30歳からのV系バンドのススメ -77ページ目

今までお疲れ様でした。

3月最後の日。明日から4月です。
ユウタです。



$30歳からのV系バンドのススメ

3月は出会いと別れの季節。
4月から新しい環境になる人も多いかと思う。

俺の父親も正にそれで、3月いっぱいで定年退職なので、
俺コーディネーションのお祝いをしてきた。

俺が生まれる前から働いてて、あともう少し働くっていうのは、
地道ながら本当に偉大なことだと思う。

まぁ、でもまだ60歳。

駆け抜ける時期は終わったけれど、
まだまだ元気にいてもらわないと困るので、
少しスローペースで楽しんで長生きしてほしい。

不肖な息子ではございますが、感謝のキモチでいっぱいです。



【8-ait- PVシリーズ】

「NAMIDAME AIRLINES ~Intro~」



「Pray for You」



「向こう側」



「STA&LiGHT」





N.A.L.
2011.08.08 Release
AIT8A-001
All Lyric & Music by 元明
 1. NAMIDAME AIRLINES ~ intro ~
 2. Pray for You
 3. HAL=NoTeⅡ
 4. STA& LiGHT
 5. -1014-
 6. 白の便り
 7. 向こう側
 8. 明日へ

単価 : \2,000 (tax in)

Newアルバム "N.A.L." 発売中!!
ご購入はこちらから。
携帯用はこちらから。
ダウンロード版はこちらから。

ひとことブログ

夢は、夢を持っている者にしか、叶える事はできない。

ドラえもん 豆知識

ドラえもんは 2ミリ宙に浮いている だから 靴をはいたり脱いだりしない。



ドラえもんは 一円を売って道具を 買っている 未来では 一億円になるらしい。


ドラえもん と ドラミちゃんは 同じ オイル から出来てるから兄弟、古いオイルで、上と下によいオイル、悪いオイルにわかれてしまって、悪いオイルでドラえもん 良いオイルでドラミちゃんを作ったらしい。



以上 お粗末さま音符
30歳からのV系バンドのススメ

恥ずかしながら、初心者ということで。

18年ぶりに行ってきました。
ユウタです。



$30歳からのV系バンドのススメ


歯が痛くなったので、歯医者に行ってみたら、虫歯だった。
今まで虫歯の回数は、片手で収まるっていうのが、自慢だったのに、、、

そんな訳で中学生以来に行った歯医者は、
知ってる歯医者と全然違った。

まず、スタッフの人たちが若い!
前は年上のお姉さんたちが働いていたはずなのに。

そして丁寧。
こんなに説明してくれなかったよね?

更に診察室にPC
時代だなぁ


当たり前といえばそうなんだけど、
見聞が広がった感じがして、ちょっと嬉しい。
ただ、治療が長いのは変わらない。
それはやっぱり面倒だ。


治療中、目を開けているのと閉じているのは、どっちが正解ですか?



【8-ait- PVシリーズ】

「NAMIDAME AIRLINES ~Intro~」



「Pray for You」



「向こう側」



「STA&LiGHT」





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ドラえもんの道具、【スモールライト】と【ビッグライト】はどちらが優れているか?(けいじ)

$30歳からのV系バンドのススメ


↑スモールライト

$30歳からのV系バンドのススメ


↑ビッグライト



どちらかしか手に入れることができなかった場合、

どちらが欲しいか?

という議論を小学生の頃、友人としたことがある。

※今回の議論では両ライトとも効果期限がないものとする。

友人は【スモールライト派】。

おいらは【ビッグライト派】。

友人は、

「今後の人口増加、環境問題、エネルギー問題を一挙に解決するには

スモールライトで人間を小さくしてしまえばよい。」

という考え方。

おいらは、

「このライトはあくまでも一台しかなく、全世界の人間や動物を小さくしていくには効率が悪い。

また、どの国が最初に小さくなるかで、必ずもめる。」

と反論。

「おいらだったら、一台しかないわけだから、

とりあえず、日本で石油をいれたドラム缶にビッグライトを当てて、

その石油をタンカーに小分けにして世界中に売りまくる。

日本は国の利益によって、税金がなくなり、無料で医療が受けられる国になる。」

すると友人は、

「そんなことしたら、間違いなくビッグライトを奪いに世界中の国と戦争になる。」

という。また、

「石油に頼らない世界にしなければならない。

そのうち石油は無くなるかもしれないし、環境にも悪い。

そもそも、自身の国だけ潤おうとする発想が争いを起こすのだ。」

と。

「きみの言っていることも一理ある。

じゃぁ、様々な資源については、世界協定を結び、分配というのはどうだい?」

と、おいら。すかさず友人が、

「世界経済のバランスは大丈夫なのかい?

発展にはある程度の競争や不公平が必要なものなんだ。」

「じゃぁ、スモールライトは解決してくれるのかい?」

「人を小さくするアイデアは君の反論を受け入れよう。

しかしだ。ゴミを小さくするというのはどうだい?

もちろん管理は国際機関に任せる。

担当者は、世界をぐるぐると回りながら、

ゴミというゴミを小さくする。

産業廃棄物や原子力発電の核のゴミだって小さくできる。

必要によっては、小さく小さく小さくしたゴミを宇宙に飛ばしてしまってもよい。

非常にクリーンな地球がよみがえるってわけだ。」

むむむ。

手ごわい相手に頑張って反論。

「素晴らしいアイデアだ。しかし、おいらはビッグライトという案を捨てられない。

経済に影響が出てしまう使い方は君の言うとおり良くないと思う。

でも、スモールライトでは食糧危機は救えないだろ?

ビッグライトなら、食料や水を大きくすることが出来る。

世界人口増加が騒がれている今こそ必要な道具だとは思わないかい?」

「いやいや、・・・・・・・・・・・」

「だけどさ、・・・・・・・・・・・」









本当に、ふざけた小学生時代だったと今思う。