幸せになりたい


よく、聞く言葉です。


どうしたら幸せになるのでしょうか。


幸せってなんなんでしょうか。


きっと人の価値観がそれぞれ違うように幸せの形もそれぞれことなるように思います。


そして幸せは追い求めたりするものではなく



もしかしたらもう自分のすでに手の中にあるものなのかもしれません。

 

何気ない日常生活のなかにたくさんある幸せ


もしかしたら自分が気が付いていないだけかもしれません。



今日一日あなたはどんなことに幸せを感じられましたか?


ここを改善するともっと幸せに感じられるという事はありましたか?


今日一日何に感謝しましたか?



今日一日何に感動しましたか?


しあわせは遠くではなく


身近にも意外なところにもあるのかもしれません。



今日もありがとうございます🙏😊


明日も素敵な一日を!☺️🍵🌸🌷✨












みなさんこんばんは✨

 

今日もご訪問ありがとうございます💞


皆さんにお尋ねします。


最近誰かに弱音を吐いたことはありますか?


私は最近弱音を吐くこと 吐けることは大事だなと思うようになりました。


自身の調子の良い時は良いんです。


黙っていてもどんどん上向きになっていける時期だから。



ただ自身の調子が下向きの時ってなんだか気持ちがモヤモヤしてスッキリしない 人によっては不安に感じる事も増えるだろうな。と



ここで何でも話せる友人がいたら良いんですがいない場合はどうしたら良いか。



まずは


紙に書き出す。


自分は何に不安に思っているか。


気持ちを全部書き出して見ると不安に思っている気持ちが軽くなったり、意外となんとかなるって良い方向に使いやすい事に気がつきました。


または何でも話せるかかりつけの医師や


カウンセラー


やっぱり自分の中に悩みや心配を溜めない事って大事なような気がするんです。



今YouTubeで有名な精神科医の益田先生が仰られていました。


精神科に来る人は恵まれていない人の事が多いと。


それは周りの環境だったり


家庭や職場、学校等 自分を取り巻く全ての事柄からあまり良いものとは言えなかったりするのだと思います。


本当は弱音を吐きたいのにそれが許されない環境だったり


助けてと言えない、または助けてほしいと伝えても叶えられない状況下だったり


きっと様々な環境要因から人はメンタルを病んだりしていく事になるのかなとおもって見ていました。


精神科医 益田先生のチャンネル




メンタルが強い人が良くて

弱い人が良くない


と言うわけではなく誰でも環境要因が揃うとメンタルを病んだりする事もあるのではないかと思いました。


だから世間では精神科に通う人をまだまだ理解がない風潮もあるかとは思いますがもしかしたらその人はたまたま自分の弱音を吐ける場所がなかった 弱い自分を許せなかった



そんなもしかしたら環境要因も関係があったりまた自身の考え方にも関係はあったかとは思います。

 

自分の弱さを認められたり


自分の弱音を吐ける場所があればもう少し人は精神を病んだりすることなく健全に生きることが出来るのではないかなと思いました。



前述書いた自分の不安を書き出してみる 辛いと思っていることを書き出してみる


これにより 自分と不安とを切り離してみることにより より客観的に自分の思いを見つめてみることが出来るので不安に押しつぶされる事が減るのではないかと思います。


みんな誰しもがこの世の中で一生懸命に生きていると思います。


不安に駆られたり 押しつぶされそうになったときこそ一度立ち止まり自分をふかんして 客観的に見つめ直す時なのかもしれません。



今日もご訪問ありがとうございます。


明日からも素敵な一日をお過ごし下さい🍵ニコニコアップアップアップ






みなさんこんばんは

今日もご訪問ありがとうございます。


最近読んで印象に残った本を紹介します。



 

 



 

 

こちらの本は文章だけではなく図解で説明をしてくれているので分かりやすく、心理学を学びたいと思う人にとって手に取りやすい本だと思いました。


心理学に興味がある人、特に職場や学校での人間関係に悩みがちな人におすすめの本です。 


この本を読んで印象に残ったのは



誰もが自分が主人公の人生を生きている。

その自分の人生を人任せにするのも

自分が人生の車のハンドルを握るのも自由 


だというところです。

何か心に響くものがあります。


とにかく分かりやすく頭に入ってきやすい本です。



二番目に



 

 



 

 



 

 



 

 


この本は誰もが年を取ることから逃れられない、老いていくという中で介護者である筆者の苦労が描かれています。


ご自身のお父様を介護する中で「誰もが本当の意味で親に全ての恩を返すことは出来ない」「親を本当の意味で幸せにする事は出来ない」と述べられている所が印象に残りました。


一冊の本でぎっしり書かれていますが、文体が素直というか読みやすくスッと頭に入ってくるのでその場の光景が浮かんで来るような分かりやすい本でした。


普段医療者側からしか介護の場面を見ないため介護をしているまたは専門家から介護を受けている家族側からの思いや気付き、視点を教えてくれる貴重な本であると思いました。


誰もが年を取り、また同時に自身の親も老いていきその中でどのように老いていく親と向き合わなければならないか 直面する場面が来るかと思います。



筆者の人柄かとても素直な気持ちを自然体の文章で綴られており多くの人々が共感しながら読み進められる本だと思います。



今まさにまたはこれから年老いていく家族を介護していくことになるであろう全ての人に読んで頂きたいだけでなく



常に医療や福祉で様々な老齢の方々を介護している福祉業界、医療業界の方達にも24時間自宅で介護をしている家族側からの思いを新たな視点で得られる必見の本であるとも感じました。



今日もご訪問ありがとうございます。


何かの参考になれれば嬉しいです🌸✨