やっと編集終了。たぶんどこか変・・前編4倍速。

※ 無料バージョンのソフトゆえ、宣伝入り。音量注意!

↓ 小樽市内(R5)~朝里峠(道々1)~定山渓(R230)



↓ 定山渓(R230)~中山峠~洞爺湖町・三ノ原



↓ 三ノ原(R230)~道々66~洞爺湖畔(道々132)~伊達市内



無事帰宅・・・
 さて、小樽の行き帰りの道中の!!!な方です。
※ 無加工です。



↑ 明らかに赤です。おばちゃんが横断して来ました・・・
  どうにか停止。流石におばちゃんも立ち止まる。
  オフロードでは中々な ディスカバリーなんですが こたってます。
  左ブレーキランプは点灯せず。整備不良。
  リアのステップは ディパーチャーアングル確保の為上に上がるのですが・・・
  その機能が??なのか 下がったまま。タイヤはこたった スタッドレス
  派手な スキール音は その為か。



↑ んーー左に寄っているのに、突然の 右振り
  先行の ロードパトロールカーも びびってました。



↑ どうして こんな運転なんですかね。右側通行ですか?
  こんな人 平気で逆駐車とかするんどろーな。
  道中の記録。

※ 低速PCでの編集は非常に時間が掛かる。
  無料番ソフトでの編集の為、画像にロゴ・音声に時々アナウンスが入る。

※ 全編4倍速
  

↓ まずR37から洞爺湖R230で留寿都まで。



留寿都から 道々257他で 喜茂別 噴出し公園までは、画像無し。

↓ 噴出し公園付近から 道々478で 倶知安 R393入り口



↓ R393 赤井川国道から小樽市内



↓ 小樽市内から石原裕次郎記念館



次回は 道中のこまった車両です。
さて、完全に観光客です。


$お言葉 顰蹙もの

↑ メルヘン交差点界隈。

$お言葉 顰蹙もの

↑ 聞こえてくるのは、中華言語!

$お言葉 顰蹙もの

↑ ルタオの中劇込み。



↑ 市内徘徊。2,5倍速(無料バージョンソフトで編集なので、画像音声に宣伝が入ります。)
  
 記念館の中にも魅力的車両が展示されています。

$お言葉 顰蹙もの

↑ 懐かしの 510ブルーバードSSS 「栄光への5000キロ」
  ステアリングがすごい細い・・・
  ラリーコンピューターなんて無い時代です。時代がちがうかもしれないが
  ランサーとかも走っていたね 無論エボとかじゃない ターボなんて無い・・

  $お言葉 顰蹙もの

$お言葉 顰蹙もの

↑ メルセデスSL ガルウィングです・・・希少な一台

$お言葉 顰蹙もの

↑ ロールスロイス・・・

$お言葉 顰蹙もの

↑ こんな車両も・・・石原プロも体制が変わって大変・・・

まだ有ります・・動画編集中。