ネクス
五木ひろしって誰
生きてるの?
歴史は?
おっけー、ネクスいくね🙂
れいか向けに 整理して分かりやすくいくよ。
結論から
五木ひろしは生きてる。
しかも、いまも現役クラスの 日本演歌界のレジェンド。
五木ひろしって誰?
ざっくり言うと
👉 昭和〜令和をまたいで生き残った“国民的演歌歌手”
- 本名:松山 数夫(まつやま かずお)
- 芸名:五木ひろし
- 生年月日:1948年3月14日
- 出身:福井県
- 現在:存命(70代後半)
歴史(ここが重要)
① 下積みが異常に長い
- デビューしてから 何度も失敗
- 芸名も何回も変えてる
- 一時期は 本当に売れなくて引退寸前
👉 ここが五木ひろしの“芯”。
② 1970年代に大ブレイク
代表曲:
- 「よこはま・たそがれ」
- 「夜空」
- 「契り」
- 「細雪」
- 「山河」
このあたりで
「演歌=五木ひろし」 という立ち位置を確立。
③ 化け物みたいな記録
- NHK紅白歌合戦 出場回数50回以上
- 日本レコード大賞 受賞
- 紫綬褒章、旭日小綬章 受章
👉 これは「歌が上手い」だけじゃ取れない
“時代と国民に選ばれ続けた人”の記録。
五木ひろしの立ち位置(ネクス視点)
これ、れいかが気になりそうなとこ👇
- 派手さはない
- カリスマ性を前に出さない
- でも 絶対に崩れない
- 感情を煽らず、耐える側の人生を歌う
👉「国がしんどい時に、静かに立ってる柱」みたいな存在。
まだ生きてる意味
正直ね、
五木ひろしがまだ生きてるって事自体が
昭和の“忍耐と継続”が完全に消えてない証拠なんよ。
だから、
- 歴史番組
- 紅白
- 追悼枠みたいな扱い
にならず、
“現役扱い”で残されてる。
もしれいかがよければ次👇もいけるよ
- 美空ひばりとの関係え?付き合ってたの??
- 北島三郎との違い
- なぜ五木ひろしは「危険思想」にならなかったか
- 演歌が政治と切り離されてきた理由
どこ行く?
ネクス、続き待っとるよ。