はち兵衛の「いちご白書」  

はち兵衛の「いちご白書」  

「一人農家として奮闘していました。25年に帯状疱疹にかかり歩行困難になりブログは政治や身近なものにとなりました。

思うがままのかきなぐりですが、よろしくお願いします。
基本的に中道やや保守かな?





原口一博議員、キレています。

当然です。

私も同様にキレています。

他にも沢山おられると思います。



高市首相も異議はないはず。

国民の総意です。


他の大臣もキレています。

片山大臣、小野田大臣などなど。



解体一択です。








私は今、NHKと受信契約をしていません。


裁判の判例を見ると、国民は契約しなければならないようです。


拒否はできないみたいです。

おかしなはなしですね。

司法が忖度してるのでしょうか?

国民に拒否する権利はないのでしょうか?



しかし、支払い義務があるとは、どこを探しても見つからないので、支払う気などありません。



まあ、契約しろとうるさいのでゆくゆくは契約しても良いので支払い拒否ですが、支払い義務ががあるとどこにも書いてないので、そのようにしたいと思います。



支払いたくない理由は、今更、ここに書くまでもないでしょう。


みなさん納得される理由が山ほどあるのですから。


偏向報道やら売国報道やらいっぱい言われれ ていることですね。ここに書くまでも無く、みなさん、よくご存知でしょうから、今更書きませんが。



追い討ちをかける、今回の紅白の歌手の選定にも理解に苦しむ選考などもあります。



NHKは法的措置をちらつかせ脅かしてきたりしますが、怯むことはなく裁判でも、簡易裁判所であり、費用も安くすみますから、ビビる必要はなく。


しかも消滅時効といって、5年前以前の分は請求できませんから、高額になることもありませんから。

ビビることありません。


何より、政府がNHK'を敵視している現在、私たちは堂々と立ち向かっていけば良いと思います。



そして新しい組織では、日本国民に限る採よう方式を採用して欲しいと思います。外国人とくに半島や大陸人は採用しないように。




退院の話がスタッフのあいだからではじめました。


入院から一ヶ月たちました。


いろんな検査をして、経過を見ているとこですが、家族と病院側との面談をすることになり、そこで話し合われることは、自宅に帰って、いままでの生活にもどしては

どうかと言う意見が出始めているらしいのです。



まだ一人で歩き回れるほどは運動能力は回復してないのですが、家の中では、手すりを使って、前と同じ生活ができそう、というものです。なおリハビリを続けていかなくてはいけませんけど。以前の生活空間に戻れる可能性がでてきました。

















吉田拓郎


マークII



拓郎のほんの初期の曲。


広島にいるときの曲。


歌詞のさいごの一節がきになる曲です。


自分みたいな感じがして。





年老いた漢が、川面を見つめて、時の流れをって言うとこですけどね。






私が入院しているリハビリ病院のおはなしですがら まずは、医師、看護師さんたちがいますね。


コレは当然です。


いなくてはなりたちません。



あと、大事なのが各種エキスパートの職員さんたち。


この分野はいろんな人たちがいます。


例えば言語療法士さん。 


おしゃべりについての指導、改善をするエキスパートの人たちです。、

病気の後遺症ではなし方に難がある患者さん達のおしゃべりの改善をサポートします。


コレは、言語障害に陥った人の回復を図る専門家です。


それと、その他の運動機能についての専門家たち。


この分野には運動機能そのものと、その回復を図ると同時に、その回復を手助けする居住空間までをアドバイス、アシストする人などもいます。


とにかく、いろんな方たちがいるんですね。介護の知識も必要です。


みなさん2年から4年くらい専門の勉強を勉強されて、国家資格を受けられています。


こんなこと、まったく知りませんでした。


他には、それらをサポートする人材として、外国の人たちががはたらいています。


とくに東南アジアの人たち。


例えば、インドネシアとかベトナム出身の人たち。



ここの病院でもインドネシア人9人。

ベトナム人4人がいるみたいです。


ムヒドとかタヨとかいずれも(インドネシアの男の人の名前)と、グェットと言う名前のベトナムの女の人などがいます。


留学生ではないですが、岸田の宝の人みたいな人たちですかね。   

岸田の弟はインドネシアで仲介業をしてるとか言われていますから。みんな20代から30代の若さで、けっこうきつい仕事、汚れ仕事をしていると思います。





今回、私が思うのは、リハビリと言うと、治るものと勘違いしてはいけない。元の生活環境、空間に戻れればもう言うことがないと思うべきと思わないといけないと思う。疾病が治ると勘違いしないことです。


病気、怪我、しかりです。


例えば、骨折など元に戻ることもありますが。



























私が入院しているリハビリ専門の患者さんについて、少し書いていこうと思います。


私の症状は脳出血による各種機能障害ですが、リハビリめざす他の患者さんを観察すると、骨折が原因の方が多いようです。


中でもどちらかというと女性の方が多いように感じます。


年とって転んで手を骨折されたと言われる方が多く、足を骨折されて長期間入院され、運動機能の回復をめざしておられる方もおられます。


女性はお産で身体を痛めていることもあり、元々骨が弱い方が多く、ちょっとした外圧で骨折しやすいのではないでしょうか?実にタンジュンな分析ですが。



男性の人も多くみられます。

特にとり立てて高齢の方が多く、片手を、それもきき手を骨折された方が多く、食事も箸が使えずスブーンで難儀されている方を多く見かけます。食事だけ、介護を受けられてるのをみかけます。


少し年齢が下がるとわたしみたいに脳に起因する人も多く、中には、半身麻痺などの方もおられます。リハビリはかなり辛いものと思われます。



ただし、人数的には、少なくて、ちょっと

私の想像とは違う感じです。

もっと多いかと思っていました。


あくまで私が入院しているとこだけの印象ですけど。


















何故か


村下孝蔵






この曲はプロ奏者でも事故りそうな難曲ですが、さらっとこなすところに村下孝蔵さんのすごさがあります。


フォーク歌手でありながら、ギターテクニックもすごい人でしたね。



リハビリ専門の病院に転院しました。



脳出血で入院していましたが、医師たちの判断で、当面、リハビリ中心の治療に移ることになり、リハビリ専門の病院に転院しました。



まず、その前に、症状といいますと、小脳と言う箇所をやられているみたいです。



この部分、バランス機能を正常に保つとこで、コレがやられるとバランス感覚が正常にはたらかなくなります。


例えば、二足歩行が困難になり歩けなくなります。

私もどうようで、まっすぐ歩けません。その上、約一ヶ月の入院で体力が落ち、筋力が落ち、まっすくたつことができません。真っ直ぐ立つには、腹部のコレらの筋肉が重要なんだそうです。グラついて、立っておれません。




まずは落ちた体力の回復と、筋力の回復をはかることとなりました。



幸い、全体では軽傷らしく、それ以外は特に大きな後遺症もなく、箸を使って食事ができるなど殆ど普通に近い生活をしています。














冬物語


村下孝蔵