新釈:楽して幸せになりたい
ちゅりーっす
1つ前の記事 にちょこっと付けたしです。
座右の銘メーカー で遊んでみた結果、
なんだか私に『身に覚えがある結果』が出たワケです。
まだの方は、こちらを先に読んでね
⇒奇跡は忘れたころにやってくる
最後の「び・はっぴぃ♪の座右の銘」
楽して幸せになりたい
この、せっかくのオチが台無しになるといけないので、
記事中には書きませんでしたが←笑い&オチが最優先ですから
び・はっぴぃ流に解釈すると、こんなことになったりします。
あのオチが気に入ってる方は、読まない方がいいかも。。
それでは、いきます。
「幸せ」っていうのは、私が説明するまでもなく
「心が満ち足りてること」
ってことは。
人の数だけ幸せの形、幸せな状態があるはずですよね?
価値観も違うし、物事の捉え方や感じ方も人それぞれだから、
「心が満ち足りる」条件や状態も、一人ひとり異なるのが当然。
一方。
「楽(らく)」って言葉。なんだか怠けてるようにも響くけど、
「心身ともに安らかで、たのしいこと」
***
ここで、ちょっと豆知識~
「楽」という漢字は、日本で考案された"国字" / "和字"です。
その基になった字は、中国渡来の文字「樂」です。
(中国での文字分類上は、象形文字になるそうです)
「樂」には、「人を喜ばして楽しいこと」とか、
「喜んでなにかをするようす」という意味もあるそうでーす。
***
楽しいことってね、特別なイベントがなくても、
日常生活のそこらじゅうにちりばめられてるんです。
だけど、悲しいかな。。
忙しすぎたり、物事の悪い面ばかり探してたりすると、
気づかないまま過ぎてしまってるんですよぉ~
なんでもない日常の中にかくれんぼしてる、
おぉっ!
と楽しいことを見つけられれば、こっちのもの。
多くの人が何も感じずにスルーしてる、日常の小さなこと。
それをキャッチして楽しめるようになったら、きっと。。
人生何倍も楽しくなること、うけあいです
ってことで。
だぁりん⇒私の本名⇒だぁりんの本名⇒び・はっぴぃ♪
4つの名前で出てきた「座右の銘」を並べると、
過ぎた出来事を振り返らず、
いつもいつも希望を胸に生きていけば、
いつか奇跡さえ起こせる日が来るかもしれない…
そして。
日常を楽しんで、幸せに生きよう~
楽しみ上手は幸せ上手~
ってことで。
こじつけ はぴ流解釈完了~
***
あのね。
こじつけっぽかったかもしれないけど。
本当にそう感じてます。
感じ方、物事の捉え方、って。
きっと、みんなが思ってるよりも、
はるかに大きな力があると思うんです。私。
「幸せ」っていうのは、しょせん、そう「感じる」ことだから。
幸せかどうか、他人には決められないの。
人の目にどう映るかは、は関係なく、自分がどう感じるか。
たのしい、うれしい、しあわせーって感じたら、しあわせなんだよ。
考え方を変えたり修正するって、簡単にはできないけど、、
「不幸に見える出来事」が良い機会になる場合が多々あります。
幸せを感じるセンサーを敏感にするんでしょうね。。
例えば。
大病を患うことで、本当の「健康のありがたさ」がわかり
健康時には気づかなかったささいなことに対しても
「心から感謝する気持ち」が芽生えたり。。
***
今年になって、ある良い子ブロガーさんが、
大手術を受けたそうです。
何の知らせもなく更新が止まった彼女のブログに、
ある日、生還のお知らせ記事がアップされてました。
ベッドの上からの更新は、短いものでしたが。
そこから読み取れる彼女のようす、心情は…
私を泣かせるには十分すぎるものでした。
彼女の身体に残った大きな手術の縫いあと。
可哀そうに…と涙する人に、彼女は言います。
「泣かないで、目が覚めただけで幸せなのだから」と。
心からつぶやきます。「起きれて…よかった」と。
その傷跡は「新しくもらった命」の象徴。
だから。まだ癒えぬ傷跡さえも
「こんなにも愛おしく、美しく見える」と。
これから待ち受ける、厳しい治療の日々への覚悟と、
その中にも幸せを感じられる確信めいたものを示唆して
ブログの言葉は結ばれていました。
6月1日以降、ブログの更新はしてらっしゃいませんが、
今日もきっと治療をがんばってらっしゃると、信じています
***
ではでは、良いコのみんな~Be Happy
読んだよ~♪のクリックをしてくださいね♪
にほんブログ村
↑ランキングの応援にもなってます。ありがとう~

1つ前の記事 にちょこっと付けたしです。
座右の銘メーカー で遊んでみた結果、
なんだか私に『身に覚えがある結果』が出たワケです。
まだの方は、こちらを先に読んでね
⇒奇跡は忘れたころにやってくる
最後の「び・はっぴぃ♪の座右の銘」
楽して幸せになりたい

この、せっかくのオチが台無しになるといけないので、
記事中には書きませんでしたが←笑い&オチが最優先ですから

び・はっぴぃ流に解釈すると、こんなことになったりします。
あのオチが気に入ってる方は、読まない方がいいかも。。それでは、いきます。
「幸せ」っていうのは、私が説明するまでもなく
「心が満ち足りてること」

ってことは。
人の数だけ幸せの形、幸せな状態があるはずですよね?
価値観も違うし、物事の捉え方や感じ方も人それぞれだから、
「心が満ち足りる」条件や状態も、一人ひとり異なるのが当然。
一方。
「楽(らく)」って言葉。なんだか怠けてるようにも響くけど、
「心身ともに安らかで、たのしいこと」

***
ここで、ちょっと豆知識~
「楽」という漢字は、日本で考案された"国字" / "和字"です。
その基になった字は、中国渡来の文字「樂」です。
(中国での文字分類上は、象形文字になるそうです)
「樂」には、「人を喜ばして楽しいこと」とか、
「喜んでなにかをするようす」という意味もあるそうでーす。
***
楽しいことってね、特別なイベントがなくても、
日常生活のそこらじゅうにちりばめられてるんです。
だけど、悲しいかな。。
忙しすぎたり、物事の悪い面ばかり探してたりすると、
気づかないまま過ぎてしまってるんですよぉ~
なんでもない日常の中にかくれんぼしてる、
おぉっ!
と楽しいことを見つけられれば、こっちのもの。多くの人が何も感じずにスルーしてる、日常の小さなこと。
それをキャッチして楽しめるようになったら、きっと。。
人生何倍も楽しくなること、うけあいです
ってことで。
だぁりん⇒私の本名⇒だぁりんの本名⇒び・はっぴぃ♪
4つの名前で出てきた「座右の銘」を並べると、
過ぎた出来事を振り返らず、
いつもいつも希望を胸に生きていけば、
いつか奇跡さえ起こせる日が来るかもしれない…

そして。
日常を楽しんで、幸せに生きよう~

楽しみ上手は幸せ上手~

ってことで。
こじつけ はぴ流解釈完了~

***
あのね。
こじつけっぽかったかもしれないけど。
本当にそう感じてます。
感じ方、物事の捉え方、って。
きっと、みんなが思ってるよりも、
はるかに大きな力があると思うんです。私。
「幸せ」っていうのは、しょせん、そう「感じる」ことだから。
幸せかどうか、他人には決められないの。
人の目にどう映るかは、は関係なく、自分がどう感じるか。
たのしい、うれしい、しあわせーって感じたら、しあわせなんだよ。
考え方を変えたり修正するって、簡単にはできないけど、、
「不幸に見える出来事」が良い機会になる場合が多々あります。
幸せを感じるセンサーを敏感にするんでしょうね。。
例えば。
大病を患うことで、本当の「健康のありがたさ」がわかり
健康時には気づかなかったささいなことに対しても
「心から感謝する気持ち」が芽生えたり。。
***
今年になって、ある良い子ブロガーさんが、
大手術を受けたそうです。
何の知らせもなく更新が止まった彼女のブログに、
ある日、生還のお知らせ記事がアップされてました。
ベッドの上からの更新は、短いものでしたが。
そこから読み取れる彼女のようす、心情は…
私を泣かせるには十分すぎるものでした。
彼女の身体に残った大きな手術の縫いあと。
可哀そうに…と涙する人に、彼女は言います。
「泣かないで、目が覚めただけで幸せなのだから」と。
心からつぶやきます。「起きれて…よかった」と。
その傷跡は「新しくもらった命」の象徴。
だから。まだ癒えぬ傷跡さえも
「こんなにも愛おしく、美しく見える」と。
これから待ち受ける、厳しい治療の日々への覚悟と、
その中にも幸せを感じられる確信めいたものを示唆して
ブログの言葉は結ばれていました。
6月1日以降、ブログの更新はしてらっしゃいませんが、
今日もきっと治療をがんばってらっしゃると、信じています

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