とんとご無沙汰だった銀座の舞ちゃん
と久しぶりの新宿デート

お得意の京王プラザホテルのディナー
バイキングから、クラブメモリーへの鉄板コース

。 ここんとこすれ違い多く
どーも元気がないなと感じていた舞ちゃん
なのだが、どーやらこちらの思い過ごしだったよう
。 ここの売りである「フォアグラやローストビーフ、特製パスタ」なんかを次々に平らげてゆく舞ちゃん
の様子を見る限り、心身ともに健康みたいだ。「よかった
」と彼女の笑顔を見つめながらホッとしている自分は、やはり彼氏と言うよりも父親感覚なのか
。 「ポッキーさん、メモリー行く前にちょっとメイク

直してきます
」「うん、行っといで」。しばらくして席に戻ってきて微笑む彼女は、レディとしてのたしなみか、それとも純女としてのプライドか、いずれにしても、化粧映えするどちらかと言うと派手な顔立ち
に、美への妥協を許さないラインが内面的にも一本引かれた気がして、なんだか急に大人びて見えた
。「超楽しみなんだけど
」そんな外見とは裏腹な、無邪気なテンションの舞を乗せ、いつも通りにタクシー
でメモリーへ。「あっ尚さん久しぶりぃ
薫風ちゃんCawaii!髪、綺麗にしてるねぇ
アレッ初めてだよねぇ?新人さん
よろしくぅ」とても2回目とは思えない高い順応力と舞の明るさが、店の女の子達の緊張を一瞬でほぐし場を明るくする。「舞さん、ホントにお綺麗ですね
」まさに女磨き
の真っ最中である希や凛花が、舞に興味と羨望の眼差し
を向ける。今日はストレートにしている髪を何気に掻き上げながら「そんな事ないよぉ~
」と細目のメンソールに
火をつけると、吐き出す煙が「まんざらでもない
」と言っているよう
。舞を中心としたガールズトークや20年ぶりの山手線
ゲーム・性感帯アタック
なんかで戯れていると、あっという間に零時近く
。舞もこの前ほど酔ってはいないが、こっちは明日も早いのでそろそろお開きに。チーママ尚にチェックをお願いし、今日はニコニコ
現金払い
。ピン札に近かったのでなかなか
から出たがらない紙幣を数えて「1、2…3…4、5ね」「ポッキーさん、いつもありがとうございます
」とトイレに行って戻ってくるともう一度尚に声を掛けられた。「ポッキーさん、10,000円多かったよ
」と福沢諭吉が一人ご帰宅
。おそらく商売としては当たり前で、店格とかママの教育だとか関係ない、チーママ尚の人柄が為せる業なんだろうけど、何かとってもすがすがしい気持ちになった
半分こっちも酔っぱらっていたし、言われなければ、後から
の中身を見てもたぶんこのくらいだったと
不審がる事もなかったと思う。そんな中での尚からの申告。彼女との、またメモリーとの信頼関係が、より強固になったと感じられた

夏の夜のワンシーンでした


と久しぶりの新宿デート

お得意の京王プラザホテルのディナー
バイキングから、クラブメモリーへの鉄板コース

。 ここんとこすれ違い多く
どーも元気がないなと感じていた舞ちゃん
なのだが、どーやらこちらの思い過ごしだったよう
。 ここの売りである「フォアグラやローストビーフ、特製パスタ」なんかを次々に平らげてゆく舞ちゃん
の様子を見る限り、心身ともに健康みたいだ。「よかった
」と彼女の笑顔を見つめながらホッとしている自分は、やはり彼氏と言うよりも父親感覚なのか
。 「ポッキーさん、メモリー行く前にちょっとメイク

直してきます
」「うん、行っといで」。しばらくして席に戻ってきて微笑む彼女は、レディとしてのたしなみか、それとも純女としてのプライドか、いずれにしても、化粧映えするどちらかと言うと派手な顔立ち
に、美への妥協を許さないラインが内面的にも一本引かれた気がして、なんだか急に大人びて見えた
。「超楽しみなんだけど
」そんな外見とは裏腹な、無邪気なテンションの舞を乗せ、いつも通りにタクシー
でメモリーへ。「あっ尚さん久しぶりぃ
薫風ちゃんCawaii!髪、綺麗にしてるねぇ
アレッ初めてだよねぇ?新人さん
よろしくぅ」とても2回目とは思えない高い順応力と舞の明るさが、店の女の子達の緊張を一瞬でほぐし場を明るくする。「舞さん、ホントにお綺麗ですね
」まさに女磨き
の真っ最中である希や凛花が、舞に興味と羨望の眼差し
を向ける。今日はストレートにしている髪を何気に掻き上げながら「そんな事ないよぉ~
」と細目のメンソールに
火をつけると、吐き出す煙が「まんざらでもない
」と言っているよう
。舞を中心としたガールズトークや20年ぶりの山手線
ゲーム・性感帯アタック
なんかで戯れていると、あっという間に零時近く
。舞もこの前ほど酔ってはいないが、こっちは明日も早いのでそろそろお開きに。チーママ尚にチェックをお願いし、今日はニコニコ
現金払い
。ピン札に近かったのでなかなか
から出たがらない紙幣を数えて「1、2…3…4、5ね」「ポッキーさん、いつもありがとうございます
」とトイレに行って戻ってくるともう一度尚に声を掛けられた。「ポッキーさん、10,000円多かったよ
」と福沢諭吉が一人ご帰宅
。おそらく商売としては当たり前で、店格とかママの教育だとか関係ない、チーママ尚の人柄が為せる業なんだろうけど、何かとってもすがすがしい気持ちになった
半分こっちも酔っぱらっていたし、言われなければ、後から
の中身を見てもたぶんこのくらいだったと
不審がる事もなかったと思う。そんな中での尚からの申告。彼女との、またメモリーとの信頼関係が、より強固になったと感じられた

夏の夜のワンシーンでした


。もう1年近く会ってもいないのにこうしてマメに案内くれる嬉しさ
と思わせる場所ではあったけど、150人くらいの客席はまだ新しく、後方席でも十分ステージからの迫力が伝わり、2時間弱の上演時間もさほど苦にはならなかった
」という事なのだろうか。上演は8日(土)まで。真夏に飲む清涼飲料水
のような爽快感



をくれていた真恵ちゃん
。真恵ちゃんの変貌ぶりに
を始めたとは聞いてはいたものの、どちらかと言うと地味目に感じた前回とは別人の妖艶さ

