スタンドバイミー

クワイア ボーイズというドキュメンタリーを見た
イギリスの中学校?かな
男子合唱団を立ち上げ
日本で言う武道館で
発表しよう!と言う企画
やはり一般的な男子諸君は歌なんて、合唱なんて!とバカにして
やろうとなんてしない
でも最後には
一番嫌がっていた不良チームまで巻き込み
発表会にでる!
結果、全員感動に包まれ、歌の素晴らしさに気づく、泣いてる人もいたり。
なんか思ったけど
音楽は、素晴らしい
この一体感と高揚と感動
生きてる と 感じれる
そして 協力や調和の気持ちも 大切にしなければならない
授業としてこれほど素晴らしいものはないだろう。
8-ait-も 近いいつか
少し無理してでも
高い舞台に 立たなきゃなーと 思う。
有名になりたいとか たくさんの人に聞いてもらいたいって欲の気持ちじゃなく
この 生きてる って証を 体感したいし させたい!っていう悟りかな(笑)
ではでは
両極にある2曲。
陰と陽。
ユウタです。

前回の日曜日は、レコーディング直前の最後のリハーサル。
AKIさんのエントリにもあったとおり、全体確認が主な作業だ。
新曲「冬空」はライブで先行して発表したけれど、
あの時と比べて、全体的に引き締まって良い感じです。
そもそも書き下ろしの新曲は、レコーディングしたものが一番荒削りで、
その後のライブを通じて、タイトで無駄のないものになったりする。
前回のライブから一ヶ月が過ぎて、できたてのフレーズたちが
手に馴染んで、しっかりと曲に根ざしてきたことで、
繰り返し演奏するのが楽しい。
そんな曲に冬空はなってきた。
もう1曲の"8-ait-クラシック"と言っても良い"あの曲"は、
冬空の対極で、馴染みまくったシンプルデザイン。
更なるプラスアルファを乗っけようとしているけれど、
素材の良さを引き立てる風な味付け。
今は恵二が最後の盛り付けをしているところで、
AKIさんのソロ楽曲が、いかにバンドになるかが
お楽しみポイントかと。
で、何の曲なのか?というのは、別に譲るとしよう。
第8会議室で、レコーディングのその後の話も聞けるので、
こんなの出していいのか?と思いつつ、よかったらどうぞ。
ポロリもあるよ。
ユウタです。

前回の日曜日は、レコーディング直前の最後のリハーサル。
AKIさんのエントリにもあったとおり、全体確認が主な作業だ。
新曲「冬空」はライブで先行して発表したけれど、
あの時と比べて、全体的に引き締まって良い感じです。
そもそも書き下ろしの新曲は、レコーディングしたものが一番荒削りで、
その後のライブを通じて、タイトで無駄のないものになったりする。
前回のライブから一ヶ月が過ぎて、できたてのフレーズたちが
手に馴染んで、しっかりと曲に根ざしてきたことで、
繰り返し演奏するのが楽しい。
そんな曲に冬空はなってきた。
もう1曲の"8-ait-クラシック"と言っても良い"あの曲"は、
冬空の対極で、馴染みまくったシンプルデザイン。
更なるプラスアルファを乗っけようとしているけれど、
素材の良さを引き立てる風な味付け。
今は恵二が最後の盛り付けをしているところで、
AKIさんのソロ楽曲が、いかにバンドになるかが
お楽しみポイントかと。
で、何の曲なのか?というのは、別に譲るとしよう。
第8会議室で、レコーディングのその後の話も聞けるので、
こんなの出していいのか?と思いつつ、よかったらどうぞ。
ポロリもあるよ。
第2回 第8会議室
今回のテーマは、次の音源のジャケットの件と、
今後の宣伝材料の更新について。
相変わらず、そのまんまの僕ら。
果たして、これが面白いのかどうか。。。
課題も残るが、
我々の方向性が定まるまで、
もう少しだけあたたかい目で見守っていただきたい。
さて、相変わらず素晴らしい結果をもたらしてくれたWBC。
日本全体の熱気に油を注いてくれた。
株高、円安に加え、
メタンハイドレートまで。
日本は相当凹んできた。
我々世代はバブルを経験していない。
永遠に底なんて人生はないのだ。
山はくる。
楽しみだ。
そう。
8-ait-にも山はくる。
ここで、発表しよう。
昨年のワンマン時にご購入いただいた8パック。
こちらの特典に付いていたDVDですが、
コツコツやってます。
(いつも遅くてごめんね。)
ファンの方から、あれは無かったものなのかとご連絡を頂きましたので、
宣言します。
2013年4月末日までに納品します。
もしも、納品できなかったら、
連帯責任として8-ait-メンバーが・・・・・
罰ゲーム。
この罰ゲームは次回の第8会議室にて発表します。。。
(ご購入いただいている皆様、ごめんね。でも必ず良いものをお渡ししますので、
もう少しまってね。)


