東京オモチャショーで見つけた「バズライトイヤー・スペースバスター飛行機」。東京ディズニーランドのアトラクションそのものニコニコキラキラ。体験コーナーの子供達、とっても楽しそうニコニコ。『無限の彼方へ、さあ行くぞぉー』東京オモチャショーへ、さあ行くぞぉーにひひチョキアップ
8da-abaさんのブログ-2012061616070001.jpg
8da-abaさんのブログ-2012061611540000.jpg
今日から始まった、東京オモチャショープレゼントでの一コマ。新感覚ドミノ「スティックボム波」10,000本への挑戦!! ハラハラガーンドキドキショック!…そして大成功ニコニコ満アップ すげぇ音符ホントにおめでとうニコニコアップキラキラ
8da-abaさんのブログ-2012061412520002.jpg
8da-abaさんのブログ-2012061412520000.jpg
8da-abaさんのブログ-2012061412310000.jpg
有村浩さん本にまたやられましたガーン ネット上iモード(枠付き)のやり取りから始まった、聴覚障害者の女性との恋愛を描いた『レインツリーの国』。彼女の他の作品に負けず劣らず、秀作ですニコニコキラキラ。 ネタバレしちゃうと申し訳ないのであえて内容には触れませんが、この本本を読んだおかげで、ここ数年自分の中でずっとずっと疑問(というより不満しょぼん)に感じていた事が、明らかになったのは思わぬガーン効用でした。それは「ある時期から当たり前になった、お笑いやバラエティ番組テレビの過剰なまでのテロップ(字幕処理)」が、聴覚障害者も楽しめるための必要なガイドになっているという事です。今までは単なる製作者側の笑いのツボの強要シラーとしか捕える事が出来ず、そんな事は全く以て大きなお世話だし、これでは若者や子供達の発想力や創造力の成長を妨げ“1億総痴呆化ショック!”を推進するだけだと、半ば怒りすらパンチ!プンプンむかっ覚える事もありました。しかし思いがけずこの小説本ガーン、その必要性を明快に教授されたニコニコメモ事で、何だか晴れやかな気分晴れにすらなる事が出来ました。さすがは有村浩先生本キラキラ 改めて他の作品も拝見させていただきますねニコニコチョキアップ。あぁ…それにしても、のどチンコが痛いしょぼんドンッ