コロナと救急外来 / 厚い雲の隙間から
ちゅりーっす♪
はぴ魔女視点カメラ(⇒★) と
見てくれて、ありがとう~![]()
![]()
ここに来てくれた人みんなに
お日さまパワーが届きますように~![]()
**********
思わぬコロナの影響で
犬が消えたシェルターのお話は
こちら ⇒ コロナと保護犬
新型コロナウィルスですが、
夫も含め基礎疾患のある人たちは
感染での重篤化の危険性が高いので、
夫と私はほとんど外出はせず、
人との接触も断っています。
(コロナ前から似たような感じだったけど![]()
3月以降、外出したのは
夫の通院と、夫に付き添った
かかりつけの救急外来だけです。
その救急外来で、
コロナの影響を目の当たりに![]()
パンデミック前は、
行くたびいつも大勢の患者であふれ、
救急なのに数時間待ち、なんてことも![]()
それが、なんと今は。
ガラッガラ。
待ってる患者さん、ほんの数人。
コロナ感染を恐れるあまり
救急医療が必要な状態になっても
来院しない人が多いのだそうです。
来院をためらってるうちに
手遅れになってしまったり、
自宅で亡くなる人も少なくないとか。
ウィルスの全貌が解明されるまでは
怖がり過ぎるのも、
楽観視し過ぎるのも、
どちらも危険だと思います。
高齢者や持病がある人はもちろん、
若者や健康な人だって、
誰も感染したくはないですよね。
コロナなんてへっちゃらだ!
自分は大丈夫だ!と思ってる人も
せめてこのウィルスの
全貌が明らかになるまでは
誰かほかの人のために![]()
自主的に隔離生活をしている人や
感染に対して不安を感じている人が
必要時に少しでも安心して外出できるよう
思いやりの心で![]()
マスク着用やディスタンスの確保を
していただきたいなぁ…と思います![]()
ちなみに、夫は
診察と関連検査をすべて行った結果、
救急では原因を確定することはできず。
去年は、よく似た経緯で
そのまま強制入院でしたが、
今は入院病棟には大勢のコロナ患者。
医師の判断で、夫の状態は
”直ちに命に関わる状態ではない”
と、感染防止が最優先され、
入院せずに帰宅できました。
ついでにコロナ検査もして陰性でした![]()
**********
そうそう。
こちらと
こちら
上のブログで紹介した
ふたつの動画の間にね、
もうひとつ投稿してるの![]()
早回し再生でアップしてるので![]()
朝焼け~日の出まで、1分ちょっと![]()
厚い雲の隙間からのサンライズ![]()
こちらもぜひ見てね![]()
読んでくれて、ありがとう![]()
![]()
動画を見てくれて、
ありがとう~~~![]()
![]()
今日も笑顔でいてね![]()
![]()
**********
今年の8月で、
ブログ開始からもう丸13年
早っ
アメブロさんが教えてくれた
記事を読むまで忘れてました。
4年前の今日の投稿です。
ボストン中心部とこの記事の魔女の町。
ふたつの町のちょうど真ん中地点が
今私が住んでいる場所です![]()




