四人の子どもたち
何度目だったとしても
やっぱりドキドキしてしまう…
今日は、末っ子長男の試験でした。
こんばんは
星詠みコーチ・エイルです![]()
同じ大学を受験する友人と一緒に
電車で会場に行くとのこと
家を出るまえに
久しぶりにHUGをしました♡
以前したのはいつだろう…
むぎゅってしたら
すっかり大きくなっていて
なんだかわたしのほうが
HUGされてるみたいだったな
車で駅まで送るその車中で
「今夜は何が食べたい?」
「え、今はそれ、緊張してるし考えられないよ」
「緊張するよね…。あまりわからないけど」
「だって、わかったら心配させちゃうやん」
…っておーい
心配させてくれーい
気つかわなくていいのにな
優しいんだから…
こんなふうに
普段からわからないところで
気をつかわせてしまっていたのかと
一瞬反省モード突入しそうになったけど
「手汗かいてる?」
「うん、かなり」
と汗の話になったりして(笑)
そんな他愛無い話をしているうちに
駅に到着。
車を降りるその前に
ハンドパワーをおくって握手。
いってらっしゃい。
あとはもう
委ねよう
息子が頑張っている間
わたしにできることといったら
やっぱりこれだろう
うん
いつものあの場所へ
ご挨拶に
お祈りに行こう
一旦帰宅して
お洗濯とメイクをしてから…
そう思ったのだけれど
なんとなく
すっぴんのまま
もう、、そのまんまで
薦神社へ
朝の薦神社は
とーーーっても清々しくて
鳥居をくぐる前から
そのまんま来てよかったと
感じまくり
一日のはじまり
自分の足音が響くくらい
静寂
それでも
どこかで何かが動き出しているようで
全身でそれを感じながら深呼吸
ご神木が
朝日を浴びながら
浮かび上がってた
いつもの参道を歩きながら
進んでいくと
黒猫さんと目が合った
てくてく…
こちらに向かってやってきて
目の前でピタッと
歩みをとめた
そして
道案内をしてくれるかのように
わたしの足元に寄り添いながら
一緒に拝殿の方へ
ちょっぴり白髪交じりの黒猫さん
神さまみたいな黒猫さん
なでなでし終わったら戻っていき
別の猫さんも来てくれた
はぁ…可愛い
ありがとね。
境内には
色とりどりの菊がならび
猫さんたちと植物に癒されつつ
さらに進んで
大好きな領域へと向かう
いつも変わらすここにいてくれる大樹
思わず抱きついてしまう
なんて温かいんだろ
両手をまわしても届かないくらい
大きな大きな樹
その包容力ったらはんぱなく
こういうとき
わたしは「大安心」だ
離れたくない
けれど
ありがとう…
進むね
すれちがう方と
「おはようございます」
挨拶を交わし合いながら
いつもの場所(三角池)へ
そこで
とても不思議なことが
待っていたのでした
(長くなったので続きます)
薦神社
→ 公式HP
それでは
また☆彡
星詠みコーチ・エイル☽
月よみカウンセラー®︎
ライフスタイルコーチ
アイビーマッピング®マスター
四児(24歳♀22歳♀19歳♀17歳♂)の母
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