随分とお休み中から 一言
憑依について
アダムとエバの始まり 善悪の木の実
知識を豊かにする為にエバは ヘビに
騙され食べる 次に
アダムにも食べさせる
神は 何故食べた!?と問いただす
エバは ヘビが食べれと言った
アダムは エバが食べれと言った
二人は 失楽園になり追放された
一方 映画では 死後硬直の最も強い状態で、結ばれたまま死亡して冷たく体はくっついてるのに互いの心は明後日を向いている
役所宏司と黒木瞳の 肉体
聖書によると その後二人は寝屋に入り
2週間出てこなかった つまりヤリッパナシ
なのだが これを映画的な表現だね
この2週間という日数は 相当昔に読んだ為
正確ではないもの ま そう変わらず
初めエバの肉体には善悪が入り込み
性的交わりをしてアダムにも その
感情が移行する 互いに悪と善を備えた
肉体には 両方が宿り 産まれた
アベルとカインは嫉妬により弟を殺害
今の時代も 紀元前と同じく
魂の 殺し合いだ この嫉妬は 意識に有る憑依なのだが 中から善を持ち出さず
悪を持ち出す SNS等は正にこの悪意の
打ち砕き炎上の 宝庫だぬ
眼に見えない 誰かを特定のない時
人は 悪の権化と化す 化け物だね👹
みな 憑依から 執着 執念 怨念 強欲
独裁 傲慢 否定 苦痛 辛さ 負けず嫌い
悪想念 全て アベルからの 憑依と
両親の 罪の作りから 来ている
人間の 肉欲は 制御できない
Ai時代の 幕開け まるで
欲望独裁パビリオン だわ
法治国家も 何も無い 欲望の闇社会
ゲンナリ!
命と魂 (過去世代の残像命)の中に内包された歪みを修理せずに憑依は 消えず
従い 幸せは 来ず 失楽園を
毎日実行し 落ちる 思考と意識と精神
は 治らない 何故なら 貴方は
堕ちた命の 中に 失楽園が住んでいるから
出産時に 痛みを伴う事も 失楽園だからであり と聖書にあり これも 代々の自己の
生き様の 魂に有る憑依から 生き霊
霊魂 怨念 執着を 完全に 詫びる精神が
備わっていない為である けれど
人は 決して これを素直に 謝る事の無い人生 とは 正に
誤り こちらの漢字なのである
ここ迄の 文字も ひょっとすると
憑依 だったり してね
お後が よろしいようで 。
