悲しくなる

「人間なんて自分が一番可愛い」


そんなこと、みんな当たり前のように実感してるはずじゃないか


何故あえて口に出すのだろう
どうしてそうやって開き直ることしか出来ないのだろう
岡崎京子さんの漫画に今更ながらはまってます!


社会の女の子のファッションの家庭のリアルが余すことなく描かれていて読むだけでエネルギーを使う。
だがそれが良い。



90年代の女子高生は今の自分らよりも野心があって必死に輝こうとして生きていたのだなあ

ちゃんと伝わってくるよ


初めての人はエンド・オブ・ザ・ワールドという短編集からどうぞ。
何回書き直しているのでしょう 笑


せっかく岩手にいるのにいしがきが試験とかぶって見れないな、とかそんなことは小さなことなんですよ。
もっと他にあるよねって


肌寒い日でした
明らかにワンピースは着るべきじゃなかったな

CDを久しぶりに借りた


毎日がローテーションなので特別書くようなことはないけど残しておきます