月が窓の縁にかかるのを待って悲しくなる「人間なんて自分が一番可愛い」そんなこと、みんな当たり前のように実感してるはずじゃないか何故あえて口に出すのだろうどうしてそうやって開き直ることしか出来ないのだろう
東京ガールズブラボー岡崎京子さんの漫画に今更ながらはまってます!社会の女の子のファッションの家庭のリアルが余す ことなく描かれていて読むだけでエネルギーを使う。だがそれが良い。90年代の女子高生は今の自分らよりも野心があって必死に輝こうとして生きていたのだなあちゃんと伝わってくるよ初めての人はエンド・オブ・ザ・ワールドという短編集からどうぞ。
一番短い季節何回書き直しているのでしょう 笑せっかく岩手にいるのにいしがきが試験とかぶって見れないな、とかそんなことは小さなことなんですよ。もっと他にあるよねって肌寒い日でした明らかにワンピースは着るべきじゃなかったなCDを久しぶりに借りた毎日がローテーションなので特別書くようなことはないけど残しておきます