皆さん、こんばんは🌛
今日もご訪問ありがとうございます🙏☺️✨
先日お助け・応援・トラベルナースが向いている人の特徴について挙げてみました。
今日は逆にこういう人は応援ナースは厳しいんじゃないかな〜と言う私の意見を述べてみたいと思います。
・安定第一の人
冒険したくないと考えるタイプの人
・転職回数が多くなることに対して抵抗がある人
・世間体を重要し人と違う生き方に抵抗がある人
・家庭がある人 →遠方に行くことで子どもさんと離れ離れになったり、子育てしづらくなったり、家庭を守りにくくなってしまう。
以上ですが、これはあくまで一意見です。
それでも応援・お助けナースとしてのメリットはその土地でしか得られない経験が出来ます。
旅行として味わう以上の現地と人と深い日常生活レベルでの交流が出来ます。
その様々な土地で生活することで今まで自身が持っていた以上の視野や知見が広くなり、変わったり考え方や様々な見識か得られます。
土地が異なれば文化も変わる。住んでいる人も異なる。地元の方達、勤務先の同僚だけでなく、患者さまも今までかかわってきた方と住んでいる人も環境が異なるので 自分も考え方が少し緩んだりしてリフレッシュすることが出来ます。
などなどものすごい多大な楽しい経験が出来るのも事実です。
地元で採れた野菜、食べる〜? 🥔🥔🥔
とか聞かれたりしてそれは楽しい思い出です。
経験はお金で買えない場合もあります。
一つのところでずっと仕事をしているのが良くないと言っているのではありません。
ただもしも自分がちょっと他の土地で働いてみたいなあ〜 経験してみたいなあ〜と少しでも思うのであれば私は応援ナースをオススメしてみたいです。
人生で大事にしないといけない時間はあっという間に過ぎ去ってしまいます。
あの時に戻りたいとお金をどれだけ積もうとも「あの時」に戻ることも出来ないんです。
時間は本当に大事で後戻りも巻き戻しも出来ないんですよね。
だからこそ、若いうち、出来るうち、動けるうちに他県で働いてみる応援ナース、トラベルナース、お助けナースをオススメしたいなと思うんですよね。
そして
これからそういった応援ナースに挑戦してみようと思っている人に一つアドバイスしたいことがあるのです。
それはもし、仮に自身が最初に配属された部署で上手く行かなくなってもすぐに辞めて帰ってくるのではなく、「どこか自身が働いてみたいと思っている他の部署で働かせてもらう」この事を私はオススメしたいのです。
私もこれは経験したことで目からうろこだったのですが
一つの部署で全く自身が機能出来なくても
他の部署に行ってみると水を得た魚のように楽しく働ける場合があったのです。
だからわざわざ他県の遠くまで応援で働きにきたのだから最初の部署がダメであっても落ち込んだりせずに「ここならもしかしたら自分が自分らしく働けるかも」と思う部署に行ってみて下さい!
これだけはアドバイスしてみたいんです。
一度目の正直
ならず
2度目の正直
こういうことは往々にしてあるものだと失敗に神経質にならず挑戦して行ってみて下さいね!
では今日も最後まで読んでくださりありがとうございます🙌
これから新学期を迎え新しい年度になるためきっと新入生の応援ナースもたくさんいると思うのでお伝えしておきたくなりました。
では、また👋🥰🍀


