最初はお買い物友達だった。 


なぜか、JEに英語を教えてもらう事になった。 会話を中心に1週間に2回。 

英語のはずだったのに…兄弟で住んでいるからフランス語が飛び交っていて

英会話どころではなくてフランス語を覚えてしまった。

JEの日本語は理解するのが難しくて フランス語の方が会話がはずむ


夕食を食べながら英会話Lesson★ 

Lessonの後はウィスキーを飲みながら、弟のEDと私で片付けがお約束。

洗い物をしていると…ほろ酔いのJEが後ろから抱き付いてきた。

EDはそそくさと自分の部屋に戻り、彼女に電話をしながらビデオを観ている。

JEは抱き付いたふりをしてリビングに私を連れて行く。


部屋の電気は消されアロマキャンドルをつけ 何だか妖しい感じ。 

チャンスを狙ったな!

マッチョな腕にお姫様抱っこをされただけで 心地よくなってしまった。

そのまま見つめ合ってJEのBEDへ


洋服を1枚ずつ脱がされ 下着姿に近づくにつれて濡れていくのが

自分でもわかってしまう。

Please.... take off my clothes.
JEにまたがってTシャツを脱がせると乳首が立っている。 

いたずらに乳首をつまむとパンティーの上からわれめをなぞってきた。

んふっ。。(v_v*)

思わず声が漏れてしまう

マダヨ...

そういうと ブラを外しながらプルンッとはみ出た乳を揉みながら 

JEは上になりキスをしてきた。

厚い唇のせいで下唇を吸っただけで息が苦しい。 

JEの長い舌が舌に巻きついてくる。

苦しくてのけぞるとキスはだんだん下におりてきて 乳首にたどりついた。

もう片方の乳首をJEは長いまつ毛で瞬きをしながらくすぐる。

まつ毛でもてあそばれるは初めて。 乳首をころがす舌は強いタッチで熱い。

ニップ(乳首) 小さいのオイシイ

そういうと自分の唾液といっしょにジュルジュルと音を立てて愛撫している。

いやらしい音でさらに愛液があふれてきて恥ずかしくなった

下半身をモジモジさせていたのがわかるとパンティーを脱がせてアソコに

指を滑らせなぞってきた。

いっぱいねぇ~

だって、熱いんだもん

そういうとJEは厚い唇と長い舌でねっとりした愛液をピチャピチャと舐め 

息を吹きかけてきた

ヒャ~ンッッ

敏感になっているアソコにスーッとした感触がなんともいえない。

せっかく乾いたのにすぐに濡れてくる。

もうダイジョウブ。 あつくないデショ

ンン~ッ、、中はあつい・・・の


それにしてもJEの肌は気持ちいいくらいスベスベしてしっとりしている。

アソコをフーフーされながら起き上がって腕をなでていると 

JEは自分のを握らせた。

一瞬、目を疑った。

JEのソレは…! はちきれんばかりに大きくなっている!! 

だけどこの大きさは!?まさに馬並み?の大きさだ。 

栄養ドリンクのビンよりも太い…  こんなのが入ったら壊れる。 

そう思ったのと同時にJEのを握りながら先走り液を親指でぬぐった。


フェラして

まだダメ。。。

じゃぁ、、、、、ミルミルしてね★

そう言って大股開きにさせアソコに顔を埋めてフーフーしながら湧き出てくる

愛液をソフトクリームのようにペロペロ舐めながら 鼻で敏感になったクリを

刺激してきた。

ほじくるように指を入れたり出したり…1本だった指は しだいに2本になって…

親指でクリを転がしてくる。

ンンッッ~~

見てる? 

うん。

Hネ~ェ~

座っていられなくなって私の股に顔を埋めているJEの背中にもたれかかった。

肩にキスをし、お尻や脇、背中に手を滑らせた。 

JEの熱くなった黒い体からココナッツの香りのボディークリームの甘い匂いがして

グチョグチョの音と 合わさって さらに いやらしい気分にさせた。

JEの指は激しいピストンになり クリを大きく「の」の字にこねくりまわしている。

胸を突きだすと 乳首を甘噛み・転がし・強く吸う。

あまりの気持ちよさに自分でもう片方の胸を揉みながら 腰を浮かせてしまう。


こうなったら やめられない。 

隣の部屋にはEDがいるのに…そんなことが脳裏を横切るけど 無理!

JEがまたアソコをジュルジュルと音を立てて吸ってるから・・・