1年以上ブログ書いてなかった。
2021年は、なんだかずーっと関ジャニ∞のみなさんに楽しませてもらってます!
グループごとで苦しかった2年間、コロナで先が見えず苦しかった1年間。
この3年に比べたら割と手放しでずっと楽しい。
「知ってるワイフ」「着飾る恋には理由があって」「コタローは1人暮らし」と立て続けにメンバー出演のドラマがあって。
「キミトミタイセカイ」「ひとりにしないよ」発売予定のアルバム、と久しぶりに順調なペースでリリースもあって。
グループの表紙雑誌年1冊とかいう年が嘘だったかのようにバンバン発売されたり。
行ける行けないは別にそれぞれ舞台もあって。
ヒナちゃんも五輪キャスター本当にお疲れさまでした。
わたしは結構最初から最後までずっと楽しめた五輪でした。
この2週間は多分家にいる時はほぼ五輪観てた。
ヒナちゃんの最後のコメントが時間ぴったり+とっても素敵な締めだったので思わずテレビの前で拍手して泣いちゃった。
誇らしい。
先日、「リボルバー〜誰が【ゴッホ】を撃ち抜いたんだ?〜」の大阪公演を観に行ってきました。
申し込みする時、すごく悩んだ。
行く頃には少しでも世の中が良い方向に進んでますように、とは思ったものの。
結局行く頃にまた感染者が急増しちゃってて本当に最後まで悩んだ。
とにかく感染対策を万全に、自担の舞台の名に泥は塗れないのでね。
コロナ禍初の新幹線はすごく空いてた。いつも行きは指定席で行くんですが、途中から貸し切りか?!というぐらい人がいなくてビックリした(笑)
気合い入れて乗り込んだのに少し拍子抜け。
でもやっぱ新大阪の駅は混んでましたね〜。
少しでもリスクを減らすために食事はしないぞって決めてたので、そこはちょっと大変だったけど。
なんとか会場に着き、舞台を観劇。
舞台上にいたのは完全にゴッホでした。いや当たり前に本物のゴッホには会ったことないのだけれど。
でも自画像で観たゴッホがそこにいた。
数年前からゴッホに興味を持っていたこのタイミングで自分の好きなアイドルが演じるの、奇跡だし運命だと思った。
行けてよかった、観られてよかった。
来年名古屋でやるゴッホ展も行けるといいなぁ。
そうだ、ゴッホは北斎の絵に影響されたってあるのもまたね。
関ジャニ∞にはゴッホを演じたやすくんと、北斎を演じた横山さんがいるの。すごいよね。
ゴッホのやすくんを観たら、関ジャニ∞のやすくんに会いたくなった。
コンサートのお知らせがあるといいな。
できればワクチンを打ち終わる頃に(笑)
我が街は来月中旬頃からしか打てそうにないけどね

