30歳からのV系バンドのススメ -45ページ目

宇宙の果て。。。

$30歳からのV系バンドのススメ


宇宙の果ての概念。

だれも想像できないところがすごい。

なぜ、想像できないのか。

こんなことを言った人がいた。



人が入り込まない熱帯雨林の蟻さん達は、

彼らの周りの世界をどれだけ想像できるか?

仮に、彼らに人の知能があったとしても、

熱帯雨林の外に都市があり、

人間という生物が君臨し、

平らだと思っていた大地はまん丸で、

地球というエリアの外には宇宙がある。。。

絶対に想像できないのだ。

多分。我々はそんな蟻さんとなんだ変わらないのだ。



ある人は、宇宙の構造は、

人間の脳に似ているという。

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つまり、我々は、

誰かの人の脳の中にある宇宙に住んでいる。

我々の脳の中にも宇宙がある。

我々の宇宙の外にもたくさんの宇宙がある。

無限ループ。。。



そんなことを考えながら、

夜空を見上げると、

ちょっとだけ怖いけど、

何だか不思議でワクワクします。。。





そして、宇宙規模で色々と考えると、

今をどう生きるかがとても大事になってくる。

どうせなら、一日一日を大切に、

精一杯、生きていきたいですね。

ムダはない、恐れず、撃て

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そう!そばを撃て

ちがうちがう


心で見て 形を捨てる

失敗はほとんど

そこに一回きりの成功がある


成功を望みすぎて

失敗を楽しめないのでは


人生は本当につまらない


無駄しかない


しかし、無駄がすべてを産む


一つ一つに心を持って

無駄 撃ちすれば、


必ず開かれる



だから挑戦しよう何度でも



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STAR DREAMER「自主音源 夏の陣」
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パッション。

この思い、果たしたい。
ユウタです。



無性に食べたくなる物がある。

こういう時は少し食べれば満足して、
むしろ無駄にすることが多い。

分かっているけど、止められないこの思い。

熱い気持ちで、ピルクルを買いにコンビニへ、なう。


進んでいく。

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本日は色々とバタバタしてますので、

今のうちに記事をアップすることにしました。



さて、たまには個人的な話でもしようか。

みんなの好きな、暗闇な話だよ。



心。

心には形が無い。

なのにどうして人は、

喜怒哀楽を感じるのでしょうか。

個人で感じるものと、共有して感じるものがあり、

多くは共有で感じることが多いのではないか?

じゃぁ、個人という限定的な生き方をすれば、

喜怒哀楽はあまり感じないのか?

ある意味ではそれは、

究極のストレスフリーな生活を手に入れることができるのか?



極論、働かなくてもよいだけのお金を所持していたよう。

申し分ない衣食住も用意されている。

暇を潰すだけの様々な個人用娯楽も用意されている。

しかし、人と交流することはできない。

そうなった場合を想像すると、

朝、好きな時間に起きて、

ご飯食べて、

テレビ見たり、ネットを見たり、

しかし、誰かと電話したりメールしたり、

このブログにコメントを残すこともできない。

閲覧は可だけど、交流は不可なのだ。

お昼御飯も夜御飯も、好きなものが食べられる。

おいしいね。

でも、おいしいねと言う相手がいない。。。

もちろん、働く必要がないわけだから、

ストレスがない。



しかしだ、

どう考えても、そんな生活を1カ月もつづけてみたら

気が狂う。

誰かと話したい。

働きたい。

共有したい。

と、

なるはずだ。


ストレスがないというストレスを感じるのだ。


そんな人と交流できない自分から、

今の自分をみたら、

羨ましいとなるのだろうか?

たぶん、羨ましいと、なるはずだ。

仮に、現在、めちゃくちゃなストレスを感じていたとしよう。

しかし、人と交流できない自分からみたら、

今の自分にこう言うだろう。

「今のストレスは、死ぬまで続くの?

いつかはなくなるんじゃね?

もしくは、別の種類のストレスに形がかわるんじゃない?

つまり、お前の今のストレスは限定的。

俺なんか、ストレスがないというストレスを死ぬまで感じていくんだぞ。

代われるものなら代わってくれ。」

。。。

そうなるだろうね。


今、極論を用いて、

あり得ない設定をした。

つまりこれは、論点のすり替えであり、

考え方として、比較することすらバカバカしいことだと、

理論派な方々にお叱りをくらいそうですが、

結構。

むちゃくちゃな論理で自分を騙せるなら、

結構。




時に、むちゃくちゃな論理が自分を助けることすらあるのだ。

マイナスからプラスに持っていくには、

ありとあらゆる手段を用いるべきだ。

(マイナス)×(マイナス)=(プラス)

と、数学の時間に習った。

現時点でマイナスならば、

もう一個、マイナスを掛け算すれば、

プラスに転じるのだ。

むちゃくちゃだ。

あぁ、結構。






そうやって進むんだ。

音楽を創る!

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音楽の元に自由がある

ルールはない。

そこに下手くそなルールをつくるつまらない大人たちがいる

みんなが音楽に求める

自由や刺激や希望を

潰していく。

いつかこんな時代はくづれ去る


僕らは人として社会で生きて行く


それを開放する一つのツール 音楽!

ぼくはこれ以上の

心を開放する手段はないと

信じている。


そしてそれを純真に人のために届けれる人たちが


最後に残り 愛を受け取る



僕たちも


小さくてもいいそんな存在を目指して音楽をしていく



まずはliveで証明したい


9月29日に仙台 hook

待っています!