今日は八晴の2回目の命日です。
家族全員でお寺へ行きました。
向かっている時に流れてきた曲が
平井大さんの『なだそうそう』
号泣。
いつもは、もうこれ以上
悲しい気持ちに浸っていてはだめだと思って
当時の気持ちに蓋をしているけど
今日は八晴のこといっぱい思い出して
涙が止まらなかった。
手を合わせてる時も泣きながら
あなたが今幸せでありますようにと祈ったよ、、
そして可愛い弟がいることを報告。
(たぶんもう見ていてくれていると思うけど)
毎年この日は必ず来たいなぁ。
来年仕事復帰してからも年休取ってこれますように。
そして
その後、父の所へ。
小学生低学年の時離婚してて
年に数回しか会わないし、電話もそんな頻繁にかけない程度。
コロナが流行ってから、一度も顔出してなくて
約2年ぶりに会った。
2年ぶりて感じはしなかったけど
明らかに病状は進行してたし歳取ってた。
お母さんにはよく会ってるからなかなか
こういう感情抱かないけど
『もしも』が頭にチラチラして離れない。
お父さんもその『もしも』の為に
家の鍵渡された…。
私が持っていいのだろうか。
母からは関わらない方がいいて言われてるけど
『親』だし、関わらないとか無理じゃん。
孫2人と写真撮ったり
握手したり、見えなくなるまで
お見送りまでしてくれて
なんか
うーん
考えたくないけど、うーん。
一気に寂しくなったし悲しくなったし
不安になってる、NOW。←
どーしようもないんだけどね。
今を大切に生きよう。
身体を大事に生きよう。と思いました。
八晴、お父さんとお母さんは
あなたに会いたいけど、
頑張って健康に長生きするから
会える日、まだまだ待っててね❤️
会えたらめっちゃ色んな話して笑おうね!
らぶゆー!