この空の下で
みんな みんな
繋がってる
あたなも君も
ずっと見ていた
君の背中を
想い浮かべている
あの星の瞬きに照らして
いつも一緒に居られれば…
幸せだと 思っていた
どんな日々も


君の背中に触れたくて
手を伸ばしたよ
君は 決めたんだね
自分の足で
立ち上がること…

応援してるのに…
弱い僕は 君の名残に
すがってしまう…

戻ってくるって約束を
ただ笑って
受け入れる強さが欲しい
いつもみたいに
空を見上げて
君を待つ…

落ちる滴に…
思いを込めて