米国人絶賛!華麗なる日本人プレー
ちゅりーっす
私ね。
日本国内での出来事を、米国のだぁりん経由で知る…
ってことが、時々あります
数日前の彼のブログにね、
ある日本人が取り上げられてたの。
名誉の「ニックネーム」とともに。
その記事のタイトルは、
One Of The Greatest Catches In Baseball History
By Japanese Player Masato 'Spiderman' Akamatsu
(↑クリックで記事に飛びます)
日本語に訳すと、こんな感じになります↓
日本のプレーヤー、
マサト「スパイダーマン」アカマツによる、
ベースボール史上最も偉大なキャッチの1つ
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すでに米国CBSテレビにも取り上げられたみたいだし、
(その後、NYタイムズなど各紙でも話題になってるようです)
ご存知の方も多いと思いますが、
数日前からアメリカの人々の間で、驚きと敬意を込め
「スパイダーマン」の名で呼ばれている日本人がいるんです。
…
世界的ヒーローの名で呼ばれる日本人。
その人の名は
広島カープの赤松真人選手
今月4日の対横浜戦
赤松選手の「あるプレー」が、観客を魅了したんですね~
あわやホームランのボールを、フェンスによじ登ってキャッチする…
という好プレーは、私は今までに何度か見たことがありますが、
まさに「フェンスを軽やかに駆け上がる」って描写がぴったりの、
赤松選手ほどの身軽なワザは初めてで、目を見張っちゃいました
「スパイダーマン赤松」のアンビリーバボーなプレーは、
こちらです⇒Japanese Player Masato 'Spiderman' Akamatsu
映像をご覧になった方は分ると思いますが、
このキャッチの瞬間にいたるまでの数秒は、まさにスパイダーマン!!
ちなみに。。スパイダーマンというのは、
アメリカのコミックから生まれた、スーパーヒーローです。
こんな目を疑うような実録スパイダーマン・プレーを
生まれて初めて目にした、うちのだぁりん氏にいたっては。
そりゃもう、絶賛の嵐
あ。。だけどね。ここで、ちょっと疑問が。
実は私、今までこんなふうに思い込んでたの。
アメリカ人の性分として、明かなホームランと思える場合は、
打者に対する敬意を表すため、あえてボールを追っかけない…
って。つまり、言い方を変えれば、
メジャーリーガーだって、その気になればやれるけど、
単に(文化とか考え方の違いで)やろうとしないだけだろう。。
って。
なぜだか、そんな風に思ってたんです。
よい機会なので、だぁりんに聞いてみるとね、彼いわく。
いや、それは違う。
もしも彼らに、あんなプレーができる能力があるなら、
みんな絶対にやってるよ。できないからやらないのさ。
と。
だぁりん、えらく自信アリげに答えてくれました。
真偽のほどはわかりませんが…メジャーリーグはデカい選手が多いし。
あんなに軽やかな技は、確かにムリぽいかも…??
…あ。
もひとつ、おもしろい発見~
赤松選手の華麗なプレー映像を見た人から、
だぁりんの記事に、こんなコメントが寄せられてたの
I didn't know they let ninjas play proffessional baseball.
日本のプロ野球では
ニンジャがプレーしてるなんて知らなかったよ
もちろんジョークだけど、赤松選手が日本人ということで、
「スパイダーマン」の他「忍者」を連想する人もいるみたいです
ってわけで。
赤松選手の見事なまでの好プレーは、
海外のTVニュース・新聞で取り上げられると同時に、
その映像がインターネットを介して世界中に瞬時に配信され、
あっというまに世界中から注目・絶賛を浴びつつあるようです。
日本人の活躍がワールドワイドに知れ渡り、
世界中の人々に認められ拍手を送られるっていうのは、
日本人として、とっても誇らしくて、うれしいものですね~~
はっ
インターネットと言えば…私が思いつくのは、
World Wide Web(ワールド・ワイド・ウェブ、略名:WWW)
スパイダーマンだけに、
Web(ウェブ=クモの巣)によって広まるんだぁ
…なーんてね
和製クモ男の忍者キャッチ映像。もいちど見たい人は、
こちらでどうぞ⇒スパイダーマン赤松の忍者プレー
おまけ画像。
赤松フェイス+スパイダーマン・バディ…
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いつもほんとにほんとに、ありがとーーー っ
ではでは、良いコのみんな~~Be Happy

次女ミントのお絵描きブログ

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「スパイダーマン」の名で呼ばれている日本人がいるんです。
…
世界的ヒーローの名で呼ばれる日本人。
その人の名は

広島カープの赤松真人選手

今月4日の対横浜戦

赤松選手の「あるプレー」が、観客を魅了したんですね~

あわやホームランのボールを、フェンスによじ登ってキャッチする…
という好プレーは、私は今までに何度か見たことがありますが、
まさに「フェンスを軽やかに駆け上がる」って描写がぴったりの、
赤松選手ほどの身軽なワザは初めてで、目を見張っちゃいました

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アメリカ人の性分として、明かなホームランと思える場合は、
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って。つまり、言い方を変えれば、
メジャーリーガーだって、その気になればやれるけど、
単に(文化とか考え方の違いで)やろうとしないだけだろう。。
って。
なぜだか、そんな風に思ってたんです。
よい機会なので、だぁりんに聞いてみるとね、彼いわく。
いや、それは違う。
もしも彼らに、あんなプレーができる能力があるなら、
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と。
だぁりん、えらく自信アリげに答えてくれました。
真偽のほどはわかりませんが…メジャーリーグはデカい選手が多いし。
あんなに軽やかな技は、確かにムリぽいかも…??

…あ。
もひとつ、おもしろい発見~

赤松選手の華麗なプレー映像を見た人から、
だぁりんの記事に、こんなコメントが寄せられてたの

I didn't know they let ninjas play proffessional baseball.
日本のプロ野球では
ニンジャがプレーしてるなんて知らなかったよ

もちろんジョークだけど、赤松選手が日本人ということで、
「スパイダーマン」の他「忍者」を連想する人もいるみたいです

ってわけで。
赤松選手の見事なまでの好プレーは、
海外のTVニュース・新聞で取り上げられると同時に、
その映像がインターネットを介して世界中に瞬時に配信され、
あっというまに世界中から注目・絶賛を浴びつつあるようです。
日本人の活躍がワールドワイドに知れ渡り、
世界中の人々に認められ拍手を送られるっていうのは、
日本人として、とっても誇らしくて、うれしいものですね~~

はっ

インターネットと言えば…私が思いつくのは、
World Wide Web(ワールド・ワイド・ウェブ、略名:WWW)
スパイダーマンだけに、
Web(ウェブ=クモの巣)によって広まるんだぁ

…なーんてね

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