みなさん、こんばんは^ ^
いつもご訪問いただきありがとうございます🙇🏻♀️
前回記事を上げてからしばらく日にちが経ちました。
しばらく自分との対話に時間を費やしていました。
今日NHKで「昭和16年夏の敗戦後編」を見ていました。
わたしは広島出身なのでこの8月の平和に関するドラマや記事には敏感になっているようです。
このドラマのキャスト皆さんの熱い気持ちでわたしも胸が熱くなりました。
敗戦すると分かっていても戦争に突き進まねばならなかった日本
なんとかして戦争を阻止したかったエリート官僚達、そしていく人かの軍人
最初は戦争を賛成していた高官も敗戦は火を見るよりも明らかと最後には戦争に至ってはいけないと軍人の幹部までも立ち上がって行ったこと
それでも尚、日本は戦争に突き進まねばならざるをえなかったこと
とても胸に突き刺さるものがありました。
平和の国日本だからこそ、もう二度と同じ過ちを犯してはならない、その悲惨な戦争を二度と起こしてはならない冷静な判断をしてほしいと強く感じました。
今、応援ナースとして県外で勤務していますが、また変化の波が来ているようです。
何一つ世の中はとどまることがない
常に変化をし続けていることを感じます。
それは世の中もそうですし、人の心も変化が起こります。
世の中がきっと良くなるように変化するように
自分の心も良いように変化していると思っています。
この地に応援としてきてたくさん学んで来ましたが、そろそろ卒業を迎えてきているようです。
また、近況が変わったらご報告したいと思います。
いつもありがとうございます。
今日もありがとうございます。
明日も素敵な1日を😊👋☀️💫









