So far, so good♪はぴ魔女 in Wonderland -518ページ目

猫と暮らす長男近影 / 銀座Vanilla Gallery

ちゅりーっす♪

 

 

瀬戸内海の島で、

猫たちと暮らすアーティストネコ

 

髙本 奏(こうもと そう)32歳

 

 

 

 

私が32年9か月前に産んだ、

長男ですでれでれうふ。大きくなったね~

 

 

2014年。夏が終わる頃。

彼は一匹の子猫を引き取りましたねこ

 

猫好きは新たな猫を呼び寄せるらしく

 

二匹め、三匹め、次々と仲間入りビックリ猫

 

 

 

 

そして、昨年2016年。

年の瀬も迫る、ある日のこと。

 

小雨に濡れた庭に

 

どこからともなく現れて

家の中をうかがいポツンと佇む、

宿なし子猫の姿がねこ

 

 

そんなこんなで。

四匹目の家族が誕生しましたクラッカー

 

 

 

 

 

こうして、

現在、一人と四匹で

仲良く暮らしていますらぶ

 

 

 

 

 

ところで。

 

にゃんこたちに囲まれて

創作活動を続ける長男ですが。

 

彼の作品の一つがね。

 

東京、銀座の

Vanilla Gallery(ヴァニラ画廊)

で開催される

 

第五回ヴァニラ画廊大賞展 にて

 

今後の展開に期待を寄せる作品』

として展示されることになったんですわーい

 

 

 

 

 

 

展示期間は

2017年3月7日(火)~18日(土)

 

平日 12~19時/土・日・祝 12~17時

 

展示室 A / 入場無料

 


ヴァニラ画廊への行き方は 

こちらで⇒アクセスマップ

東京都中央区銀座八丁目10番7号 東成ビル地下2

 

 

 

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ついでに。

 

~髙本奏はこんな人~


アートは独学。文学と禅に没頭していた20代は、ラップと俳句を表現の手段にしていた。アートに囲まれた直島で育ったが、アーティストになる動機はなかった。ところがアール・ブリュットの展覧会に立ち寄った後、何かを作らねばならないと感じ、ビジュアル・アーティストとして学びはじめた。
直島は「アートの島」として知られているが、そのすべての作品は外からのもので、島からは何も生まれてこなかった。直島を、日本の保守的なアートシーンの縮図と捉え、内から引っ掻き回し、来る世代のための道を作りたいと思っている。

 

 

~髙本奏の取り組み~

 

肖像画、特に鑑賞者を見ている肖像画を見るとき、その間に視線のエコー/ループが生じる。鑑賞者の視線は肖像画の中に消え、また、そこから見返される視線として戻る。 私たちは日々、自己の認識と忘却を絶えず繰り返しているが、肖像画は、自覚と、その欠如との間の振り幅を、肖像画の内部ではなく、外側に、鑑賞者との間として作り出す。

 

 

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3月7日(火)~18日(土)

銀座方面に用事がある方は

ぜひお立ち寄りくださいね三つ指ごあいさつ

 

 

長男の作品を掲載してるサイトも、

よかったら覗いてやってねお・ね・が・い

 

髙本奏 So Komoto from Naoshima.

 

インスタグラム毎日更新してますうふ♪

Instagram: so_komoto

 

 

 

みんな、ありがとう~きらきら

 

 

ではでは 良いコのみんな Be Happy

 

 

 

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