役所は、平日しかあいてないから
働いてると 不便
平日一日休みにして 土日どっちか あけてほしいよーーーー
昼休憩、夫に車で迎えに来てもらい 片道20分の役所へ行き
手続き
また20分かけて帰りました
バッタバタのお昼休憩
予め市の HPから申請書をプリントアウトして記入済み
予め記入していけば 時間も短縮できます
軽く 質問等ありましたが 10分くらいで 終わりました
質問も 申請書と一緒にだした紙にも書いてあるのに
同じことを聞かれ・・・
まー事務的な感じですが。こんなもんだろう
生まれてから必要になる冊子とか、なんかの手引書的なのとか
まー結構な 重みの荷物になりました
(袋もらえた)
マタニティマークもあった が 多分着けない
広島市の母子手帳のデザインは 独特な絵なので
嫌いじゃない
ディズニーとかよりは 全然ましかな!
これは 好みの問題
それと付属していろいろな冊子諸々
窓口で
「この度は おめでとうございます」って はじめて 言われた
特殊な科にかかってるからか、先生も安易に おめでとう とは 言わないんだろうなーーっと
そうかーーー おめでたいのかーーーっと 当たりまえだけどね
まだ 喜びきれてない自分がいるのが 現実です
まだまだ 期待しちゃダメ
だけど
信じることとも大切・・・
かかってる 生殖医療科では
「母子手帳の扱いに注意してください。気を使っていただけると・・・」って
事だったので かんたんに ブックカバー作ってみました
まー 見る人が見ればわかるんだけどね
いかにも!って 感じじゃなく 通院していたからこそ
気を使いたい
受付の方も ささって 感じで 手帳のやり取りをしてくださいますし

