「FM OSAKA あつまれ!MUSIC COASTERをお聴きの皆さん、DJのエンドゥさん、みぃさん、こんばんは!Hey!Say!JUMPのです!」
八乙女です!」
伊野尾です!」
「さぁ今週は毎日Hey!Say!JUMPがメンバー日替わりで登場してきました、が!今日で最後です!最終日の今日も宜しくお願いしまーす」
「お願いしまーす」
「おねがいしまぁーす」
  「えー春になるとやっぱりどこかに出かけたくなりますよねぇ!?ということで、今週は勝手に全国へJUMPツアーと題してトークしていきます」(明らかに台本をそのまま読んでいる)
「おぉー」
「今日はやっぱり、ファンのみんなと国内旅行にいくなら、です!」(台本読み)
「ファンのみんなと旅行!?まず、まず、飛行機をチャーターしなきゃいけないっていうね!」
「そんなリアルな話からやっちゃう!?(笑)」
「(笑)」
「そんなリアルな話からいきますか?(笑)」
「…あ!北海道の旭、山?動物園?」
「あー」
「とかいいんじゃないすか?みんなで貸し切って、アザラシを、触ったり。…確かにその土地土地でね、僕らが行くことがなんかもう旅行みたいな感じですもんね」
「そうですねぇ。や、僕だったらね、宮城のねぇ、広瀬通にあるねぇ、こう商店街があるんですけど」
「ジモトークですか(笑)」
「そうそうジモトークですね」
「(笑)」
「地元宮城のね、その広瀬通にある商店街をずっと歩くだけで楽しいので」
「あー!」
「巣鴨商店街を上回るような。ところなので、そこらへんでこう買い物とかも楽しいかと思いますけども」
「逆にあれだファンの子ーを東京に招待して、俺らが案内するっていうのもいいんじゃない」
「あ、逆にね?」
「スカイツリーですよ?」
「ふんふんふんふん」
「ここが八乙女さんちですよ?みたいな(笑)」
「でもせっかくね?ほら今回ツアーでね、初めていく場所とかもありますから。新潟とか」
「あぁ~!新潟いいねー」
「そう、そういうのを逆に新潟の子にね?案内してもらうの、も、いいんじゃない?」
「お米の生産所とかいきたいよね」
「そうですよ」
「…ふふふふふ(笑)」
「そういうのなら僕スノボーとかいったことありますし。魅力的だと思いますよ」
「おぉ…」
いのちゃんどっかありますか?」
「…ぼくー?ぼくねー、四国にいってみたい」
「四国?」
「四国?の、ど、どこ?(笑)」
「四国ぅー……はねぇ、あのー…お寺がいっぱいあるんだよ」
「へぇー」
「四国にね、88カ所お寺があって、それをー」
「あっ!」
「回ると、清められるっていうんだよ」
「御幸があるみたいな!」
「そうそうそうそうだからぁ、ま、みんな邪心がいっぱいな気がするからねぇ」
「あははは!!(笑)お前っ…ww」
「お前、お前なにを根拠にファンを!!(笑)」
「お前が一番邪心あるよ!(笑)」
「それでもけっこうきついやつだよねぇ?」
「あ、そう、山、山道とかいっぱい、香川!香川!」
「そうそうそうそう」
「香川に、香川のうどん有名じゃん」
「うん」
「うどん、なんか一杯百何十円かで食べれるらしいよ。香川でうどんって」
「………あっそう!(笑)」
スタッフ全員爆笑
「急に!?急になんか!(笑)」
「ぜんっぜん違う話になった!(笑)」
「リーズナブルですみたいな会話になってんじゃん!(笑)」
「だから…みんなにお、おごれるじゃん!そんぐらいの、値段だったら!(笑)」
「あ、なるほどね!?(笑)」
「そうそうそうそう(笑)」
「大人数のときはいいかもしれない、うん(笑)」
「そうそうそうそう、香川のうどん、いいね!」
「いいねぇ!」
「食べたいですっ!」
「たべたい」
「皆さんも、どこか行くときは、僕たちの、曲を聴きながら行くとより一層楽しめるはずです!と書いてあるので今読みましたがね」
「…(笑)」
「ま、結構いい曲ありますからね!」
「そうですよ!」
「旅のお供に!」
「うん」
「冒険ライダーとかね」
「あ、まぁ冒険ライダーいいかもしんない」
「わくわくするよね」
「夏にぴったりなので!是非ね、旅のお供にどうぞ!」
「…はい。…あ!僕たちはね、今Hey!Say!JUMPは、ツアーが!決定しております」
「はい」
「もう始まるのかな?」
「始まりますねぇ」
「Hey!Say!JUMP全国へJUMPツアー2013ということで、関西はですね、5月25日土曜日、26日日曜日!会場は!京セラドーム大阪で!やりますので是非是非、遊びに来てほしいですね!」
「楽しみですね、あのー、Johnny's Worldの感謝祭もこう京セラドームでやりましたから」
「やりましたね」
「えぇ。それをね、JUMPのファンのみんなと、楽しめると思うと楽しみですね」
「ですね。待っててくださいっ」
「では最後に、Hey!Say!JUMPのSUPER DELICATEを聴いてくださいっ。Hey!Say!JUMPの、伊野尾慧でした!」
薮宏太でした!」
八乙女光でしたー!」
「ばいばーい!次はね、みんなで、スタジオに集まりたいと思います!」
「是非是非~!」


いのちゃん全然喋ってないですが、合間合間に遠~くから「あー」だの「そうだねー」だの相づちはうってました
話ふられたところ以外は最初から最後まで台本読み上げてる感満載ないのちゃんが印象的でした
裕翔「FM OSAKAあつまれ!MUSIC COASTERをお聴きの皆さん!DJのエンドゥーさん、みぃさん、こんばんは!Hey!Say!JUMPの中島裕翔と~」
圭人「Hey!Say!JUMPの岡本圭人デース!」
裕翔「…ふふふふ……(笑)」
圭人「はい!ねぇ!今週はね!」
裕翔「こんばんは!」
圭人「こんばんは!はい、今週は毎日Hey!Say!JUMPがメンバー日替わりで登場しますのでよろしくお願いしまぁす」
裕翔「宜しくお願いしまぁす!」
圭人「はい今週はですね、あのー、勝手に全国へJUMPツアー!と題して、やっぱり春になるとね、どっか行きたく…」
裕翔「そうですよやっとあったかくなってきましたからねー!」
圭人「なるからね…それについてちょっとトークしていきたいなーっていうので…」
裕翔「ほうほう!いいじゃないですか」
圭人「で今日はねメンバーの誰と誰とで、国内旅行に行くなら?っていうので」
裕翔「…あー…そうですか…」
圭人「なんか裕翔ある?誰と旅行いってみたいとか」
裕翔知念とぉ…」
圭人「うん」
裕翔「白神山地に行きたい♪(照れ笑)」
圭人「www誰だよしらかみさんち(笑)」
裕翔「!?違う違う違うwww誰じゃない!(笑)」
圭人「なになになに?www」
裕翔「場所だよぉー!!(笑)」
圭人「どこどこどこwww」
裕翔「…お前…やっぱほんとに日本のことまだあんまり知らないんだな!?」
圭人「どこぉ!ww」
裕翔「あの、青森行くじゃないですか僕たち!」
圭人「青森行くねwww行くねツアーでねww」
裕翔「青森に全国ツアーで~…行くでしょ!?青森と秋田県のこう、境にね!?あるぅ…その…場所なんですよ白神山地っていうのは」
圭人「しらかみさんち?wwwww」
裕翔「しらかみさん家っていう家じゃないですからぁ!!!(笑)」
圭人「ふふふふ…ww」
裕翔「しらかみさんのおうちに行くわけじゃないですから!」
圭人「あ、そうなんですか…(笑)」
   「白神山地!のしらかみさんの家に行くの?そういうわけじゃなくて?違うの?(笑)」
裕翔(冷めた空気)……はい!じゃあ岡本さんは!」
圭人「はい!俺はねぇ、えっとねぇ、俺、裕翔とぉ」
裕翔「あ、俺ぇ!?」
圭人「うん、そうそうそうそうそう…」
裕翔「俺かぁ~……」
圭人「うん…なんで?そんなちょっと…」
裕翔「いや別にいーけどぉ~?」
圭人裕翔と…あの…山の方行きたい」
裕翔「……wwwww」
   「wwwじゃあじゃあ、じゃぁ、もう俺と一緒にじゃあそこの白神山地ってとこいこうよ」
圭人「しらかみさんち…」
裕翔「そういう山だから!」
圭人「いいよ別にしらかみさんちでも」
裕翔「ちゃ、だから!(笑)人んちじゃないですから!(笑)」
圭人「あ、そう…」
裕翔“しらかみさん家“ってこうイントネーションが違いますから」
圭人「…まぁでもねぇ、まぁこういう感じのー旅行じゃなくてもなんか普通に、僕たちの曲聴きながら」
裕翔「そうですよー!」
圭人「より一層楽しめるかな?っていう…」
裕翔「や!楽しいと思います!」
圭人「そうですね。それとあと僕たちHey!Say!JUMPはですね、ツアーが決定しています」
裕翔「はい!」
圭人「はぁい!全国へJUMPツアー2013!今回はすごい…」
裕翔「そうですよ」
圭人「ねぇ」
裕翔「今回Hey!Say!JUMPでは過去最多ですね」
圭人「12回、12カ所ですね」
裕翔「そうですよ。回らせて頂くんですけど」
圭人「ねーいろんなとこいって」
裕翔「はぁい」
圭人「いままで来れなかった人たちも、来れるんじゃないかなーと」
裕翔「そうですよ。そんな中ね!関西は5月25日の土曜日!と26日のね、ちょっと、はい、会場は京セラドーム大阪で」
圭人「はぁい!大阪でね」
裕翔「京セラ、ドーム!(大声)ですよ!」
圭人「京セラ、ドーム!(大声)大阪です!」
裕翔「どでかい!場所で!やらせていただくんで!」
圭人「ちょーでかいっすよ!」
裕翔「是非!!!」
圭人「是非是非是非是非!」
裕翔「はい、遊びに来てほしいなぁーって思いますけどねぇ」
圭人「絶対まぁ、楽しいコンサートにするので」
裕翔「や、そうですよ」
圭人「ねぇ。ね、もし聴いてる方でね、声が一致…」
裕翔「はい(笑)」
圭人「声と顔が一致しなくてもこれ見に来たらわかるかもしんない」
裕翔「わかるかもしれない?」
圭人「なんか、この、ラジオを聴いてぇ…」
裕翔「そこはちゃんと調べてきてほしいけどね!!?」
圭人「ちゃんと調べてね?…そう」
裕翔(告知を)すごい頑張ってくれたけど!」
圭人「まぁ、是非、そこで、会いましょう」
裕翔「そうですね会いましょう!それでは最後にHey!Say!JUMPの曲を聴いてね、お別れしましょう!」
圭人「はい!」
裕翔「それじゃ!Magic powerを聴いてくだ、さいっ!Hey!Say!JUMPの中島裕翔とー!」
圭人岡本圭人でした!」
裕翔「ばいばぁ~い!」
圭人「バイバーイ」


裕翔と山にいきたいくだりから圭人の声が遠くなって聞こえにくかった!
高木「FM OSAKAあつまれ!MUSIC COASTERをお聴きの皆さん、DJのエンドゥーさん、みぃさん、こんばんは!Hey!Say!JUMPの高木です!」
有岡「Hey!Say!JUMPの有岡です!」
高木「はい、今週は毎日Hey!Say!JUMPがメンバー日替わりで登場します!よろしくお願いしまーす」
有岡「宜しくお願いします」

有岡「さぁさぁ、春になるとね、どこか出かけたくなりますよね?」
高木「はい」
有岡「ということで、今週は勝手に全国へJUMPツアーと題してトークしていきたいと思います」
高木「はーい♪」
有岡「はい今日のテーマは…『一人で国内旅行へ行くなら』。」
高木「一人で国内旅行へ行くなら?」
有岡高木さんどうですか?」
高木「僕はねぇー…今は…伊豆!ふふっ」
有岡「伊豆ぅ?」
高木「伊豆ですねw」
有岡「なんで?」
高木「え?wwふふっww」
有岡「伊豆いって何がしたいの」
高木「伊豆いってぇ…wwふふww伊豆いってですね、ふふっwww」
有岡「なんで?wwなにが面白いの?ww」
高木「え?wwwふっふっwwwあはは(笑)」
有岡「なにが面白いの!?www伊豆の何が面白いの!?wwww」
高木「えー今知念さんが後ろでふざけてるんですよ(笑)」
有岡「ああ(笑)」
高木「そう(笑)あの、伊豆にいってぇ、ダイビングがしたい」
有岡「あーダイビングねー」
高木「沖縄とかはー、いったことあるから」
有岡「うん」
高木「伊豆で、潜ってみたいなと」
有岡「あー、なるほどね。マリンスポーツとか」
高木「はい」
有岡「伊豆はおいしいもんね!ご飯とかもね」
高木「ご飯もおいしいし、温泉もあるし!まぁ一人で行くなら伊豆かな」
有岡「あーそうか一人だもんね」
高木有岡くんは?」
有岡「そうだな俺はー…屋久島にいってみたいな!」
高木「屋久島!?」
有岡「屋久島」
高木「なんで?」
有岡「屋久杉。を見てみたい。もののけ姫とか好きだから」
高木「あー!行くまで超時間かかるやつでしょ」
有岡「そうみたいね。天気も結構ね、あのー、安定しないみたいで」
高木「…ふふっwwはは、そうなんですか(笑)」
有岡「そうみたいよ(笑)」
高木「そうなんですか(笑)ww」
有岡「高木さん、知念みて笑うのやめてもらえます(笑)」
高木「あははははwwwwww目に入っちゃうwww」
有岡「ラジオなので(笑)」
高木「はい!そうですね」
有岡「そう、屋久杉を見たいかなぁ」
高木「じゃあ一緒にいこうか」
有岡「いやだから一人旅だからね!?テーマ!」
高木「(笑)じゃあ後ろからついていきますよ」
有岡
「ああ、オッケー。…まあでもほんとに、屋久杉みたら人生観が変わるみたいな話を聞いたことがあるから、是非この目でね、生きてるうちに一回は行っておきたいなあと思っていまぁす」
高木「はい。勝手に行ってください(笑)」
有岡「wwww冷たいな!ww」

有岡「さぁ皆さんもどこかへ行くときは、僕たちの曲を聴きながら行くとより一層楽しめるはずです!是非、旅のお供にどうぞ!」
高木「(笑)僕たちHey!Say!JUMPはツアーが決定していますっ!Hey!Say!JUMP全国へJUMPツアー2013、関西は5月25日土曜日、日曜日、会場は京セラドーム大阪です!」
有岡「はい是非きてくださーい」
高木「お願いしまーす」
有岡「(笑)では最後に、Hey!Say!JUMPの『ありがとう~世界のどこにいても~』を聴いてください。Hey!Say!JUMPの有岡大貴でした!」
高木高木雄也でした!」
二人「ばいばーい!」


DJ・E「―という話をしている後ろで知念さんがずっと変顔をしていたっていうね」
DJ・M「なんかハムスターみたいな感じ?」
DJ・E「なのかなぁ?」
DJ・M「なんかチョコチョコチョコチョコしてたんですよね!」
DJ・E「仲ええなぁ~(感嘆)」
DJ・M「仲いいですね~!」
DJ・E「ちょいちょいそれに気を取られつつ、笑いながらもね!メッセージを届けてくださいまして」


DJの会話のみ前後略

 ※同時に何人もが喋ったりするので、うまく聞き取れなかったり誰が言っているのか解らないことがありますので、誤りがありましたらご指摘頂けますと幸いです。



ABCラジオ『村上信五の週刊関ジャニ通信
10月30日(29日?)放送分
メンバー:村上信五(MC)、渋谷すばる、錦戸亮、大倉忠義、横山裕



●大喜利・後編③

   ★メンバーネタ編2★



「他は?」
「他? 他は――…」
「ふふふふっw」
「『が奇跡の流行語大賞を受賞。さてその流行語とは?』」
やかまし~わ!(「しー」が上がる、特徴的なアクセントでw)
「わははははは!!!wwww」
「言えへんやろそんなん!w 言うたことないやん!!ww」
「絶対言えへんやん~ww」
「言うたことないやんか!!w やかまし~わ!w」
  「言えへんやんそんなんwww」

「言うたことないで!w」
「本人ばりウケたなww」
 このあとも暫く引きずる笑い。それだけおもしろいアクセントでしたw

がとる、流行語!」
「なんか流行ったんやろなぁw」
「でもー、だから普段言ってることじゃないねんから」
「あーそうか!」
「ふとした一言が、えらい流行ってもうたんや!」
「はい!」
「はい、すばる
変な話さぁ!
「うはははははははっ!!wwww」
「絶対つける!w」
「冒頭に!w」
「絶対!w全然普通の話!w 「変な話さぁ~」wwww」
  「絶対言う!w」

「おもろい!!wwおもろい、おもろいそれ!!ww」
「そんな変な話でもないのに使う!w」
「おるやん!!ww おるやん「変な話さぁ~」って言うやつ!w」
「おるおるwww」
「言わなさそうでも…」
「が流行ってもうたんや!w たまたま!」
「こういうのん意識せんほうが流行るからな!」
「ふふふふふふふwwww」
が変な話するねや!w」
「ふふっw ふふふふww」
 まだまだひきずる笑いw
「はい、はい!」
!」
モロでかくねぇ!?
「ひゃはははははははっ!!!!wwww」
「標準語なってもーてるやんww」
「何がぁ!w もう限られるやん、それ言うときー!!ww」
  「何、何かにつけて!?www」

 こういう、ちょっと下ネタ的要素を感じるネタへのすばるの食いつきはすごいw
「なんか、人間とか見たときにーw 「モロでかくねぇ!?」ってww」
「人間がでかいってこと?w」
「そう、なんか言うねんw」
「器がでかいってこと?w」
「なんか、モノをぉ…カタチではかってしまう?w大きさで計ってしまう人間やねんw」
  「モロでかくねぇ?w」

「ふふふっw」
大倉、はい」
「………………」
「………………」
「……なんか言ってんのん!?ww」
  「なんか言ってんの聞こえてもーてるやん!www」
(??なにも聞こえなかった…)
「ふふふふwww」
「え、すばるの何やったっけ?w おまえ言ったん」
「変な話さぁwwww」
「それおもろいなぁ!ww」
「めっちゃおもろいwww」
「変な話さぁ!」
「おるやん!w」
「おるおるおるw」
「ふっつーの話やんけお前!w」
「ふへへへwww」
「…はい!」
「はい、!」
「…ふふっww 錦戸がぁwあの…流行語大賞とったのw」
  「別にオチないで!

「ふははははははwwwww」
「これがぁ、とってしまってん!w」
「それでもとりそうやで! ひょっとしたら」
「とってしまってん!w もうずっと言ってたからw」
「別にオチないで!」
「…はい!」
「はい、
替え玉!
「ひゃはははははwwww」
「なにそれ!w」
「言うやん!w めっちゃ言うからww」
「あーはっはぁーっwwww」
「言うけど、いつ流行んねんそれ!w」
「言うから!それ誰か聞いててんw 替え玉!っていうのを」

「なんやろな~…」
「一個ずついっとこ! たっちょんと」
「…“変な話さぁ”おもろいなー…」
「…はい!」
「はい、すばる
笑えよ!(なんかどっかの芸人さんみたいな「わーらーえーよ!」って言い方w)
「ふはははははははっ!!wwwwwwww」
「なんか喋ったとき絶対『わーらーえーよ!』」
「wwwそれおもろい!!w それ好きやわ俺!ww」
「わーらーえーよおまえっ!!」
「ふふふふふっwwww」
「横山たかしさんのちょっとキツいバージョンみたいなってるw」
  「笑えよ~とw」

「はい」
「はい、
錦戸亮が流行らせた言葉」
「うん」
笑いは間やで
「ふははははは!!wwww」(おそらくすばるが手を叩いて笑ってるw)
「かっこええなぁw」
「うん、かっこええw」
錦戸亮が言った言葉が残ってんw」
  「笑いは間やで!w」


「…たっちょん!」
「…ん~………」
  「……思いつかんなぁ。(`ヽ´)」

「…………(´Д`;)(゚∀゚;)(´д`・;)(゚レ゚;)
「……はやっw」
「wwwwwwwwwwwwwwwwwww」
「じゃあなんか、なんか今まで出たお題の中で」
「旗挙げるん早いな~!」
「んー……」
  「なんか…調子悪いなー」

「調子いいときっていつ?」

 横ちょ辛辣wwww
「ははっww」
「調子いいときってたまぁ~にw 一年に一回ぐらいある」
「はははははwww」
「今日は…ハマらんかったなぁ」
「ハマらんかった! すいませんした~っ」
どっくん、自分が流行らせれるものはないん?」
ないなっ!(即答)
「わはははははははっ!!!wwwww」
「はっやー!ww」
「それが流行るかもわからんな!w 『ないな!』ってww」
  「さぁ、ということで、まぁ後半ほっとんど寿司食うてないですけども!」

「ふふっw」
「みんなお腹いっぱいになってもうた!」
「お腹いっぱいになってもうたんでね!」
  「さぁ、じゃあここで曲の方聴いていただきましょう! 関ジャニ∞で『Eden』!」



♪『Eden(関ジャニ∞ミニアルバム「感謝=∞」に収録)




感謝 = ∞ (エイト) (通常盤)/関ジャニ∞(エイト)
¥1,650
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 ※同時に何人もが喋ったりするので、うまく聞き取れなかったり誰が言っているのか解らないことがありますので、誤りがありましたらご指摘頂けますと幸いです。



ABCラジオ『村上信五の週刊関ジャニ通信
10月30日(29日?)放送分
メンバー:村上信五(MC)、渋谷すばる、錦戸亮、大倉忠義、横山裕



●大喜利・後編②

   ★メンバーネタ編★



「はい、じゃあお題変えましょうか。 続いてのお題はこちら!『すばるができちゃった結婚を発表。記者会見での一言は?』」
暫し沈黙
「はい」
「はい、すばる
でちゃった。
「あ、すばるが?w ははははっ!!ww すばるからなんや!?w」
「もしくは… 出てもうた。
「はははは!w 僕オッケーよ?これオッケー!」
(ここからちょっと、ぼそぼそっとした喋りなのと、笑い声とでw聞き取りづらくてわかりません(;´д`)スミマセン
とりあえず解るのは、下ネタだろうなということだけですw)
「次なんやったっけ?次のお題…」
「『がセミヌード写真集を発売。その写真集のタイトルは?』」
「それ言っていい?」
「ええよ。 『がセミヌード写真集を発売。その写真集のタイトルは?』」
フレッシュ!」
「はははははっwww」
「うわ~、めっちゃぽいな~w」
「ぽいな~w わかるわかるwちょっと想像しやすいからなぁw オッケーオッケー!」
「はい!」
「はい。 『が写真集を発売。その写真集のタイトルは?』」
先斗町(ぽんとちょう。京都の地名)
「あははははははは!!wwww」
「京都や~w」
「はいオッケー!ww」
「ふははははwwww」
  「“ぽい”の言うたらええねんなぁ?」
「うん、ぽいの! マルのイメージ!」
「はいはい!」
「はい。 『丸が写真集を発売。そのタイトルは?』」
おいでやす!
「わははははっ!www」
「ついでにヤスもかかってんねんなw」
「友情出演的な!w なんかあんねんでw」
昴?「ほんまや~w」
「最後の方とかにw(も友情出演で最後の方にセミヌード披露してるとww)
  「いいねー、これ出るねぇ」
「はい!亮ちゃん! 『が写真集を発売。そのタイトルは?』」
京都の空とと君
「はははははっww」
「ありそう!ありそう!w」
「ありそう!ありそう!w」
「オッケー、オッケー!」
「いいの?」
「いいよ!」
  「はい!すばる。 『が写真集を発売。そのタイトルは?』」
カルシウムハウス!」(?「カミシュームハウス」?)
「ははははははっ!www」
「はいはーい!」
「はい、っ! 『が写真集を発売。そのタイトルは?』」
マルビルダー!」
「ははははははっwwww(後ろですばる「ふひゃーっ!うわーっ!」みたいなすごい笑い方してるww)
「ぽいやろ?ぽいやろ?」
「あるなぁw」
「食べるで!」
「あーいいよw」
  「なんか家族出てきそうやなw」

 お父さんはボディビルダー、お母さんもボディビルダーww
「たまご食べるわ!」
 なぜかカリッカリッという音が聞こえるw
「はい!」
 …と珍しくたっちょんが自ら手を挙げるも
「サックサクやな玉子!w」
「サックサクやんけ!!w」
「ひゃはははははははっwwww」
「カリッカリやな玉子!」
「ぜんっぜん水気あらへん!w」
 スルーされ、苦笑するたっちょんの声が聞こえるw
「たまごうまいわーたまごw」
「はい!」
「はい、たっちょん! 『が写真集を発売。そのタイトルは?』」
 後ろで「マルビルダーって…」みたいな声がw
「パンパカ・パーンッ!!」
「はっはっはっはww」
「あるあるw」
 あれ!?なんか微妙な反応…私は結構好きだったんだけどw
「はい!」
「はい、。 『が写真集を発売。そのタイトルは?』」
ビキニでごめんねラブラブ
「…ふふっ」
「それちょっとちゃうやろ」
「ふっふっふふふwwww きもっちわるww」(じわじわとキた様子)
「ごめんねラブラブっていう感じwww」
「なんで謝んのんw」
「wwみんなにwビキニで出てもうたことにww」
  「やらされてん!マルたぶんw」

一同引き笑いw
「えー…… 『横山裕が、雑誌の“●●な男ランキング”で一位に!さて、どんな男ランキング?』」
「ハイ」
「はい、すばる
まんまるな男
「ぷっw」
「ふふふふwww」
「どういうこと?ww」
「もうまんまる。」
「まんまる?w」
「まんまる。」
「見た目がまんまる?w」
「そう、もう、なんか、も、そう、も、か、感じがね?まんまる」
「はい」
「はい、亮ちゃん
「…白い男!」
 ワンテンポ置いて
「ふははははっ!wwww」
「あのさーw」
「wwうんw」
「なにが辛いってさーw」
 なにか喋ろうとするも、周囲が(主にたっちょん?w)が爆笑でいまいち喋りづらい感じw
「いい?言ってw」
「いいよ、言って」
「今の何が辛いか教えたろか?w
  「あまりにも無難にいったからwwwwははははっwwww」
  「すーごい無難にいかれたw」

「まーとるやろな、でもなw こらとるなw」



まだ続きます。

更新遅くてすみません…

※同時に何人もが喋ったりするので、うまく聞き取れなかったり誰が言っているのか解らないことがありますので、誤りがありましたらご指摘頂けますと幸いです。


ABCラジオ『村上信五の週刊関ジャニ通信
10月30日(29日?)放送分
メンバー:村上信五(MC)、渋谷すばる、錦戸亮、大倉忠義、横山裕



●大喜利・後編①


「改めまして、MCの村上信五でーす!そしてメンバーはこちらっ」
「…渋谷すばるマンだ」(ぼそっと)
「…錦戸亮やん」(ぼそっと)
「…大倉忠義マンだ」(ぼそっと)
「横山裕ですw」
「ははははっw」
「カブってるやんw」
「え?w」
「カブってるやん!w」
「一緒やん、すばるとw」
「うん。うんwマネしたかってん」
 毎回毎回ココを間違えるたっちょんはすごいと思うww
「調子ええな、お前w絶好調やなw」
「はははっw」
「ぜっこーちょや」
「ええよ、その調子でいってください!w」
「はい!」
「さぁ、それでは参りましょう、先週に引き続きまって」
「……」
「…っひゃっひゃ!!ww」
「…ごめんなさい!w」
「ひきつづきまって!ww」
「ひきつづきまって!ww」
「みんな絶好調やなw ははっw」
「ふふっw 引き続きまして!w 特上寿司争奪・秋の大喜利バトルリターンズ~!!
「いえーーーーい!!!!!!!」
「さあっ、先週に引き続きまして大喜利企画でございますけども!」
「おうおうおうおう!」
「え~当たり前ですがお題が変わります!」
「おう!」
「お題が変わりますので、えー、面白いこと言うた!うまいこと言うた!みんながちょっと、これええやないか!と言うた方には寿司食べていただこうと!いう企画でございます」
  「さぁ、では早速いきましょうか」

「はいはいはいっ!」
「えー…お題の方がまずはこちらっ!」
「でけでんっ♪」
「……ふふははww」
「それ聞いたらちょっと、気持ちええねんけどなw」
「はいはいっ、いきましょ!w」
『サッカーのオシム監督がピッチで、中村俊介を呼んで一言!』
「はい」
「はい、
「早いな~!」
でべそ~!w」
「うははははははは!!!wwwww」
「わざわざそれなんや!!w」
「はい!」
「まだなんも言うてへんで!」
「いいでしょ、みんな―」
「いいよいいよ、ええけど」
「はい」
「はい、たっちょん
「…………くせ毛
 しばし静寂
「…まあ癖毛やからな、あの人」
「………ふふ(小さく失笑)」
「…ん?」
「はい!」
「はい、亮ちゃん
  「『オシム監督がピッチで、中村俊介を呼んで一言!』

どうやったら勝てんのかなぁ…
「はははははっ!w あ、選手に聞いたんや?w OKOK!!w」
「あ、いいの!?」
「オッケーよー!」
「はい!」
「はい、すばる!」
 「『監督がピッチで、中村選手を呼んで一言!』

ナカモート~!(外人発音)
「はははははははははは!!!!!wwww(大爆笑)
「おぼっ…ww覚えてへんねや!www」
「ナカモト~!」
「はいオッケー!w」
  「今週ちょっとええんとちゃいますか?今週ちょっとええよー」

※同時に何人もが喋ったりするので、うまく聞き取れなかったり誰が言っているのか解らないことがありますので、誤りがありましたらご指摘頂けますと幸いです。


ABCラジオ『村上信五の週刊関ジャニ通信
10月30日(29日?)放送分
メンバー:村上信五(MC)、渋谷すばる、錦戸亮、大倉忠義、横山裕



●オープニング


「MCの村上信五でーす。そしてメンバーはこちらっ!」
「渋谷すばるマンだっ!!」
「錦戸亮さんだっ!!」
「大倉忠義だマン!」(カミカミで)
「ぶふっwww」
「ww横山裕だすぅwww」
「ははっw混ざりすぎやたっちょん!w “だマン”ww」
「だマン」


「さぁさぁ、今夜も寿司争奪戦もございますので、おいしい寿司今週もいっぱい食べてください」
「うんっ!」
「スシぃー」
「さぁ、そして10月24日発売の講談社関西一週間の特集!」
  「『その気にさせる夜景リザーブシート&ほんまにうまい鳥の店』」

「おおっ」
「それはしらんなぁあんまり」
「夜景のリザーブシートですって」
「いいですねーっ」
大阪のですか?大阪のトリ屋さん?」
「うん、大阪―…いや、トリとリザーブは別やと思いますよ?」
「大阪ー…焼鳥屋さんいっぱいあるからなぁ」
「そやなぁ」
「まぁ鳥料理の種類、まぁ今から鳥鍋、ほら水炊きとかもねぇ?」

 あまり焼き鳥の方に話が行かないように気を遣っている感じのヒナちゃんw
「ん~」
「いや~焼き鳥でしょ!やっぱり!!」

 でもやっぱりキタコレww
「焼き鳥かいな!」
「うん~」
「九州の水炊きはめっちゃうまかったね~」

 話を逸らそうと試みるたっちょんw
大阪もうまいやん!」
「大阪もうまいけど」
「大阪で~…ねぇ?大阪で鳥言うたら焼き鳥でしょ、やっぱり」
チェーン店もいっぱいあるしね?」
「いっぱいありますよ、やっぱり!」
  「僕は『鳥貴族』が一番好きですね」

「わははははwwww」
「僕はね?」
「すーぐ言うてもうたで!w」
「いや、そう、それはいいと思う」
「人それぞれね、好みがあるからね?」
「あ~まぁまぁそやね?どこどこのお店いってな?そら贔屓はあるもんね?」
「貴族ですからね!やっぱり」
「鳥の中の貴族やからなコレ」
「いいですから、ええトコの鳥」
大倉はどこが好きなん?」
「えっ?w」
「どこが好きなん」
「あはっw」
「鳥やったらどこが好きか」
「やっぱ『鳥貴族』ですねw」
「ははははは!!!wwww」
「せがれが言いよるww」
「いいよなぁ!あそこいいよなぁ!?w 俺も好きやもん!」
「うん…安いし…」
「うん、安いしね!」
「めっちゃ安いねんあそこ!」
「最近でも東京にもいったらしいなぁ?w」
「そうそうそう…」
「高円寺が本拠地やったっけ?w」
「あ~そうらしいっすねぇ~w」
「ははははは!!www」
「大久保にもあるらしいよ?」
「おぉ、ネットワークひろがっとるねぇ」
「大久保の駅前にできたからねぇー」
「…ほんまうれしいことでねぇー」(しみじみとw)
「わははは!www」
「まぁ夜景のリザーブシートも、たぶんリーズナブルなところもあると思いますので、ちょっとチェックしてみてくださーい」


「さぁそして、僕らの漫画『ほんまに関ジャニ∞』が11月13日発売の講談社別冊フレンド12月号から連載スタートと!なっております」
  「えー別冊フレンド11月号に連載開始の予告漫画が載ってますので、そちらの方も見てみてください」
  「さぁそれでは参りましょう、ABCラジオ“村上信五の週刊関ジャニ通信”オープニングナンバーは関ジャニ∞で『大阪レイニーブルース』!」


            ♪『大阪レイニーブルース(関ジャニ∞シングルCD「大阪レイニーブルース」に収録)



すば倉コンで禁を破ってから、鳥貴族ネタがヒドスwwww

またたっちょんがお父さんに怒られるぉwww


大阪レイニーブルース/関ジャニ∞(エイト)
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MBSラジオ『聞くジャニ∞

10月28日放送分
メンバー:横山裕、大倉忠義


■メンバーからのメッセージ

ゆず/少年
大倉忠義です!」
  「えー、受験生、これから追い込みのシーズン。大変だと思いますが」
  「えー、いっぱい食べて、いっぱい読書して、いっぱいスポーツして!いっぱい勉強してっ!受かりましょう!」


Mr.children/ラララ
横山裕です!」
  「『小さいあーきー、みーつけたっ♪』よりも、大きい秋を見つけようよ!」


navy&ivory/指環
「どうも、安田章大です」
  「えー、秋に生まれた、僕安田章大ですけども、いろいろ出産をされている奥さん。多分いらっしゃると思います」(…??w)
  「もみじのような手をしていて可愛い子どもがいると思いますけども、その子どもをしっかり抱いて、愛を与えてあげてください。お父さん

もしっかりあげてくださいっ」
  「これからも、えー、子どもをしっかり見守っていてくださいね!失礼しました~」

ところどころの日本語のアレさといい、チンパらしいコメントだなあwww


■読めおた∞
「読めおたエイトーっ!」
「いえーいっ」
「このコーナーはですねぇ、皆さんからのお便り・メッセージをご紹介するコーナーです」
「はーいっ!」
「最初のメッセージはこちらっ!」
  「あまっ…がさきしき(尼崎市)、アギレラさんからです」

 滑舌ワルスwww
横「『こんにちワンツー!』」
倉「w…こんにちワンツーww」
 やっぱり横の噛み方はスルーできなかった様子w
「『突然ですが、小さい頃からめちゃめちゃ大事にしている人形を、この間お母さんが『汚いから』といって捨ててしまったんです』」
 「『エイトの皆さんも小さいときから大事にしているモノはありますか? もしあったら教えてください!』」

「ほー」
「なんかありますかっ?」
「なんすかねぇ?子供心を忘れない気持ちですかねぇ?」
 たっちょんなりのボケ?
「たとえば、そうでなくても今大事にしてるもんでもええよ」
 をあっさりとスルーの横w
「ん!?」
「今大事にしてるもんでもいいよ?」
「大事にしてるもんやん、だから」
「何を?」
「え?w忘れない、子供心をっていうのをw」
「……何言うてんのんお前!?w」
「ふふふふふっwwww」
「もっ、“モノ”やんw“モノ”やんwww もぉええねんそんなんww めんどくさいww」
「めんどくさい?ww」
「めんどくさい!w めっちゃめんどくさかった、今w」
「なんやろぉなぁwww “モノ”って、でもぉ、ちっちゃい頃のモノって俺殆ど残ってないねんけどー」
  「なんかねぇ、あのーうちの兄弟ー三兄弟なんすけど、僕長男で」
  「で、代々伝わるね、『ぞうさんの本』っていうのがあるんですよ」

「うん」
「それがなかったら寝られへんっていうのが」
「あるね! そういうのな?」
「そう。黄ばんできっちゃななっててんけどぉ、僕の代からー一番下の弟の代まで受け継いで」
  「もう…まぁ捨てちゃったんですけど、それはもっのすごい愛着はありましたねぇ」

「今大事にしてるモノは?」
「今大事にしてるモノ? 僕ねぇ、あんまり物を大事にしないんですねぇ」
「あっwあるんちゃうの?お前絶対…コレ、コレはぁ?」
「ドラムね? ドラムはぁ……あのー…」
  「…大事やね」

「そやろ?www 俺今それを言うんかなー思て」
「あぁ、あぁ、あぁ」
「それで言うたんや」
 「なんやろぉなぁー、俺今大事なモンなんかないかなー」
 「あのー…メンバーに貰った誕生日プレゼントは大事に飾ってますよ」

「ほんまに?」
「うん、家にね」
「何やったっけ、おっぱいまくらか?」
「うん、おっぱいまくらとぉ、あとー…」
「ドラゴンボールや!」
「ドラゴンボールも飾ってあるし…」
「ゲームやってる?あのゲーム」
「マリオカートでしょ!」
「うん」
「マリオカートもうやってない」
「やってないか」
「うん、マリオカートはもうやってない」
「でもそうやって人から貰ったもんって絶対に捨てられないじゃないですか」
「うん。メンバーで、僕のときに…撮った写真?堂本兄弟でちょっと…出たんですけどぉ」
「あぁ!誕生日会の写真ね?」
「誕生日会の写真もちゃんと置いてますし」
  「そのぐらいかなぁー、俺ねぇ…今趣味っていうのは何にも無いのよねー」

「うそぉ! え、趣味ないの!?」
「ない!無趣味!」
「ご飯ぐらい?」
「ご飯もねぇ…そんなに外食も行ってないしー」
「え、ウソやぁーん!どしたぁん?」
「家帰っ…家でぼーっとしてるもん!」
「DVDとか観ないんですか?」
「観てへん!」
「うそぉ! え、ほんまにぼーっとしてるやん!」
「漫画の本読んでー、」
「あ、でもゲーム持ってるやん」
「ゲームはするけど、家ではせぇへんもん絶対」
「あ、そうなん?」
「うん。家で、漫画一冊読んだら眠なるもん」
「えー…それで寝てぇ?」
「うん、昨日もだって12時に寝た」
「だらだらして?」
「明日9時起きてー、洗濯してー、掃除してー、買いもん行ってー、今日ね?」
  「でぇ、財布落としてー(←え!?w)、取材行ってー、帰ってるときに財布落としたことに気付いてー(遅w)
  「取材場所に戻ってー、焦ってー、ないって」


すみません、ここから1分ほど録音に失敗してしまって内容が解りません…

本当にすみません!!


「アギレラさんにはてんしょシール(?添書?)をプレゼントしたいと思いますけども!」
  「えー、新しくできたと。いうことでございまして」
  「これ届いたらちょっと、ねぇ?昔のことちょっと思い出すかもわからないんで」

「そやね~」
「ちょっと嬉しい感じやと思います、少し」
  「ちょっと楽しんでみてくだーさいっ」


「番組ではですね、皆さんからの感想やお便り・メッセージをお待ちしています」
 「どんどんお送り下さい!」


「…ということでございますけども」
「ハイ」
「あっちゅー間の30分」
「あっちゅー間でした!」
「…が、終わろうとしておりますけども」
「はい」
「横山裕は今から」
「うん」
「財布を捜しに…」
「いってらっしゃいっ!」(完全に他人事ww)
「点々としたいと思いますけども」
  「皆さんもね、是非とも、物忘れには気ぃつけていただいて」
  「年末ですから、もうちょっとで! あっちゅー間ですよ~!」

「もう一年が終わるね!」
「そうですよー」
「大切にね!一日を」
「もう一年のねぇ、締めくくりでございますから皆さんもね、風邪なんかひかないよう、気ぃ引き締めて今年いい感じで終わっていただきたいなーと思います!」
  「それでは今夜は、『いつか、また…。』を聴きながらのお別れですっ!」
  「お相手は関ジャニ∞横山裕と!」

「大倉忠義でした!」
「ばいばぁ~いっ」



♪『いつか、また…。
(関ジャニ∞シングルCD『∞SAKAおばちゃんROCK』に収録)






少年/ゆず
 
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MBSラジオ『聞くジャニ∞

10月28日放送分
メンバー:横山裕、大倉忠義

■3分アドリブ∞(本編)
 
 
 
「…とゆーことで先ほどもちらっと言いましたけども、クリアできれば終盤戦ということもありまして、+10ポイント!ということでございます」
  「前はねぇ?1ポイントやったんですけど、10倍になると。いうことでございますけどもー…」
  「それだけではございません!間違えればっ!出来なければっ!-10ポイントにもなります、と!…いうことですよ」
  「そしてそれだけでは面白くないということで、あらかじめ用意されている5つのNGワードを口にしてしまうと、1つにつき-3ポイント減点されますと」

「そうですね」
「今まで意味ないやんけ!ということでね」
「はいはい(冷たくスルー)
「ははははははっwwww」
「流すなよっ!w」
  「ということでねぇ、早速行きたいと思いますけども」
  「えー、今週のテーマ!」
(暫し静寂)
「…“ジャジャンッ”ってないんや?」
「ないない」
「あ、なかったんや…」
  「今週のテーマはですね、『孫悟空が一番強いと思っている横山裕とドラえもんが一番強いと思っている大倉忠義の口喧嘩』…ということでございまして」
  「まぁ、これ出やすいんちゃいますか、口喧嘩ですから!」

「喧嘩すればいいんですね?」
「あんまりテーマに沿らなくても、パッと言っちゃえばね。いけるー思いますから」
「じゃあもうキーワードいっちゃいましょか?3つ」
「うん」
  「これねー、しっかりしないと横山は今最下位ですからー」

「ひとつめ! 『かわいい』」
「『かわいい』…はい」
「ふたつめ! 『ガンダム』」
「『ガンダム』…はい、三つ目」
「みっつめ! 『必殺技』」
  「…なるほどね」

「こっれは!いけるんちゃいますかー!」
「これでもぉ、横山くん。危ないのはね?」
  「『必殺技』の名前とかね、多分NGワードに入ってますよ」
「…オマエ…ええとこ行くなぁ!」
  「あ、一回やったん?これで」

「一回やってん。やってぇ、これねーテーマに沿ってる、一番近いNGワードとかも出してきてるからースタッフさんが」
 さっきからたっちょんのイントネーションが何故かちょっと標準語。
「あーそうですかー…」
  「ということはぁ、お前一回やってるってことはお前めっちゃ優位やんけ!俺一回目やで!」

「いやでもー、NGワード考えながらできないですよ、アドリブなんて」
「だぁいじょうぶや、行くよ!」
  「それじゃあ行きたいと思います。よーい、スタート!」

「おい、大倉!」
「んー?」
「あんさぁ、お前ぇ、アニメで誰が一番強いと思う?」
「ドラえもん!(即答)
「おいww ホンマに言ってる?それww」
「ふふっwwドラえもんに決まってるやんかぁ!www」
「アホか!w お前絶対一番強いんはぁ、孫悟空やで!」
「いやwないでしょー」
「じゃあさぁ!じゃあさ、じゃあさ!戦ったとするやん!ま、今まで戦ったことないと思うけどー」
「うん、うん」
「俺絶対ー、悟空が強いって言い切れんのは、悟空って必殺技とかいっぱいあるやん!」
 
 
 
 
 
音譜ピンポーン音譜
(キーワード:『必殺技』クリア)

「いやいやいやいや…(苦笑)ドラえもんにどれだけ道具があると思ってるんですか!」
「でもドラえもんって、必殺技ないやん!」
「いや、それが必殺技みたいなもんやんか!」
  「あんだけ可愛いのに、あんだけ強い道具もってんねんで!」

音譜ピンポーン音譜
(キーワード:『かわいい』クリア)

「あ~まぁなぁ、強いて言うたら可愛いかもわからんけども」
  「可愛いだけじゃあかん、悟空だって可愛い一面もありつつー、やるときはビシッとやる!っていうね」
  「まぁ言うてもー、ドラえもんってぇ、戦ってるとこあんま見たことないやん!」

「いやっ!結構映画とかで戦うでぇ!?ドラえもんて!」
 ちょwドラえもんの映画とか観てるんだww
「俺、悟空とドラえもんが戦ったら、俺多分ドラえもん3秒でやっつけると思うで!」
「いや、有り得へん有り得へん!(苦笑)
そんなん、スモールライトでピーってちっちゃくなったらそんなもん必殺技なんて当たれへんもん」
「あーそう、そう言っちゃぁ… 俺ぇ、孫悟空のライバルは、ドラえもんじゃないよ!絶対に」
「誰?」
「俺、孫悟空が唯一戦って負けそうな相手って、俺ガンダムぐらいや思うねん!」
 
 
 
 
 
音譜ピンポーン音譜
(キーワード:『ガンダム』クリア)

「えーっ、ガンダムぅ!?ww ドラえもんやろー!」
「ガンダムばりデカいやん!」
「いやいや、ドラえもんだからちっちゃくできるー言うねん!」
「ガンダムばりデカいやん!あの刀とかむっちゃ強いやん!むっちゃ強いやん、あれ!」
  「わかるぅ?言うてること」

「違う。違う。それは絶対譲られへんなぁ」
「まぁー言うてもぉ…ドラえもんの、じゃあ魅力聞かして!」
「ドラえもん?」
  「まぁさっき言ったけど、あんだけ可愛いのに、あんだけ色んな道具を持ってるわけですよ」
 「ね?何にでもなれんの、だからドラえもんは」

「『何にでもなれる』ってどういう意味?それ!」
「だからぁw 道具で何にでもなれんの!」
  「だからもう犬になろうとしたらなれるし、ガンダムになろうとしたらなれるよ、ドラえもんは」

「そんなん聞いたことないでぇー!!」
「ドラえもんと友達にもなれんもん、だって。ガンダムと友達になれるよ」
「はぁ~…マジ?」
  「悟空の、じゃあ魅力語っていい?俺」

「いいよ」
「悟空ってー、あんだけ…なんていうの、強い感じ出してるかもしらんけど、女の子とかにはめっちゃ弱いやん!」
 そう…?

♪30秒前♪

「でもー悟空って、どっかしら俺に似たとこあるし」
「…プッwクスクスwww」
「どういうこと?ww」
「ww悟空ってwやっぱ素敵やと思うねん!」
「なに?似てるってどういうこと?」
「似てるって? それはもう多分…間違ってる!」
「ふっふふwww」

♪15秒前♪

「でもぉ!w 喧嘩はやっぱよくないから、仲直りしよ!w」
「おっ!?お、おぉ…ww」
「おっしゃぁ!」
「…ぷっ…ふふふふwwwはははははっwwwww」

音譜ピンポン、ピンポン、ピンポン、ピンポーン音譜
(ストーリー成立&オチ クリア)

「やったぁーーー!!!!!!!!」
「やったぁーwwwwww(拍手)
  「なにコレぇーwww」
「“大サービス”」(多分、スタッフからそういうコメントをされた?)
「はっはっはっはwwwほんまですよぉw」
「そうですよねーw でもまあ、これで横山裕がベベから逃れましたから、まだゲームはわかりませんと」
  「いうことでございまして、乞うご期待ということでございます、と!」

「…あっ! ちょっとすみません、ちょっとNGワード言うの忘れてましてー」

NGワード発表ですね!」
「ハイ。 あ、途中でバラすんでもないんや?」
「違う。 あそこから点数引かれんねん」
「それでは! えー…スタッフさんの方から、NGワードを発表したいということなんで」
  「言うてください、どうぞっ!」
 
 
 
 
 
NG『ブルマ』

NG『筋斗雲』

NG『タケコプター』
「うおおっw」

NGスモールライト
「Σあああぁぁあぁーーーーっ!!!!!!Σ(;`ヽ´)」
「ほらぁっw」

NG『100点』

「マジで!? なんでなん!?」
「え?これ3ポイント引かれるんて大倉だけでしょ?」
  「よっしゃあ!!」

「うーーーーわっ!!!」
  「え、えー、俺3ポイント引かれたから7ポイントか!」
  「ってことは俺、でも1位や。15ポイントで」

「…あ、ホンマや」
横山くん11で、3位やね?」
「えっ、じゃあ、僕絶対もう免れたってこと?」
  「…よっしゃ!免れた!」

「よっしゃ、俺も免れた!1位、か、1位、1位になる確率もあるんですよね?俺」
 「が失敗すれば!」

 ちょwwwwおまwwwwwwww
「っしゃ、よかったー、よかった~!ベベじゃなかった~!ベベじゃなかったらもうええわ」
「そっか、スモールライトかぁ~…」
「これは来週か再来週かわからないですけど、の戦いが乞うご期待となってますので、またそちらのほうも聴いてくださいっ」
 「以上、3分アドリブ∞でございました!」



 
 

■メンバーからのメッセージ


(すみません、何の曲かわかりません('A`))
村上信五です!」
  「秋といえば、スポーツの秋ぃ!読書の秋!文化の秋!色んな秋があります!」
  「そして、もみじが頭に浮かびますが、もみじといえば『山村紅葉』!」

 ………('A`)


東京事変/母国情緒
丸山隆平です」(男前な声)
  「僕は今年、23歳。23回目の秋…」(男前な声)
  「もう飽き飽きやなぁ~!!なーんつってねー☆(*´∀`)ゞ」(丸ちゃんボイスw)
  「秋を、丸かじりッ! ガブッ!!」
 


 
 
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MBSラジオ『聞くジャニ∞

10月28日放送分
メンバー:横山裕、大倉忠義
■聞けメロDX

聞けメロデラックス~」
「いえーい(棒読み)
「このコーナーは、僕たち関ジャニ∞のメンバーそれぞれが、最近あったココだけの話を語るにふさわしい曲を1曲選曲して、皆さんに聴いて頂こうというコーナーでございます(棒読み)
「まず僕、大倉が選んだのはこれっ(棒読み)

♪Red Hot Chili Peppers / By the way

「これはなんでですか?また」
「これはねぇ、僕あんまり、洋楽のアーティストでーあんまりハマる人がいなかったんですよ。ハマるバンドとかも」
 「まぁ、洋楽の中で一曲だけ好きな…とかはあったんですけども、一曲でその人を好きになるっていうよりもその曲が好きやったんですけども」
 「これはもうー、あの、その、このバンドの“レッド・ホット・チリ・ペッパーズ”っていうバンドの“チャド・スミス”っていうドラマーをまず知って」
 「『うわ、かっこいいな』と思って、でまぁ、結構昔から聞いてたは聞いてたんですけどもっと好きになってー…」

「この曲でですか?」
「いや、この曲でじゃないんですけども」
  「まぁその曲の中で一曲選んだんですけど」

「あぁー…その中でもやっぱ、この曲は結構いい感じやから」
「そうですね」
「こう、聴いていただいたと。いうことでございますけども」
  「では、ここで吃驚するかもしれないすけども、横山裕が選んだ曲はこれです!」
 
 
♪Red Hot Chili Peppers / By the way

「ハイっ!w横山裕が選んだ曲はw"レッド・ホット・チリ・ペッパーズ"で"By the way"ですwww」
「はっはっはっはww」
「これはもう、偶然ですからね!ww」
「wむちゃくちゃ偶然ですよねw」
「これホンマに一緒にいなかったですよ!」
  「マネージャーさんに『曲早よしてください』って言われて、僕もこれ選んだんですけど、大倉もたまったまこれ選んでて!」

「そう!なんで俺"By the way"選んだんかわからんねんけどぉ」
「僕も今、あのぉー……w 洋楽と言うほど横山裕は聴かなかったんですけど」
  「洋楽聴いてる人自体ぃ、『なにちょっとカッコつけて聴いてんの?』って思ってたんですよ。正直」
  「詞ぃもわからんのに、洋楽聴いてる自分に酔ってんのやろ!と。思ってたわけですよ」
  「でもね、周りのメンバーがやっぱ聴くわけですよ。会場とか行ってもスピーカーでガンガンこの“レッド・ホット・チリ・ペッパーズ”を流すわけでー」
  「段々僕も影響されてきてね…『あ、歌って詞じゃない。ハートや!』と僕は思ったわけですよw」
 この『洋楽聴いてる人』の対象の大部分はのような気がして仕方ないのは私だけでしょうかw
 でもこの横の発言には共感。私もそう思ってたなぁー
「はっはっはwwうんww」
「10年間歌やってきましたけど、10年やってやっと気付いたわけですよ」
「うんうん。遅いねー」
「ちっちゃな楽屋で!ちっちゃな●●で(すみません、何度聞いても解りません…)『あ、歌、英語とかって言葉関係ないな。ハートやで!』」
 「そう教えてくれたのがレッチリやったんですよ僕」

「すーごい影響ですよねw」
「それで!たまたまマネージャーさんにw、曲言ってくださいって言われて。全ー部曲名やっぱ英語なんですよ!なんて書いてあるか読めないんですよ!w」
  「唯一読めたんがこれやったんですよ僕!ww"バイ・ザ・ウェイ"って!」
「はっははwwwそれも悲しいけどねーw」
「で、カタカナで“バイ・ザ・ウェイ”って入れやすかったんで、僕はこの曲にしたんですけども」
 「でもま、この曲よぉ聴いてますしね僕」

「そう、この曲カッコいいんですよ」
「カッコええなぁ。あのー波がすごいあるよね!」
「そうそうそうそう」
「というわけでね、横山裕が今洋楽にハマってるっていうこともお知らせできましたし」
「ハイハイ」
「以上、聞けメロDXのコーナーでしたっ!」


■メンバーからのメッセージ

∞SAKAおばちゃんROCK

村上信五です!」
  「横山裕くんへ!えーっと~…基本的には、何もないです」

 …えっ!?これで終わり!?まじで!?wwww


■3分アドリブ∞(オープニング)

三分アドリブエイト~!!」
「いえーい(棒読み)
「いやー村上が今横山裕にメッセージをくれましたけども」
  「人の名前使ってスベるんやめてほしいんですけどもぉ!ホンっトにぃねぇっ」

「悲しかったですねぇw今のはw」
「悲しかったすねぇ!wスタジオがシ~ンってなったぁwwwははははっwww」
「はははははっwww」
「空気が張り詰めた感じがちょっとしましたよねw」
「なんでそんなことするんやろなぁ?w」

「ということでございますけども、三分アドリブ∞、このコーナーはですね、あらかじめ決められたテーマのシチュエーションで、その役柄を演じながらアドリブでミニコントを作るコーナーでございます」
  「キーワードが書かれた何枚かのカードの中から、3枚のカードを選びます。制限時間は3分!時間内に3つのキーワードを登場させてくだーさいっ」
  「ストーリーはしっかり成立しなければいけまーせんっ」
「ということでございますけども。 なんとですよ」

「はい」
「なんとですよ!」
「はいはい」
「10月28日、今日の放送をもって!」
  「このコーナー…締め切るという!」
  「…予定やったんですけども!」

「うんうんうんうん」
「嬉しいか悲しいか解らないですけども、丸山安田が、このー、ね?ボーナス期間に参加できないということで」
  「ちょっと延期するということになりまして」

  「まぁ丸ちゃんは今ドラマやってますから」
「そうですね。参加出来次第ねー」
 あ、このラジオ収録の時には『自転車少年記』の収録で忙しかったのか…
 でも無事にクランクアップしたようでよかったね。11月23日の放映が楽しみです!
 好きなコーナーなんで、アドリブ∞の終了が延期なのもウレシス(^ω^ )
「いっそがしいですからねぇ~」
「ほんまですねぇー…」
「最近関ジャニ∞でねぇ、あんまり一緒に居ない感じしますねー」
 「いっつも毎日いたんですけど」

「全員でなかなか、無くなりましたよね」
「もう僕とーすばる大倉錦戸ばっかりですね」
「そうですねぇ」
「悲しいですね、なんかー…」
「まぁそういうことも増えてくるんじゃないですか?」
「まぁ嬉しいことなんでしょうけどね?」

やっぱり忙しくなってくると、いつも一緒ってわけにはいかないよね…

の寂しさがよくわかります。いいことなんだけどね(・ω・` )

これからきっとますます遊べなくなるんだから、丸ちゃんはもっとプライベートで皆と遊んであげてほしいですw



 
 
 
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