口腔内メラノーマで闘病中だったペティが令和元年5月1日に旅立ちました。
令和を迎えて1日も生きることが出来なかったペティ

とても寂しくて寂しくて喪失感が大きく、帰宅した時、朝目覚めた時が特に寂しいです。

元気玉を送ってくださったり、ペティを応援して頂いた皆様本当にありがとうござました。
お礼が遅れてしまい申し訳ありませんでした。
ペティも大変喜んでると思います。

ペティとお花の最後の写真です。

旅立ちの日の笑顔です。

4月の17日からリビングに布団を起き酸素室の隣で寝た時間は宝物です。

4月21日のペティ

ペティは、最後の1週間位はメラノーマがどんどんと大きくなり睡眠がとれにくくなり、寝たり起きたりを繰り返し辛い顔もしてましたが、最後まで笑顔を振りまいて私達を笑わせようとしてくれました。

ペティの事を考えると悲しくて悲しくて涙が止まりませんが、とても暖かい気持ちになります。
この暖かい気持ちがペティからの最後のプレゼントだと思いました。 
ペティ本当に我が家に来てくれてありがとう。
愛してるよ。
また会えるといいね。