

〝◯◯ラ◯◯は数百年数千年ほどにすぎないが、大和の民族は遥か昔からこの地に存在している。それもいずれ明らかになるだろう〟



というような。


近年、南米エクアドル等の世界各地で縄文・古代日本との繋がりが明らかになってきていますが


日本とは一体何なのか、それらが明らかになっていくということのようです。




なんでしょうね、やっぱりフィルターがかかっているのでしょうけれど💦


〝どのようなものにも日本を潰すことはできない〟というような印象を受けました



もっと続きを見たかったけれど途中で目が覚めてしまいまして

とても印象的な明晰夢でしたねキョロキョロ


備忘録として。