からんだもつれを断ち切って
ちゅりーっす
日本では、めったに行く機会がない場所。
一人では行けなくて(行く気にもならなくて)
たまに次女が付き合ってくれる時に行く程度。
…というのは、映画館なんですけどね。
ここ数ヶ月、しょっちゅう通ってます。
それはもちろん、だぁりんと一緒だからです。
が。
料金が高けりゃ、そんなには通えないでしょ?
この町にある映画館ね、
素敵なシステムになってて。
映画を見放題っつーか、観れば観るほどお得なの。
まるでタダのような感覚。
↑日本の映画館の料金とかサービス全般とか知らないし、
英国でも他の映画館が同様のサービスをしてるか不明なので、
これがスゴイのか、ありふれたサービスなんだか、わかりません。
日本で上映間近な、
ナルニア国物語第三章
The Chronicles of Narnia: The Voyage of the Dawn Treader

これも、昨年末に観ましたよぉ~
(みる前は、何度も観よう!と計画してたんだけど…
見た後は…1回でいっか~ってことになりました…)
そういえば…ナルニア第二章の時は、
映画館に行く途中、すっっごい偶然と遭遇したのよね♪
前方を走ってた車のナンバーが!なんと!!
ナルニアの創造主のライオンの名前!!!!!
ASLAN(アスラン)

ドキドキ偶然との遭遇☆ひと月遅れのファンタジー
↑この日のドキドキをぜひご一緒に( ´艸`)
あの映画直前の目撃にはほんと、テンションあがったけど。
ナルニアはやっぱ…第一章のライオンと魔女が一番好きだなぁ。
よろしければ、ぽちぽちっと、がんばれクリックしてくださいね。
⇒
⇒
こちらを押してね♪もう一度押して、新しいページが開けばOKです☆ありがとう~♪
ナルニアの話は、おいといて。
最近よく行くようになった映画館には、
ウェブサイトや館内で上映予定をチェックしておいて、
週末を中心に買い物ついでに映画館に寄ってます。
が。
1月末にだぁりんが手術を受けたり入院したりで、
しばらくご無沙汰してたんです。
手術のあとの経過もよく、記念すべき術後初の映画は、
ちょうど彼の手術の日(1/28)に英国で公開になった、
Tangled タングルド

ディズニーのアニメーション映画です。
tangled っていうのは、髪の毛とか糸とかが、
「もつれたり、からまったりしてる状態」を表す言葉。
また、物事がごちゃごちゃに混乱してる様子もさしたりします。
我が家でも、よく使う言葉です。
人間関係がもつれて…じゃなくて。
PC周辺のコードとかすぐに絡まるので、そういう場合にね。
※邦題は「塔の上のラプンツエル」
日本での公開は3月だそうです。
実はね。
トレイラー(予告編)を観た時点では、
それほど期待もしてないまま観にいったんだけどね。
予想をはるかに超え。
すすすすす、すっごぉーーく良かったです。
もうね。だぁりんと私、ふたりで感涙。。
ってわけで。
昨日、2回めを観てきました
一回目よりもさらに、あったかいものがこみあげました。
これね、子どもより大人のほうが、より感動できると思います。
脇役?がね、みんなすばらしい存在感で光ってて。
主役、脇役、なんて関係なく、
それぞれが各自の人生の主人公なんだ!!
って感じられて、うれしくなるの
←感じ方は人それぞれですけどね
、
生き方や考え方で、感じ方も違うと思うけど。
私には、心地よく爽やかな感動とともに、
いろいろ感慨深いストーリーでありました。。
夢を実現させ、
本物の幸せを手にできるのは、
何よりも大事だと思い込んできたものを
潔く断ち切った時かもしれない…
なーんてことまで、個人的に強く感じちゃったお話でした~
こちらが予告編ですが、これで判断しない方がいいかも。。
本編には、これ↑で味わえない感動が待ってましたよぉ
原作「ラプンツェル」の熱烈ファンの方は、
イメージもストーリーも異なりますので、ご注意を。
※まったく別の、新しい物語として観てくださいね。
ではでは、良いコのみんな~~Be Happy

ミントのジャポニカ日記帳

日本では、めったに行く機会がない場所。
一人では行けなくて(行く気にもならなくて)
たまに次女が付き合ってくれる時に行く程度。
…というのは、映画館なんですけどね。
ここ数ヶ月、しょっちゅう通ってます。
それはもちろん、だぁりんと一緒だからです。
が。
料金が高けりゃ、そんなには通えないでしょ?
この町にある映画館ね、
素敵なシステムになってて。
映画を見放題っつーか、観れば観るほどお得なの。
まるでタダのような感覚。
↑日本の映画館の料金とかサービス全般とか知らないし、
英国でも他の映画館が同様のサービスをしてるか不明なので、
これがスゴイのか、ありふれたサービスなんだか、わかりません。
日本で上映間近な、
ナルニア国物語第三章
The Chronicles of Narnia: The Voyage of the Dawn Treader

これも、昨年末に観ましたよぉ~
(みる前は、何度も観よう!と計画してたんだけど…
見た後は…1回でいっか~ってことになりました…)
そういえば…ナルニア第二章の時は、
映画館に行く途中、すっっごい偶然と遭遇したのよね♪
前方を走ってた車のナンバーが!なんと!!
ナルニアの創造主のライオンの名前!!!!!
ASLAN(アスラン)

ドキドキ偶然との遭遇☆ひと月遅れのファンタジー
↑この日のドキドキをぜひご一緒に( ´艸`)
あの映画直前の目撃にはほんと、テンションあがったけど。
ナルニアはやっぱ…第一章のライオンと魔女が一番好きだなぁ。
よろしければ、ぽちぽちっと、がんばれクリックしてくださいね。
⇒
こちらを押してね♪もう一度押して、新しいページが開けばOKです☆ありがとう~♪
ナルニアの話は、おいといて。
最近よく行くようになった映画館には、
ウェブサイトや館内で上映予定をチェックしておいて、
週末を中心に買い物ついでに映画館に寄ってます。
が。
1月末にだぁりんが手術を受けたり入院したりで、
しばらくご無沙汰してたんです。
手術のあとの経過もよく、記念すべき術後初の映画は、
ちょうど彼の手術の日(1/28)に英国で公開になった、
Tangled タングルド

ディズニーのアニメーション映画です。
tangled っていうのは、髪の毛とか糸とかが、
「もつれたり、からまったりしてる状態」を表す言葉。
また、物事がごちゃごちゃに混乱してる様子もさしたりします。
我が家でも、よく使う言葉です。
人間関係がもつれて…じゃなくて。
PC周辺のコードとかすぐに絡まるので、そういう場合にね。
※邦題は「塔の上のラプンツエル」
日本での公開は3月だそうです。
実はね。
トレイラー(予告編)を観た時点では、
それほど期待もしてないまま観にいったんだけどね。
予想をはるかに超え。
すすすすす、すっごぉーーく良かったです。
もうね。だぁりんと私、ふたりで感涙。。
ってわけで。
昨日、2回めを観てきました

一回目よりもさらに、あったかいものがこみあげました。
これね、子どもより大人のほうが、より感動できると思います。
脇役?がね、みんなすばらしい存在感で光ってて。
主役、脇役、なんて関係なく、
それぞれが各自の人生の主人公なんだ!!
って感じられて、うれしくなるの
←感じ方は人それぞれですけどね、
生き方や考え方で、感じ方も違うと思うけど。
私には、心地よく爽やかな感動とともに、
いろいろ感慨深いストーリーでありました。。
夢を実現させ、
本物の幸せを手にできるのは、
何よりも大事だと思い込んできたものを
潔く断ち切った時かもしれない…
なーんてことまで、個人的に強く感じちゃったお話でした~
こちらが予告編ですが、これで判断しない方がいいかも。。
本編には、これ↑で味わえない感動が待ってましたよぉ
原作「ラプンツェル」の熱烈ファンの方は、イメージもストーリーも異なりますので、ご注意を。
※まったく別の、新しい物語として観てくださいね。
ではでは、良いコのみんな~~Be Happy


ミントのジャポニカ日記帳