10月21日、19:30
ライブタイトルにちなんで黒の衣装で登場

サポートの壮ちゃんも黒でした。
変わってませんでした😊。
5年ぶりだけどついこの間・・・

そんな錯覚に陥ってしまって

オープニングに『どうしても』
続けて『コーヒーと愛のうた』
更に『余韻』
スタートがこの3曲だったから特にそう感じたのかなぁ、とも思うけど今回のライブのテーマへの拘り方もらしくて変わってなくて😊いきなり濃くBLACK😐️。
ちなみに『余韻』は壮ちゃんとは初めてだったそうです。
ここで
「濃い曲を続けたのでずっと濃いままなのも・・・」
と趣を変えて軽快なリズムの『夜明けまで』と『花咲く日まで』の手拍子曲を挟み以降はずっと濃く、MCでも「濃い」「ブラック」の2つのワードが頻繁に出てました。
小谷美紗子さんの曲を歌う前に
「好きでよく聴いてたけど歌詞が濃い曲(ブラック)が多いので買いに行くのも聴くのも1人で誰にも言わなかった」
と。またアリアナグランデと久保田利伸さんは海外と日本のブラックミュージックということから選曲されたそうです。
ピアノ弾き語りで新曲『reverse』
“ 優しさだけじゃ足りない 寂しさも分けてほしい ” のところでいつもグッとくる『距離』はギター弾き語りで。
気になってた新曲『星空列車』も披露してくれました。
そして・・・
『次の道へ』を歌う前のMCで
「次の曲が本編最後の曲に・・・」
すかさず壮ちゃん
「本編最後っ😲

」
長くたくさんのアーティストさんのライブ見てきたけど本編最後って言った人初めてでした

もちろん爆笑に😂
アンコールで再び登場✨
今度は絵里さんがすかさず
「いや~、まさかのアンコール・・・」
もちろん再び爆笑

そして1曲目はカバー曲を歌ったんですが「なんか聴いたことあるなぁ!あれ、ひょっとして・・・」
と思ったらやっぱり
絵里さん
「mawariというアーティストのカバーで・・・」
僕はmawari時代をよく知らなくて、絵里さんタイトルも言ってたんだけど歓声と拍手にまぎれて聞き取れませんでした

オーラスはリリースされたCDに収録曲されてる曲とのことなのですぐにわかったけどこの日聴けるとは思ってなかったから嬉しかったなぁ

。
ブラックにいくところはとことんブラックに!
ライブタイトルとは違ったタイプの曲も織り交ぜていた分内容も濃く、2時間近いライブでしたが楽しく濃い時間はあっという間に過ぎていきました。
やっぱりこの人だなぁ

竹仲絵里 関西2Daysライブ・モノクローム【クロ】@SOLE CAFE
セットリスト
1.どうしても
2.コーヒーと愛のうた
3.余韻
4.夜明けまで
5.花咲く日まで
6.reverse
7.距離
8.小谷美紗子さんのカバー
9.アリアナグランデのカバー
10.久保田利伸のカバー
11.gerbera
12.星空列車
13.次の道へ
まさかの En1.mawariのカバー?
まさかのEn2.それがあなたの幸せになるように
若干違ってるところがあるかと思います。竹内まりやさんのSeptemberを中盤あたりで歌ってたのとあと1曲か2曲歌ってたような🤔
今回は【クロ】ということで黒の濃紺のジーンズに黒のcontrastTシャツにYORANCAのパーカーで自分も濃くしてましたがライブ後の物販で絵里さんしっかり反応してくれました🥰。