こんばんわ。こんな感じで日記を更新する事になるとは思いませんでしたよ。
もうご存知の方々もいらっしゃいますが、拙者、入院をいたしました。
しかも仕事中に、救急車に運ばれて。
仕事中、ちょっと仕事関係で同僚(上司になるんですけどね)とバトりまして、そんで、その後に入浴介助となったのですが、その介助中にものっっっっそい腹痛くなったんですよ。
もうね、歩けないとかじゃなく、声も出せないのよ。
こりゃやべぇ、でも仕事中なので、なんとか動こうとするんだけど、なにしろうずくまってしまって動けんのです。
胃がね、ギューーーーーーーーっと痛くなってちょっと治まって、また更にギューーーーーっと痛くなるんですよ。
それが、どんどん痛くなっていくんですよ。回を増すごとに。
あーこりゃやべぇって思ってたら一緒に働いてたパートの方が看護師に連絡してくれて、すぐ横になれってんでベットに横になって、そっからはストレッチャーに乗って、救急車に乗って、病院直行ですわ。
一応意識レベルは問題無かったので、救急隊の方々の質問にはしっかり応えられてたのですが、何しろ痛ぇこと痛ぇこと。
隊員の人に、家族の連絡先を聞かれて、カミさんの携帯番号を教えたのですが、聞こえてくる会話を聞くと、
「高橋大輔さんの奥様の携帯電話でしょうか?・・・・・・・違う?失礼しました・・。」
電話番号間違って教えちゃった☆
んで、少ししたら思い出したので伝えて、何とか家族への連絡も済みました。
んで病院到着して、救急入り口みたいなとこからガラガラーっつって入っていってすぐのとこでちょいと放置タイム突入。
少ししたら看護師さん参上。その頃には結構痛みも治まってきて、なんとか話せる位にはなってたので、状態説明しやした。
んで、更にちょっと放置プレイ延長。
そんだらお医者さん登場。
救急隊、看護師に次いで、三回目の状況説明。
そんでお医者さんがなにやら看護師さんとお話してて、スーっとこっち来て
「胃がどんな状態か診てみないとわからないけど、今日は何も食べれないねー」と申す。
俺「そうですかー・・じゃあ今日は家で何も食えないんですねー」
医者「は!?いやいや入院だよ!!」
俺「は!?」
医者「そうだよー。もしかしたら腹膜炎にもなりかねないんだからねー。いきなり腹切られるよりはいいと思ってもらわないとー(半笑い)」
そんなこんなで入院決定。俺魂抜ける。あまりの事に割れてた筈の腹筋がプニプニになってしまいました。
んで、あれよあれよと採血でぶっ刺される。ペッタペッタシール貼られて心電図とる。
バイタルチェック。腹部、胸部レントゲン。CTとまぁ色々あった。
そんでさっきのとこ帰ってきて点滴の針ぶっ刺さる。
車椅子に移って点滴持ってお部屋に。
そっからはまぁ少しの間カミさんが居たので話してた時は暇じゃなかったんですけど、カミさん帰った後、まぁやる事無いやる事無い。
だがしかし、ちょうどPSPとモンハン持ってたのでホント助かった。
おかげさんで防具が2セット出来ました。しかしボルボロス亜種に殺されるとは思いませんでした。
普通の人ならモンハンでずっと過ごせるのでしょうけど、何せそこはこのワタクシ。
画面酔いするんですよ。
なので一時間もしたらしばらく出来なくなるので、その間超暇。
ちなみに、同室の患者さんにはそれはそれは可愛らしい、年の頃22歳くらいの、髪型はショートカット、あまりしゃべらない子で、こっちが軽く会釈をするとちょっと笑いながら会釈を返してくれるような女の子が居たら良かったんですが、全員じいさんでした。
じいさんはたまに普通に屁をしてました。
たまにジョロロロロロっつって尿器におしっこしてる音が響き渡ります。
看護師さんに「初めてだよ・・・オムツでウ○コしたの・・・」とめっちゃ凹んで話してました。
夜中にいきなり「ぁーーーーーーん畜生めぇぇぇぇぇ」と何かに対しておかんむりでした。
寝れん。
まぁそんなこんなで朝を迎え、とうとうやってきました胃カメラのお時間です。
鼻からやるヤツだったらあんまり苦しくないって話を聞いてたので、それだといいなーと思いつつ看護師さんに連れられていくと、「じゃあ、これ飲んでください~」つってなんかモヤっとした感じの飲み物を飲む。
そして、「じゃあこれを喉に溜めておいて下さいね~~」っていって変なピンクの液体を流し込む。
あーこれ完っ全に口からじゃねぇか?
聞くと麻酔で、喉の感覚を麻痺させるためのものだと。
あーこれ完っっ全に口からじゃねぇか!!
だんだん動悸が激しくなってくるのを感じつつ、ベットに横になる。
麻酔を点滴から流し込むってなわけで、麻酔開始~~~~~と思ったらすぐにボーっとしてくる・・・・・
そっから覚えてない~~~~~~~☆
胃カメラ終わって、部屋に帰って寝てると、先生登場。
胃の中の写真と、病状について説明していただいたんだけど・・・全然覚えてねぇ。
結局その後に看護師さんに再確認して、思ったより状態は良くて、午後にも退院できるって言われて俺ハッピー。
そんなこんなで一日入院終了となりました~~☆
大したこと無くてホントに安心しました~~~☆
でも通院しなきゃいけないのでちょいと面倒だわー。まぁしゃーないけど。
そんなこんなで今現在、たまに痛くなるんだけど、あん時ほどの痛みは無くなりましたわ。
いやぁ・・・・入院なんてするもんじゃないですね。たった一日でアレですもん。
みなさま、体にはお気をつけくださいね~~☆
もうご存知の方々もいらっしゃいますが、拙者、入院をいたしました。
しかも仕事中に、救急車に運ばれて。
仕事中、ちょっと仕事関係で同僚(上司になるんですけどね)とバトりまして、そんで、その後に入浴介助となったのですが、その介助中にものっっっっそい腹痛くなったんですよ。
もうね、歩けないとかじゃなく、声も出せないのよ。
こりゃやべぇ、でも仕事中なので、なんとか動こうとするんだけど、なにしろうずくまってしまって動けんのです。
胃がね、ギューーーーーーーーっと痛くなってちょっと治まって、また更にギューーーーーっと痛くなるんですよ。
それが、どんどん痛くなっていくんですよ。回を増すごとに。
あーこりゃやべぇって思ってたら一緒に働いてたパートの方が看護師に連絡してくれて、すぐ横になれってんでベットに横になって、そっからはストレッチャーに乗って、救急車に乗って、病院直行ですわ。
一応意識レベルは問題無かったので、救急隊の方々の質問にはしっかり応えられてたのですが、何しろ痛ぇこと痛ぇこと。
隊員の人に、家族の連絡先を聞かれて、カミさんの携帯番号を教えたのですが、聞こえてくる会話を聞くと、
「高橋大輔さんの奥様の携帯電話でしょうか?・・・・・・・違う?失礼しました・・。」
電話番号間違って教えちゃった☆
んで、少ししたら思い出したので伝えて、何とか家族への連絡も済みました。
んで病院到着して、救急入り口みたいなとこからガラガラーっつって入っていってすぐのとこでちょいと放置タイム突入。
少ししたら看護師さん参上。その頃には結構痛みも治まってきて、なんとか話せる位にはなってたので、状態説明しやした。
んで、更にちょっと放置プレイ延長。
そんだらお医者さん登場。
救急隊、看護師に次いで、三回目の状況説明。
そんでお医者さんがなにやら看護師さんとお話してて、スーっとこっち来て
「胃がどんな状態か診てみないとわからないけど、今日は何も食べれないねー」と申す。
俺「そうですかー・・じゃあ今日は家で何も食えないんですねー」
医者「は!?いやいや入院だよ!!」
俺「は!?」
医者「そうだよー。もしかしたら腹膜炎にもなりかねないんだからねー。いきなり腹切られるよりはいいと思ってもらわないとー(半笑い)」
そんなこんなで入院決定。俺魂抜ける。あまりの事に割れてた筈の腹筋がプニプニになってしまいました。
んで、あれよあれよと採血でぶっ刺される。ペッタペッタシール貼られて心電図とる。
バイタルチェック。腹部、胸部レントゲン。CTとまぁ色々あった。
そんでさっきのとこ帰ってきて点滴の針ぶっ刺さる。
車椅子に移って点滴持ってお部屋に。
そっからはまぁ少しの間カミさんが居たので話してた時は暇じゃなかったんですけど、カミさん帰った後、まぁやる事無いやる事無い。
だがしかし、ちょうどPSPとモンハン持ってたのでホント助かった。
おかげさんで防具が2セット出来ました。しかしボルボロス亜種に殺されるとは思いませんでした。
普通の人ならモンハンでずっと過ごせるのでしょうけど、何せそこはこのワタクシ。
画面酔いするんですよ。
なので一時間もしたらしばらく出来なくなるので、その間超暇。
ちなみに、同室の患者さんにはそれはそれは可愛らしい、年の頃22歳くらいの、髪型はショートカット、あまりしゃべらない子で、こっちが軽く会釈をするとちょっと笑いながら会釈を返してくれるような女の子が居たら良かったんですが、全員じいさんでした。
じいさんはたまに普通に屁をしてました。
たまにジョロロロロロっつって尿器におしっこしてる音が響き渡ります。
看護師さんに「初めてだよ・・・オムツでウ○コしたの・・・」とめっちゃ凹んで話してました。
夜中にいきなり「ぁーーーーーーん畜生めぇぇぇぇぇ」と何かに対しておかんむりでした。
寝れん。
まぁそんなこんなで朝を迎え、とうとうやってきました胃カメラのお時間です。
鼻からやるヤツだったらあんまり苦しくないって話を聞いてたので、それだといいなーと思いつつ看護師さんに連れられていくと、「じゃあ、これ飲んでください~」つってなんかモヤっとした感じの飲み物を飲む。
そして、「じゃあこれを喉に溜めておいて下さいね~~」っていって変なピンクの液体を流し込む。
あーこれ完っ全に口からじゃねぇか?
聞くと麻酔で、喉の感覚を麻痺させるためのものだと。
あーこれ完っっ全に口からじゃねぇか!!
だんだん動悸が激しくなってくるのを感じつつ、ベットに横になる。
麻酔を点滴から流し込むってなわけで、麻酔開始~~~~~と思ったらすぐにボーっとしてくる・・・・・
そっから覚えてない~~~~~~~☆
胃カメラ終わって、部屋に帰って寝てると、先生登場。
胃の中の写真と、病状について説明していただいたんだけど・・・全然覚えてねぇ。
結局その後に看護師さんに再確認して、思ったより状態は良くて、午後にも退院できるって言われて俺ハッピー。
そんなこんなで一日入院終了となりました~~☆
大したこと無くてホントに安心しました~~~☆
でも通院しなきゃいけないのでちょいと面倒だわー。まぁしゃーないけど。
そんなこんなで今現在、たまに痛くなるんだけど、あん時ほどの痛みは無くなりましたわ。
いやぁ・・・・入院なんてするもんじゃないですね。たった一日でアレですもん。
みなさま、体にはお気をつけくださいね~~☆